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放射能・被曝

2015年2月27日 (金)

【歩くメディア】お知らせ:28日(土)新宿西口"小沢&太郎応援!"街宣活動開催します! … "一郎・太郎となかまたちの国民!"が子供たちの命を守る!主権者国民による政治運動へ!17

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27日(金)。sun

 

今日は昨日のしとしと冷たい雨から解放されるような、朝日を見ることが出来ましたが、夕方になると西の方からまた雲が張り出して、今は、風がうねりだしております。

 

久しぶりのブログ更新ですが、皆さま、いかがお過ごしでしょうか?

 

ふぅ〜〜〜〜っと、私はため息が止まりません。

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25日、いよいよフクイチはお手上げ状態!っということが露呈してきております。
なんたって、海洋への汚染水流出を1年近くも隠蔽してきたと、平気のヘイサで開き直っている東電。

コッカが50%を出資している半ば、国営企業なのに、安倍カルト靖国ナンミョウ軍事独裁政権は、素知らぬ振りをし続けて、菅官房長官などは、その日の記者会見で「港湾外への汚染水の影響は完全にブロックされている。状況はコントロールされている、そういう状況に変わりない。」と真顔で宣うています…。

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完全にブロックされてんのは、あんたの脳端末だよ!もうまともに認知出来ないんだから!っと思わず突っ込みを入れてしまいました!

"閣僚ドミノ"の腐った木偶の坊をなぎ倒しながらも、暴走機関車は止まりません


ふぅ〜〜〜。

はいっ、気分を入れ替えて、お知らせです!

明日、土曜恒例となりました"国民の生活が第一の政治を実現する会"主催、

"生活の党・小沢一郎&山本太郎応援"街宣活動が開催されます!

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犬HKさまは、政党要件を満たしているのに、本当のことを言ってしまう、小沢さんや太郎さんを絶対に電波に乗せない。安倍のお友達が牛耳っている御用メディアなのだから、内規などなくても、コロコロと政権の都合に合わせて、公平どころか国民の皆さまを騙すために恣意的に運営している。
これが、"国民の皆さまの受信料が支えている"犬HKさまの実態なのですが、
まだまだ、NHK大好き!の国民の皆さまばかり…。

ふぅ〜〜〜〜っと、またまたため息が出てしまいます。

 

だからこそ、明日も、110番されようが、今こそ"市民的不服従"の精神で国民の皆さまに幻想から少しでも目覚めていただけるよう、チラシ配りに参加します!

新たなテロ戦争へと踏み出してしまった安倍テロ三軍事政権!

このまま続けさせたらどんなことになるか、そろそろ国民の皆さまも気づく時であると確信します。

子供の命を守ろうとしている本当の政治家、生活の党・小沢一郎と山本太郎さんの存在を知らしめて参りましょう!

一人でも多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

           m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜〜。)

お眠〜sleepy

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2014年12月29日 (月)

【歩くメディア】この島の大人たちの力が今ほど試されるときはない。… プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!106

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今日は29日(月)。朝からrain     *昨日のケム→

どんよりと世界はグレーに染まり、気分も何となく重い。
お天気は、心の持ち方を決定的に左右するってことか?

まぁ、本日の空間放射線量だけど、これを見ると、この先もず〜っとミクロの核爆弾に曝されながら、うす〜くとも毒が降り掛かった食物を食べ続けて、生きて行かなければならないことが分かります。(> <)

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今年も残すところ、あと3日。

必要となくなったモノは淘汰される。この宇宙の法則からすると、ニンゲンという生き物、とりわけ、この極東の島の住民は、その先駆けになるのを自ら望んでいるかのように、アポトーシス誘導を起動し、つまりは、"細胞死"である、コッカによる国民ジェノサイド=日本民族の自滅 に前進した2014年であったように思う。

 

先日の総選挙の結果、私たち日本国民は、識字率が世界一高いと言われていながら、自虐的に自ら滅びゆく道、"この道しかない"自公政権をどうして選択したのか、ここで少し考えてみたい。まぁ、勝手な妄想です…(- -)

 

世界の冷戦構造が終わり、代わって国境を越えたグローバル資本の世界支配という、"地球丸ごと我らのモノ!"っと、イエローやレッドにブラックのカラーのニンゲンは家畜とみなす"シオニスト"とも"イルミナティ"とも"グローバリスト"とも"悪魔"とも言われるほんの一握りのニンゲンたち(?)が富と権力を独占出来るよう、地球を回し始めて久しい。

 

世界民にとって、このコッカという檻さえ、軽く飛び越え、マネーの力で独自の文化や文明を持つ国までも支配して行くという、人類は"新しい脅威への対抗"にステージはとっくに移っているのに、プランテーション日本国は、どうか?っといえば、300万人の国民が犠牲になった戦争の総括ができないまま、

 

米帝の植民地政策の下、戦後70年、一貫して左派が決して政権を取る事は無い、共産党コラボ自民党一党独裁が続いている。

 

これは、取りも直さず、大衆操作の要である、3S政策の賜物であり、教育の成果でもある。

 

植民地である、紛れもない事実を隠し、生活は政治に直結する事実を遠ざけるために、洗脳箱と洗脳紙を使い、国民の脳内はコントロールされ、ファンタジーでパロディの、クレイジーな幻想を刷り込まれ、3.11後の今、レッドデータブックの一番上に記載されているであろう、絶滅危惧種になっても尚、未だにその事実を直視出来ずにいる。

籠の中の鳥状態。
思想的に成長出来ず、3.11の震災&フクイチ原発過酷事故の継続により、物理的に危機的状況にあるプランテーション日本国の人々。

 

ふぅ〜〜〜。

 

ここまで書きなぐっていて、自分でも嫌になるのだが、
来る2015年は、"この道しかない"暴政が吹き荒れ、1%の資本家のために、次々に国民を縛るしくみを量産していくであろう。

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自民党の改憲案は、そっくり97条の人権を削除しているが、特定秘密保護法・癌登録法の施行により、知る権利、表現する自由は既に侵害されている。


福島の子供たちは、検体モルモットになっていて 、
南相馬の人々も、汚染地に永久に縛り付けられる事になるかもしれない。
全町民避難の浪江町の人々が、補償を受ける前にどんどん亡くなってもいる。

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公共放送のはずのNHKは、既に安倍総理のお仲間が牛耳っていて、国営御用放送局に成り下がり、電波利権を独占しているテレビ局の首魁たちも首相と寿司や天ぷらを一緒に食べるお仲間だ。

先日ブログにしたためたように、口を噤まされる前に、"一郎・太郎となかまたちの国民!"は行動に移さなければならないと思う。

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60年前に、エノケンの愛称で親しまれた喜劇王 榎本健一さんのプロテスト・ソングが話題になっている。

1945年の、氏が主演するNHKのラジオドラマ『とかくこの世は』の挿入歌なのだそうだが、そのまんま、今の、安倍自公政権に対する歌になっていて驚く。
*ブログ"TAP the POP"の記事→ "60年前のプロテスト・ソングが今も通用する「これが自由というものか」"が詳しく紹介してくださっています。
是非、聴いてください。

歌詞を転載させていただきますね。

「これが自由というものか」作詞・作曲:三木鶏郎

知らない間に実験で  
知らない間にモルモット
知らない間にピカドンで(フクイチで) 
知らない間に水爆病(ぶらぶら病)
これは呆れた驚いた   
何が何だかわからない
これが平和というものか 
あちら任せの平和論

知らない間に値上げして(改憲で) 
知らない間にMSA*(TPP)
知らない間に教育法(徴兵制)   
知らない間に機密法(共謀罪)
これは呆れた驚いた   
何が何だかわからない
これが自由というものか 
あなた任せの自由論

知らない間に金上げて  
知らない間に金取って
知らない間に税金で   
知らない間に自衛隊(国防軍)
これは呆れた驚いた   
何が何だかわからない
これが政治というものか 
おかみ任せの政治論

*「MSA協定」は日本の軍事力増強を図るためにアメリカが援助を与えることを主旨とした協定で、この歌ができた1954年の3月8日に調印された

(括弧)は、今風に置き換えたらこうかなぁと書いてみましたが…、
この歌が歌われた1954年と今と決定的に違うところ。
それは、この歌がどうやって存在していたかと言えば、敗戦後の、NHKで流れていたという事実!

 

ようは、ファッショ政権が誕生し、見えないミクロの核爆弾による、言わば核戦争の最中、"集団的自衛権行使閣議決定"ありの、リアルに目に見える戦争へと邁進している今とは、国民を取り巻く政治状況がまるで違うということ!

 

さぁ、どうやって、人権を取り戻し、子供たちを護るのか!?

 

この島の大人たちの力が今ほど試されるときはないと思う。
皆さま、 心して生きて参りましょう!

                 m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜〜。)

いつも二人!

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2014年11月19日 (水)

【歩くメディア】ネトウヨ君、これでも安倍を信じてついていきますか? (安倍のリスク覚書) … プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!102

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今日は19日(水)。sun

朝から穏やかなよいお天気。
窓の向こうの欅も気づけばすっかり山吹色に色づき、風に揺られている。そのうち、一葉づつ枯れ落ちて、褐色の枝だけになるのは、総選挙の頃ぐらいだろうか?
いや、もっと早いのかなぁ…。

:・:・:・:・:・:・:・:・: pig :・:・:・:・:・:・:・:・:

昨日、御用メディアが触れ回っていた通り、衆議院解散を壷売腹痛総理が宣言した。

これでまた、トンでもない選挙に国民は否応なくつき合わされることになる。

公約を破り、革命的な政権交代を無視し、頼んでもいない消費増税を3党合意という、与党内の議員の口を封じ、野党と共謀して、国民を愚弄し、国会を穢した、同じニンゲンとは思えない、野ブ田が元祖年末ドサクサ解散選挙を決行した。

あれから2年。

冤罪事件を仕掛けられ言説を封じられ、小沢さんと同じように、権力による人格破壊を受けた経済学者の植草一秀氏が、御用メディが"アベノミクス万歳キャンペーン"を打ち上げた時点で、安倍のリスクでしかないと断言していたけれど、結局、そのようになっている。

安倍がやったこと。

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就任早々、TPP断固反対と言って選挙に勝つも3週間で手のひら返し、断固推進に転換し、長年の支持母体であるJAを仰天させたけれど、これだって、宮沢政権時より米帝から突きつけられる拒むことが出来ない"年次改革要望書"に書かれてきたことであって、実質的にご用聞きとなっている官僚たちにしてみれば、米帝傀儡自民党政権時こそ"待ってました!"と、お約束を果たしてみせただけである、国民のことなど知らぬ、存ぜぬだからね!

ようは、まんまと騙されたわけ!

それから、フクイチが一時も止まることなく、放射性物質を拡散し続けている最中、外国へはベトナムやトルコに新設の"プルトニウム精製工場"である"原発"を核のゴミを引き取ることを条件に売り歩き、国内では、事故の渦中に有るも再稼働に邁進する。

そうして、そんな中、結局80年前と同じ、もう一度幻の東京五輪となるだろう、2020年の五輪招致を血税をいくら使ってIOC委員を説き伏せたのか知らないが、一国のトップが世界に向けて"汚染水は0.3キロメートル以内の湾内にコントロール下にある!"っと大嘘をつく、トンでもなこれまたサプライズ!をやって、世界民をドン引きさせた。

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今もってこのとおり→、日本国の食品を輸入禁止にしている国がほとんどだし、お友達のはずの米国だって、輸入には厳しい制限を掛けている。

そりゃ、そうだよね。子供心に考えても、チェルノブイリの4倍だからさ、スリーマイルとチェルノブイリを経験した欧米なら、未だ全くコントロールなどされていない、フクイチの過酷極まる現実を直視出来ている。
その証拠に、宗主国はフクイチを目の当たりにして、原発全撤退を前倒しすることを決め、ドイツは推進に傾いていた原発政策を2020年迄に止めると80%の民意で方向転換を決めた。

つまりは、この国の為政者たちは、世界民を騙せないのは、百も承知だが、ようは、60年前3000万人の原水爆実験禁止署名を集め、反核に盛り上がる世論を"平和利用だ"、"夢のエネルギー"だと言って、洗脳箱と洗脳紙を駆使し、"放射能万歳!"に国民を誘導したように、また、東京五輪を招致して見せることで"日本は3.11後も全く変わらず安全・安心の美しい国!"っと、もう一度安全神話を創り出したってこと。

世界民の日本国への信頼を失うことと引き換えに…。

ふぅ〜〜〜。

そして、ちょうど一年前には、国民どころか、国会議員自らの口をも封ずる"秘密保護法“を、これから急増するフクイチ由来の癌データをそっくり隠蔽するための"癌登録法"とご丁寧にも一緒に数の力で強引に通してみせ、いよいよ、施行まであと20日余りとなっている。戦前回帰の、公安が跋扈する軍事独裁国家をもう一度っと夢見る晋三像を内外に知らしめた!

さて、消費税だけど…、
この解散の訳分からん!?!?奴らが望む争点!何だけど…、"10%に消費税を上げるのは18ヶ月後にする"ということらしいが、ようは2015年10月に上げるのを18ヶ月引き延ばして、2017年4月にはどんな経済状態だろうと必ず10%にするって宣言なんだけどね…。(> <)

増税は麻生政権以前からずっと財務省が企図していたことだからさ、
官僚にしてみれば、民主党政権時に頭が相当悪いアホ菅と野ブ田を手玉に取って、増税を叫ばせて、同時に扱いにくい民主党を内から瓦解させることに成功したわけ。笑いがとまらなかったと思うよ。

それで、このトンでもない消費増税三党合意を見せつけられた国民は、その失望感の矛先をあろうことか、国民の側に立ち、国民のために働こうとしている、自分たちの味方である愚直で奇特な政治家 小沢さんに向けた。

CIA電通の作り出す"小沢悪のファンタジー"に乗って、奴らと一緒になって、この消費増税に反対し、原発政策についても具体的にドイツと同じ2020年までに廃炉を高らかに掲げる小沢派議員を叩き出したんだから、ここで、この国を牛耳っている"悪魔"にしてみたら、それこそ、笑いが頂点に達しただろうね…。

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そうして、本年4月より速やかに8%に増税された。この時のおまけがさ、国家公務員は実質8%お給料を上げる!!!っていう、サプライズほんと、ここまでやるかって、思いましたがね、皆さまはどうお感じなりましでしょうか?

ふぅ〜〜〜。

まだまだ、暴政は続く…。(T T)

消費税8%に気を取られていたら、4月1日に、武器三原則を破り、日本製の武器を他国に売ることが出来るように、法律を改正し、速やかに、翌5月には、宗主国とどちらが親分か分からないぐらい凶暴なイスラエルに、武器を売ることと安全保障について二国間で取り決めて、7月1日には、多くの国民が反対する中、米帝の要請のままに"集団的自衛権行使"を勝手に解釈改憲できるように閣議決定で決めた。内外から憲法無視の立憲主義を破壊する行為だと言われても、戦後70年の平和国家投げ捨てる暴挙にで、政権自らが国民へのテロ行為をやってのけた。

閣議決定される前日は、新宿南口で、男性が抗議の焼身自殺を図り、先日も、代々木公園で男性が自らビデオカメラの前で焼身自殺を遂げている。

ふぅ〜〜〜。

ここまで、書き出してみて、まぁ、小泉ヶヶ中政権も国柄をガラッと変えるほどに酷い暴政ぶりであったが、カルト靖国ナンミョウ亡国軍事政権に比べたら、可愛いものである。それほどに、何から何までけたたましく発狂している政(まつりごと)。

この2年間、外遊で70兆円の血税をバラマキに行脚した壷売腹痛総理。
ロンドンの金融マフィアの巣窟へ2回もノコノコ出かけていって、国民年金資金をギャンブルである投資につぎ込みことを自ら宣言した。新たなる金融恐慌がいつ起きても不思議でない、こんな核文明の末期に、国民の虎の子をマネー・ゲームにつぎ込む国はこの発狂したプランテーション日本国しかないのではないか?

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そうしておいて、1%の強者のために、特例尽くめで、ほとんど法人税を払っていない大企業の法人税減税が景気回復措置だと嘯き、決行する予定だ。トヨタに、ソフトバンク、三井住友銀行などなど、何千億もの利益を出していながら、特例法で優遇され、どんどん富が一局に集まっている。

一方、99%の国民に対しては、非正規雇用の枠を増やし、正社員を減らす政策に邁進し、"若者が鍵だ"、"女性が輝く社会だ"っといいながら、パート主婦の配偶者控除を廃止することを真顔で決めている。

怒りを通り越して、もう勘弁してください、ほんと。いい加減にしなよ! 

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アベノミクスの破綻により、今や、自慢の3本の矢は晋三の背中に突き刺さっている。

御用メディアはチヤホヤしてくれるけれど、外国メディアは記者クラブなどないし、私情を挟まない。データから淡々と読み取り事実を伝えるだけだ。

ASEANやらG20やらG8やら、何でもいいが、この2年間でやり尽くしたアベコベな政策により、大金をばらまいたにも関わらず、世界から相手にされない我が国のトップ。

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そりゃそうだ! 

コッカのトップは、民主主義国家を謳っているのなら、曲がりなりにも、同胞である国民の生命と財産を護ろうとしてみせるもの。

けれど、安倍晋三とその一派が国民にしてみせた政とは、第一の問題であるフクイチの放射能問題を隠して、ひたすらに、1%の資本家を喜ばせるために、99%の国民を苦しめ、命をマネーに変えて奪っている、まさに、コッカによる"国民ジェノサイド"なのである。

"食べて応援"一億総被曝!
"全国瓦礫拡散"国民平均被曝促進!
"除染して住む"高濃度被曝政策!
数々のセーフティネットの破壊・・・


そして、お気づきだと思うが、おバカなトップを選んだのは、国民の自己責任だっと諦めさせるよう、実は巧妙に仕組まれているのだが、このコッカによる"国民ジェノサイド"の筋書きは、"影の政府"であり、"本当の政府"である、各省庁2トップの官僚さまと米帝の植民地管理人さまが月2回開く"日米合同委員会"で決めていることである。

結局、この事実が歴然と存在しているのであり、この見えない"影の政府"を脅かすことができる唯一の方法は、まず国民がこの真実に気づき、権力がやった小沢排除の理由を心底分かるしか、なし得ない

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それが、小沢さんが1993年自民党を自ら出て、統治のしくみを変えるっとずっとぶれずに言い続けていることに帰結するのである。

つまりは、明治以来戦争に大敗してもその責任を免れ温存されてきた官僚支配の中央集権から、国民が主役の地方分権へ切り替えること。言い換えれば、官僚の権限を剥がし、国民がその権限を分け合うという、我が国の民主主義革命が、宗主国からの独立をも可能にするということ!

ふぅ〜〜〜。

安倍のリスクにより、GDP年率−1.6%に転じた。植草一秀氏は来年には−17%の凄まじい官製不況が現実になると予想している。
このままなら、本当に官僚たちが言っていたように、ギリシャになってしまう!

沢山の低所得者を生み出した為政者たちだが、
その失政を取り繕うと、国民の血税で商品券配布のバラマキを思いついたらしいが、
宗主国の貧困者へのフード・スタンプが物語るように、とうとう日本国にも自由の消滅した全体主義コッカの配給社会がすぐそこに来ているといった恐ろしさを感じるのは、決して、私だけではないだろう。

600億とも700億とも言われる総選挙費用。
国民の血税を湯水のごとく投入し、為政者たちはその権限を維持しようとする。
新国立競技場建設費用といい、この選挙費用といい、これだけの血税をまとめてホイホイと使えるなら、福島の仮設住宅に生きることを強いられている人々や汚染地に縛り付けられている人々のためにこそ、使うべきなのだ。


だから、是非とも、選挙の前に、米国、官僚、グローバル資本と幾重にも縛りのあるこの国の仕組みを理解していただかなくてはならない。

そして、何よりも、小沢さんは、私たち国民の味方なんだよ!
                            m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜。書き出してて嫌になった…(- -))

ベシ

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2014年11月 4日 (火)

【歩くメディア】"医道乱るれば国乱る" そして、滅ぶ!4 ・・・プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!100

20141104_222123今日は11月4日(火)。sun

霜月に入り、もう4日目。
朝からよいお天気でした。
夕焼けはまた格別で、お月様も、富士山もきれい。

夕焼け小焼け、という童謡を思い出す。

この歌は、関東大震災のあった大正12年に発表された歌なのだけど、ちょうど楽譜が世に出る準備を整えたときに、震災が起こり、版もろともすべて灰になってしまったのだそうだ。

けれど、作曲者や作詞者の関係者に渡っていた13部の楽譜が残り、その後、だんだんと広まっていった惨禍をくぐり抜けた歌だ。

お寺の鐘を描写したピアノの前奏がついていて、この鐘の音の始まりが、歌う者や聴く者を時空を飛び越え、約100年前の、遠く山寺の鐘が響く、秋の夕暮れ時に、運んでくれるから不思議である。

夕焼け小焼けて 日が暮れて山のお寺の 鐘が鳴る

お手てつないで 皆帰ろうからすと一緒に 帰りましょう

子供が帰った あとからはまあるい大きな お月様

小鳥が夢を みる頃は空にはキラキラ 金の星

20141104_222211 古き良き失われた時代の日本の美しい情景が描かれている童謡・唱歌が私は好きだ。

もしも、100年前に時計の針を戻すことができるのなら、全てを滅びに導く、核文明の出現を許す、一握りのニンゲンがその他の人を含む地球丸ごとを支配することが前提である優生学を、人類自らが捨て去り、宇宙の法則、自然の摂理に沿った、あらゆる命との共生を旨とする、人類史を築きたい。

ふぅ〜〜〜。

今頃、どんな地球になっていたことか?
 
:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・: maple :・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:

はいっ、久しぶりに"プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!"です。

ちょうど2年前より、この発狂拙ブログを週2、3回のペースで書き記すようになって、しばらくして勝手に名付けて始めたシリーズなのですが、この記事で記念すべき、100回を数えました!bell

誰も盛り上げてくださらないので、自分でテンションをあげておりますが、まぁ、ようは、悲しいかな、100回も数えるぐらい、このプランテーション日本国の狂いっぷりが凄まじいということで、なんにも、愉快なことではないってこと・・・。
それでね、もう本当にこの国の国会は、空虚な"政治ごっこ"のショーに成り下がっていて、国民のことなど微塵も考えることなどなく、山王ホテルで毎月2回行われる、霞ヶ関の省庁2トップの官僚様と宗主国米帝の植民地管理者様とで"日米合同会議"なる、"影の政府"であり、"実の政府"で、日本国民の末路は着々と決定されているのである。

20141104_233939_2 だから、それが証拠に、川内原発再稼働も、この国民が注目する原発の名前さえ、"せんだい"と正しく読めずに"かわうち"と真顔で声にする輩が所轄の大臣になって憚ることなく、そもそも、この輩は利益相反行為にあたる東電株を保有しているのであるから、大臣の職などに就ける資格はなく、壷売腹痛総理の任命責任を問われるとともに、存在してはいけない大臣なのである。

ふぅ〜〜〜。

終わってますよ! 本当に、この日本国は。

この、法を犯した罪人が、大臣で居続ける発狂した状態を許している第一の原因は、このプランテーションには、ジャーナリズムが死滅して存在していないってこと!

問題でしょ、中性中立の立場にない、完全に原子力村の回し者なんだからさ!

そして、何をされても、不感症の、大人しい羊のような国民。

12月10日が近づいている。目を覆われ、口を塞がれ、耳に栓をされることになるだろう。 大本営発表のみの、虚構のコッカに押し込められる日本国民。

このままでいいんですか?
いいわけないよね。 

これはね、もう、形の違う、戦争なんだよ。 わかるでしょ? 

3.11が起こり、フクイチ原発4基爆発してから、一時も止まることなく垂れ流され続けている放射能各種の、目に見えないミクロの核爆弾に、日本国民はず〜っと曝され続けているってこと!


"直ちに健康に影響はない"、"全国放射能瓦礫拡散"、"食べて応援!"
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奴らは、じわじわと、自国民を殺してる最中なんだよね。

本当のことをいくら隠そうとコッカが躍起になっても、焼き場が混雑して、遺体安置ホテル業が繁盛するって事実は隠せない。これからが、国民ジュノサイドの本番なんだよ。

だから、本当に発狂した国に生きていることを自覚して、どうにか、生き延びるしかない!

で、時々、このブログでご紹介している、3.11以降、内部被曝に言及し、タブーも恐れず、精力的に情報発信している鍼灸師 今村光臣氏のブログ"養生法の探求"を是非、今一度お読みいただければと思います。
というのも、ほら、発狂しているコッカだからね、宗主国が9.11直後にどさくさ紛れで作った"愛国者法"で個人ブログやサイトを言論封鎖したように、同じ憂き目に遭う可能性大だから・・・。

ご来訪の、奇特な方は決して多くはない、この発狂拙ブログでさえ(自分ではね、こんな憂国のブログはない!っと勝手に思っているんだけど…)、何故か、"反日左翼ブログリスト"にエントリーされているという…、
何をもって反日なのか!?   誠に倒錯した人がいると驚愕している次第です。

ということで、ブログ"養生法の探求"さんの最近のシリーズ"活ッ"より、転載させていただきます。ちょっと長いですが…。


【活ッ】
デング熱騒動で代々木公園で企画されていた脱原発デモが延期に追い込まれて、その後は女性大臣の相次ぐ不祥事ネタが席巻し、世界ではエボラ詐欺がやかましく喧伝されて、その挙げ句にシレッと川内原発再稼働の手続きが着々と進行しておりまして、まことに原子力帝国の威力をまざまざと見せつけられる今日この頃に、こちらポカンと口を開けて呆然としておるわけではありませんが、
まあアレだね、どうも雲行きが怪しいっつうか、このまま本当に川内原発が再稼働なんて事が実現すると、まあいずれは浜岡原発も早急に動かしたいとか何とか言い出すというか、もう言い出しているし、とはいえ、
この地球世界を見渡せばプレートテクトニクスに従い2億5000万年後にはまたひとつのアメイジア大陸になるであろうネバネバと蠢く地殻表面に429基もの原発が埋め込まれてしまっているわけで、
何と人類は愚かなのか?ということもまたポカンと口を開けて呆然と見ているだけというわけでもありませんが、しかし、やはりこの原発というモノだけは何としても現生人類の総力を挙げてすべて全廃に持ち込まなければならないと常々思うわけで、
こういった原発問題をほっといての養生法の探求などあり得ないのは、そりゃあ「原発=放射能毒排気装置」なんてのはこれもう常識であり、だからこその人類の急速な病人化、老化、劣化の進行なわけで、鍼灸師でありながらこの喫緊の原発問題、放射能問題に関心がないなんて手合いは俺に言わせればハッキリ言ってまったく存在意味などねっ!
ってのもこれまで何度も本ブログでは主張してきました。鍼灸師なら誰でも知っている病気の原因は内因、外因、不内外因、の3つなんてのはすでに本ブログフリークにも耳たこなんだけど、ここに「原発因」とか「放射性同位元素因」とか「放射能因」という言葉を追加してもいいくらいに
実は深く深くわたしたちの健康や病気と密接につながっているのが原発問題なわけで、そのへんに無頓着にして無関心でありながら「気や経絡」なる言葉をもてあそんでいるような手合いばかりじゃあ、ほんとこの先も日本の鍼灸指圧の社会的地位はいっこうに向上しないでしょうね。
現代医学の世界はすでにここまでの状況を見れば明らかなように完全に原子力帝国の配下であると見なせるのですが、では東洋医学の側はどうかと言えば全然まったく原子力ムラなんかとはいっさいカンケーねぇ!だろうがよー。
そんなら俺たち鍼灸師がもっとガンガンと情報発信してさ、いったい内部被曝するとどんな健康被害が予想できるのか?とか、では予想できる内部被曝による健康被害をいかにしてバックアップして自力で未病治できるのか?とか
こういったことをだね、ほんと親身になって困惑して救済の手を求めている国民にジャンジャンと啓蒙する事に努めるなんてのはこれ医療人として当たり前な事だったのにさ。なんでみんなそういう事を率先してやらねぇんだよ、まったく!
内部被曝への未病治アプローチを徹底的にアドバイスしたものがオレ以外にこの業界にいるかい?オレ以上にそれが出来た者がもしもいたら是非にコメント欄にでも申告してくれよ!いる?いないよなぁ〜。
まったくみんな冷たい人間たちだよね。口じゃあ聖人君子みたいに偉そうな事を言って、天人合一とお念仏を唱えているんだけどさ、でも実際には3.11後は内部被曝の防御に関しては何の役にも立たなかったってのがホントじゃね?
まあね、優秀な翻訳家であり鍼灸師である上野圭一氏あたりは、ちゃんと脱原発な発言をしていたからさすがと思ったけど、ほかの連中は原発問題や内部被曝に対して何か声明を発しているのかね?俺はいっさい業界紙とか今は読まないからそのへんの事情はほんとのところはよく知らないんだけど、
鍼灸師ブログで内部被曝に言及しているサイトがあるか検索しても、まずほとんどそういうブログにはヒットしないから、恐らくはほとんどの鍼灸師は放射能だの、内部被曝だの、3.11後の医療人には絶対に必須な「内部被曝防御コンテンツ」などには無関心なのかもしんないね。あな哀しや。
中医学では臨床において病症の本質を追究して治療することの第一に「治病求本」を掲げており、中医はこれを
「一抜其本、諸症尽除(ひとたびそのもとをぬけば、しょしょうことごとくのぞかる)」と言います。
「ひとたび原発が全廃すれば、諸症万病はことごとくこの世から消える」と思うからこそ、こんなブログをやってきたのです。
「因人因地因時制宜(ひとにより、ちにより、ときにより、よろしく、せいする)」
『3.11後という時において、放射能汚染された土地にあって、内部被曝の危機におびえる人達に向けて、いかにして内部被曝を宜しく制する防御策を提示できるか?』

日本民族の命を1500年来守り続けてきた鍼医たちの末裔であるオレが引き取った3.11後の使命とはまさにコレでありました!


日本の医療も滅茶苦茶にした、優生学。

本当に、詮無きことかもしれないが、今こそ、100年前に立ち返るべきなのです。
金儲けではなく、命のための、医療を見つめ直す時・・・。
 
                      m(_ _)m
 
(ふぅ〜〜〜。)
ニンゲンって大変だね・・・。20141104_222637

2014年9月 2日 (火)

【歩くメディア】"ディスクロージャー・プロジェクト"から13年と4ヶ月。世界はまるで変わらない!? … プランテーション日本国だもの、勝手に妄想、お許し願います!4 (-_-)

2 今日は9月2日(火)。sun

久しぶりに緑の向こうに青空が覗き、蝉の声と一緒に、爽やかな秋の風が吹いている。

こんなのどかな日は、心底、311が起きなければ・・・っと思ってしまう…。

今日の空間放射線量は、風向きだろうか?ここ1年ほど、ず〜っと40がデットラインといったところだったが、先月末辺りから、38、37と最低を更新して、今日は36まで落ちているので、3年と5ヶ月ぶりに、洗濯物をベランダに干した。

6_2

風に揺れる洗濯物。 以前は当たり前だったのに、今は、何とも感慨深い。

そんな世界に突入している。これが現実である。

ふぅ〜〜〜。(-_-)

:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:  pig  :・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:

はいっ、久しぶりに、妄想爆裂!ぶっ飛んでみようと思いま〜〜〜すsign01

え〜〜〜っとね、この話題は、放射能惨禍に見舞われるプランテーション日本国においては、未だにディスクローズされない、トンデモ扱いだっということを百も承知で、初めてブログに取り上げるんだけど、まぁ、ここは、"泡沫発狂ブログ"っということで、お許し願いたいと思います。m(_ _)m

前置きが長くなりましたが,

じゃ〜〜〜んsign03 "ET(地球外生命体)=宇宙人"についてです。

私は、自分が"宇宙人"であると気づいた時から、まぁ、この広い宇宙には別の星に"地球人と似て非なる宇宙人"が存在するだろうと確信していたのだけど…、

2001年5月9日に、宗主国において、スティーブン・グリア博士が目撃者から膨大な事実証拠や証言を集めて、ホワイトハウス付きのジャーナリストが主催する記者会見にて、21人の証言者と共に、政府が隠している"ETとUFO"の存在を公表した。ようは、半世紀ほど前から既に、"ET"とのコンタクトがあったという事実!

ここへご来場の皆さんの中にも、既に、この"ディスクローズ"について、ご存じの方も沢山いらっしゃると思いますが、2659ybm87657さんが、youtubeにアップしてくださった動画を紹介しますね!(^^)/

*在米の斉藤弓子さんが訳したものを2659ybm87657さんが動画に字幕をつけてくださり、*ここクリック→ 2時間近くある会見動画を10分割して、アップしてくださっていますので、その1をまず、添付いたします。m(_ _)m


*字幕のテキストは、*ここクリック→ "UFOの真実"というサイトで全文が読めます。
動画を追いながら読むのが苦手な方は、こちらをじっくりお読みいただければと思います。
”UFOの真実"さん、情報の掲載、誠にありがとうございます。

紹介者ジョン・サイファー氏のイントロデュースのあと、3:00からのスティーブン・グレア博士の冒頭挨拶を転載させていただきますね。

ありがとう、ジョン、記者の皆さん、アメリカ国民の皆さん、そして世界中の方々。
今日私たちは、今まで50年もの間、馬鹿にされ、疑問に思われ、そして否定され続けてきた問題の真実を明かすためにここにいます。今日ここにいる人たちとそれに加え350人以上もの軍事、諜報機関のいわゆるUFO、宇宙人の目撃者たちは、この宇宙に存在するのは私たちだけではないということを証明します。今日ここにいるサラ・マクレンドンに感謝します。彼女はホワイトハウスの記者で、今日の主催者です。ありがとう、サラ。(拍手)
 
 1993年に私はこのプロジェクトの軍事関連のアドバイザーとバージニア州の田舎町で会い、一般市民と軍事、諜報部員、そして他の人々が一緒になってUFO問題の真実について明かす時が来たという意見で一致しました。その後、私は個人的にクリントン政権の最初のCIA長官だったジェームス・ウールシー氏と会見し、また国防諜報部長、諜報参謀長、上院諜報委員会のメンバー、多くの国会議員、ヨーロッパの閣僚たち、日本の国会議員や世界の他の人たちと会って話をしてきました。誰もがUFOの存在については驚きませんでしたが、皆一概にUFOプロジェクトにアクセスできないことについて恐れていました


 私たちが身元を確認した現時点で400人以上にものぼる証人たちは、CIA, NSA (National Security Agency, 国家安全保証局)、NRO(National Reconaissance Organization 国家偵察局)の職員、また空軍、海軍、海兵隊、陸軍の隊員とあらゆる分野での諜報機関部員、軍の機関職員、また会社員、政府の請負企業の会社員で構成され、彼らを通してこの問題を確証できます。
 
 彼らは闇の予算や極秘の未確認のプロジェクトに参加してきた人たちです。これらの未確認の特別プロジェクトは1年に少なくとも400億から800億ドルを費やし、世界を永久に変えることのできる技術の上に腰をおろしているのです。
 
 私たちが今公然と現れた理由は、アメリカ国会とブッシュ大統領にこの問題に関して公式な調査と公表を促してもらいたいからです。この課題は人類の未来、アメリカの国家安全保障、そして世界平和に密接な関係があります。

 特にUFOと地球外飛行物体に関する技術は、一般に公開されそれが平和的なエネルギー生産と推進に利用されれば、深刻なエネルギー危機問題を解決することができ、また地球の温暖化に終止符を打ち、今地球が対面している環境問題を改善することができるのです。
 

 また私たちは社会共同体として宇宙に武器を配置することの妥当性について討議し始めることが必要です。もし私たちだけが宇宙に存在しているのではなく、他の文明と領地を共有していることが証明できれば宇宙に武器を配置することは無分別なことで状況を不安定にしかねません。この問題はアメリカ国内と国際社会にとって認識の範囲外だったので議論されてきませんでした。ですからこの問題を認識の範囲内に置くことが必要なのであってそのために私たちは今日ここにいるのです。
 私たちはUFOが時速何千マイルものスピードで飛び、停止し、そして右に曲がったのをレーダが捕らえたことを証言することによってこの問題を確証することができます。それらの飛行物体は反重力推進力方式を使って動きます。この方式はすでにアメリカ、イギリスや他の国々での機密プロジェクトでどのように作動するのか研究され、解明されています。 
 UFOは地球にすでに着陸しており、特にアメリカの特別チームによって撃墜され、また回収されてきました。そして少なくとも50年もの間、異星人も回収され彼らの飛行物体は没収され徹底的に研究されてきました。
 私たちは今日公開する証言と書類によって私たちが知っている限り少なくとも2代に渡る大統領の政権によってこの課題が議会のメンバーから隠されてきたことを証明できます。
 
 
合衆国憲法はこれらの機密プロジェクトの増大する権力によって堕落させられてきました。
 これは国家の安全保障にとって非常に危険なことです。

 ここで強調したいのは、異星人たちは私たちに対して敵意をもっているという証拠はどこにもないということです。ところが異星人が私たちの敵意を懸念しているという証拠はたくさんあります。
 彼らが私たちの大陸間弾道ミサイルを作動不可能にしたり、発射能力を鈍らせたりしたこともあります。今日、証言者たちがこれらの出来事についてお話します。
 
ETは私たちに宇宙に兵器を配置して欲しくないということを明らかに示してきました。しかしながら私たちは危険な道を押し進めています。

 
国会と大統領そして国際社会によって管理されてこなかったので、この問題は国家の安全保障を脅かすものになってきました。

 だから私たちは事実を明らかにしなければらないと感じているのです。これが 「秘密暴露のキャンペーン(ディスクロージャー・プロジェクト)」の始まりです。先週ブッシュ大統領に渡したメモに、私は私たちの目的がたっせられるまでこのキャンペーンは続けると書きました。

そしてその目的とは

 ・UFO問題についてアメリカ議会で率直で公正な公聴会を持つこと。

 ・恒久的な宇宙への武器配備の廃止と、すべての地球外物体への攻撃の禁止。

 ・これ以上の環境破壊を防ぐのに間に合うように石油の使用を撤廃し、また今後10年間に確実におこるはずのエネルギー危機戦争を防ぐために、どのようにしてこのUFOに関する技術を明らかにし、そしてそれを使ってどのように平和的にエネルギー生産ができるかについての十分な研究をすること。


これは最も緊急な事項です。もちろん今までUFO問題はばかにされ続けてきました。私は緑色の小人について記事を書きたがる多くのマスコミの人々を知っています。
 
しかし実際はUFO問題が笑われるのは、それが大変重要だからです。私はペンタゴン(アメリカ国防省)や議会のメンバーである大の大人たちが泣いてこういうのを聞いてきました。「いったい私たちはどうしたらいいんだ」と
 私たちは、この問題が正当に世間に明らかにされるのを見届けます。私たちがすでにビデオでインタビューした100人以上もの中の勇気のある最初の21人の証人たちが前に出て真実を語ります。
 人々は猜疑的な目で見ると思いますが、無分別にそうするとは思いません。
 なぜならこの証人たちは信用に値し、自分たちが何者であるかを証明でき、また人類にとって最も重要な出来事の第一目撃者たちだからです。彼らの何人かはアメリカで核兵器の扱いを指揮し、国家の安全保障についてのすべてにおいて多大な信用を得てきた人たちです。私たちは今彼らの言葉を信用しなければなりません。

 バチカン市国のバルドゥチ司祭は最近のインタビューでこう言いました。「この目撃者たちの証言を受け入れないのは愚かなことだ」と。疑問に思うのは結構です。でも偏見をもって見たり頭でっかちな態度でにこれに対応したりするのは見当違いです。これはとても重要な問題なのです。マスコミ、科学学会、そして政府の官僚たちがこの問題を真剣に受け取り、人類と私たちの子供たちにとって正しい行動をとって欲しいのです。
 私たちは何十人もの最高機密の目撃者たちの500ページ近い書類と証言のコピー、そして4時間にまとめたビデオをメディアと国会のメンバーのために用意しています。このビデオは商業用ではなく、私たちがインタビューした120時間にわたるビデオを4時間にまとめたもので、マスコミと国会議員の人たちに見てもらうために用意したものです。

 
私はこの問題が真実で人類の未来にとって非常に重要だということを確証できます。今これを聞いているすべての人々にお願いします。議会のメンバー、世界の国々のリーダーたちにコンタクトをとり、この問題について率直な調査を行うように、また私たちは他の生物と宇宙を共有しているので、宇宙兵器の廃止を支持するよう頼んでください。

 
そしてこれが人類の子供時代の終わりだということを理解してください。今こそ私たちが宇宙文明の一員である大人に成長する時なのです。そのためには私たちは平和的な文明にならなければならず、宇宙に進出するのは辺境に兵器を配置する目的ではなく、他の文明と協力していく意図の下でなければなりません。

 証言者はあなたがたの向かって左側から順番に始めます。彼らが自己紹介し、どんな政府や軍の仕事に従事し何を個人的に経験したかを話すまで質問はしないでください。会の終わりに会場が閉まるまですべての質問を受け付けますし、あなたがたが必要なすべての情報を提供します。それでは最初の証人から始めます。ジョン・カラハン氏です。

14年前2001年の5月9日に発表されたこの会見の、4ヶ月後、ブッシュJr.政権のもとに"同時多発テロ911"が起こされ、世界は、米国がやり出す大義のない"テロ戦争"へと巻きこまれ、国連も承認しない"米軍のイラク侵攻"に、プランテーション日本国にあっては、小泉政権が自衛隊を派兵し、罪もない人々を私たちの血税で殺戮するという、愚挙を行っている。

スティーブン・グリア博士と情報提供者たちが証言するように、ETたちからの、ゼロサム・エネルギーという、必然的にパラダイムシフトを起こすことになる、新エネルギーの存在が明らかになれば、石油やウランの化石燃料争奪のための戦争が消滅することになり、

核文明に変わる平和が前提の新たな地球史のスタートとなり得る程の、ショッキングな事実であったのに、世界の人々に浸透する隙を与えることなく、"闇の政府"が自作自演を演じ、4000人とも言われる自国民を犠牲にして、WTC爆破をやって見せ、世界を盲目なテロ戦争へと導き、その先にある"悪魔"たちが企図する、"新世界民奴隷制"="NWOの樹立"に突き進み、今に至っている。

つくづく、真実とはわからない、見えないモノであると思う。

人類をいつまでも進歩のない、下等な種に縛り付けている概念。

それは、
"戦争はなくならない。"という、自己暗示にも近い1%の悪魔たちの罠に嵌っているってこと!

人類は元来共食いである"戦争"など自らしようとは決して思わない。いつも昔から為政者たちに、無理矢理やらされているに過ぎないのであるから、いい加減、卒業すればいいのだ。

スティーブン・グレア博士とその賛同者たちが、満を持して21世紀到来と共に、世界の人々に訴えたこの"ET(地球外生命体)の存在と、その隠蔽の事実"を、
311を通り越し、常識が非常識で、全てが幻想、真実は真逆の、"原発は夢のエネルギー"や"安全・安価・クリーン"のお札をペタペタ貼り付けたような、ファンタジーでパロディのクレイジーなハリボテ・コッカ、プランテーション日本国に生きる今、改めて、この
既出の事実についても同時に考えるべきことなのだと思う。

何事も、繋がっている!

今、大きな声で、"宇宙人が存在する!"っとまだ言えないかもしれない。
でも、頭の中で、いろいろと考えを巡らし、事実は事実と受け止める、大きな心構えが必要だ。タブー視し、見て見ぬふりをすれば、それこそ、"悪魔"たちの思う壺!


"核文明をやめるか、人類をやめるか" の瀬戸際である今だからこそ、一人一人が考え始めるときだと思う。

ぎゃ〜〜〜〜〜!キテますね〜(>_<)

それで、【歩くメディア】的には、今、一番気になること・・・。

平和な世界を"自立と共生"の理念で構築しようとしている小沢さんが、明日3日から3日間、韓国を訪問するとのこと。なんだかんだと、世界は"世界大戦モード"に突入といった感じだから、本当に、何事もなく、無事にお帰りになることを祈っています。

"悪魔"たちは何だってやるからね、とっても心配!

ふぅ〜〜〜。(-_-)

世界を変えるには、まず、身の回りから変えるしかない。
だから、生きること、すなわち、このコッカの政(まつりごと)を変えるしかない。

でも、このまま、国民の皆さんの覚醒がないと、ますます、手の届かないところに、行ってしまいそう…。

ぐるぐるがらがら、頭の中でいろんなモノが回っている…
まるで脱水槽で絡みついた洗濯物のよう。

今日は、この辺で終わりにします・・・。

                          m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜。宇宙人か・・・?)

俺はさ、実は猫型宇宙人なんだ(^_^)v
5

2014年8月 6日 (水)

【歩くメディア】核文明が奪い去る地球の未来! … 狂っているのはプランテーション日本国ばかりではない、もっとトンデモな世界を知ろう!9

19 今日は6日(水)sun

69年前の今日、広島の上空に、その3日後には、長崎の上空に、史上初めてとなる原子力爆弾の人体実験が決行された。
ご丁寧に、ウラン型とプルトニウム型という種類の異なる原爆を無辜の人々へと投下し、被爆者は、屈辱的なABCCの検体モルモットになった。

キュリー夫人がラジウムを発見してから47年後であったが、まさか、自分の発見が後に、人が人を殺すという、大量殺戮の兵器に利用されることになるなどとは、考えも及ばなかったのではないか。

研究者の飽くなき探求心により、生まれた功績が、本人の意図するところと、全く別の使い道を辿ることになるのは、優生学を弄くるニンゲン(悪魔)たちがこの世界を牛耳っているのだから、当然の帰結なのである。

そして、その後、米国のマッドサイエンティストらは、自国の兵士を検体に、原爆実験を重ねた。人を人とも思わぬ悪魔たちなのだから、今となれば、不思議でも何でもない。

自国のネバタ州やマーシャル諸島沖、ビキニ環礁地帯で、何千発もの核爆弾を地下、大気中、海中で爆ぜさせ、この地球に核物質の毒を撒き散らし続けた。

敗戦から9年経った1954年3月1日。静岡県焼津船籍のまぐろ船"第五福竜丸"がビキニ沖で操業中に、馬鹿にするにも程があるという名の、核実験"ブラボー"に巻きこまれ、無線長 久保山愛吉さんが半年後に原爆症で亡くなる。

この事件が契機になり、杉並の一主婦が"原水爆実験反対の署名活動"をはじめ、全国で3000万人の署名を集めるも、
今では周知のこと、"日本放送網"の社主であり、また、米帝のCIAエージェントである、ポダム正力松太郎が中心になり、電波と新聞によって世論を操作し、米帝の政策である、核の平和利用という方便を使った、どこまでいっても毒物でしかない猛毒プルトニウム精製工場である原発が、"夢のエネルギー"などと刷り込まれて、その結果、気づけば、この狭い脆弱な地盤のプランテーション日本国にもんじゅを入れて55基もの"核の地雷"を埋め込まれるに至ったのである。

福島第一原発の一号機が1971年に稼働し出してちょうど40年目。地震で電源喪失し、6基ある内の4基が爆ぜて、今もって、収束どころか、毎日数え切れない程の放射能核種を垂れ流し続けている・・・。

これが、紛れもない事実、現実である。

ふぅ〜〜〜。(-_-)

本日書き殴ろうとしていた、本題が分からなくなるぐらい、69年前の広島原爆投下から今日まで、核に纏わるプランテーション日本国の不幸を綴ってみたが、あまりに哀しい歴史に、早くも妄想爆裂です!(T_T)

気づけば、核によって、本当に計り知れない国益を失うことになった。

本日の呆れたニュース!大本営中の犬HKさまが宣っている・・・。

3年5ヶ月経って、解析結果なんだって!最初から識者たちは分かっていたはず! プルトニウムが混ざったMOX燃料が吹き飛んで一億総被曝、あとの祭りだよ、全く!

いつものこと、1週間もすると削除されてしまうので、貼り付けておきますね。

10 3号機 大部分の燃料が溶融落下の解析結果
8月6日 19時22分

東京電力福島第一原子力発電所の事故の検証で、3号機では、これまでの推定より早く燃料が溶け出し、大部分が原子炉から格納容器に溶け落ちたとする新たな解析結果がまとまりました。
18_2専門家は、今後の燃料の取り出しがより難しくなるおそれもあると指摘しています。

3年前の原発事故を巡り、東京電力は未解明の問題の検証を続けていて、6日、一部の検証結果を公表しました。

このうち、3号機では、バッテリーで動いていたHPCIと呼ばれる緊急用の原子炉の冷却装置を事故の2日後の3月13日の未明に運転員が手動で停止し、ポンプによる注水に切り替えようとしましたが、うまくいかず、原子炉の冷却の遅れにつながったと政府の事故調査・検証委員会で指摘されました。

21これについて、東京電力が原子炉の圧力などのデータを分析したところ、
HPCIは手動で停止するより前の3月12日午後8時ごろには機能を失ったとみられ、解析の結果、これまでの推定より5時間余り早い3月13日の午前5時半ごろから燃料が溶け始めて、翌14日の午前7時ごろには原子炉の底を突き破り、大部分が格納容器にまで溶け落ちた可能性があると分かったということです。これまで、3号機で格納容器に溶け落ちた燃料は、一部と考えられていました。

また、今回東京電力は、消防車を使った注水が行われた2号機の原子炉内で燃料と水が反応して水素とともに大量の熱が発生し、メルトダウンに拍車をかけたという新たな解析結果をまとめました。


東京電力は、原子炉の水位が下がって燃料がむき出しになるような深刻な事態になった場合、迅速に十分な注水ができなければ、かえってメルトダウンを進めてしまうことを示しているとしています。


専門家「廃炉作業への影響大きい」


23東京電力が行った新たな解析結果について、原子炉の解析に詳しいエネルギー総合工学研究所原子力工学センターの内藤正則部長は「今回、東京電力は、ほぼ100%の燃料が圧力容器(原子炉)を突き破って下に落ちたとしているが、大きめの評価で最も深刻なケースとみるべきだと思う」と話しています。


そのうえで、今後予定されている溶け落ちた燃料の取り出し作業については、「圧力容器の下には円筒状のコンクリート製の部分があり、突き破って出てきた燃料がこの筒に収まっていれば、その中で回収すればよいが、今回の解析のように溶け落ちた量が多く、筒の隙間から格納容器の広い範囲に出ているとすれば、取り出す手順や方法が複雑になるおそれがあり、廃炉作業への影響は大きいと思う」と話しています。

核を背負い込めば背負い込むだけ、膨大な血税が搾られ、貧乏になり、生きて命を紡いでいく場所がどんどん狭められ、どこまでも追いかけてくる"死に神"…。

あらゆる命を脅かす核。

これが"夢のエネルギー"の正体!

12 そうして、世界を見渡せば、400基を超す原発が存在し、稼働する原発の煙突からは、クリプトンやキセノンなどの聞き慣れない放射能の希ガスが大気へと放出され、炉の冷却に海や川の水が利用され、水温を7℃も上げ、生態系を壊し続けているのであり、原爆のような核爆弾が炸裂しなくても、ミクロの核爆弾が静かに投下され続けているのである。

世界の人々も、また、プランテーション日本国の島民と同じく、"平和利用"なる"夢のエネルギー"と騙され、命という命と共存できない毒物と隣り合わせに生きることを強いられている。

ソビエト連邦と米帝との、冷戦時、核を弄び、互いに所持することが抑止力であると、最もらしい方便で、これまた、世界民を騙し、現実的に使うことが不可能な核爆弾を競い合うように溜め込んでいった。

この"狂った論理"の"核の抑止力"のために、マーシャル諸島の無辜の人々は、米帝の核実験に知らない間に巻きこまれ、核によるあらゆる病気を発症し、遺伝的損傷を受け、今も苦しみながら生きている。

*マーシャル諸島の人々は、実験から40年にもなるが、未だに治療はされず、検体として検査に7〜8時間かけてデータをとられている。↓

人間を人間とも思わない、自分たち"悪魔"だけがニンゲンであるとする選民思想"優生学"を礎とするほんの一握りのニンゲンが、この地球に取り憑いて、ありとあらゆる手段で、人類の本来ある輝きを封じ、あちこちに"混乱と殺戮"を仕掛け、人々を殺し続けているのである。

まぁ、"子ども心"で、考えれば考えるほどに、人間ではなく、人類でもなく、これらの悪魔たちは、蜥蜴なんではないか、はたまた、地球外生命体ではないかっと本気で思えてくる程に、私からすると狂っているイキモノだ。

*ジョン・レノンの有名な動画

"悪魔"がやっていることは、とどのつまりが、人をどの手段で殺すかということだ。

騙してじわじわ殺す = 原発、精神薬、ワクチン、健康診断、抗ガン剤、放射線治療、遺伝子組み換え作物 ・・・

正義と嘯いて即殺す = 戦争

この中で、手に負えないモノは、何と言っても、世界中に埋め込まれた核の地雷原発!& 戦争!

ふぅ〜〜〜。

核文明の行き着く先、それは、人類及び多くの種の滅亡。強いては、この星も青い地球ではなくなってしまう。

そう、宇宙戦艦ヤマトの世界が現実になるってこと。

まさか、自分があのアニメの世界に生きることになるなどとは思っていなかった。

もうね、いい加減、核文明を終わりにしましょうよ・・・(T_T)

                         m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜。人類革命するしかない・・・)

後ろ向き(-_-)13

2014年6月 3日 (火)

【歩くメディア】移民法改正で見える、日本国民の末路!?… プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!91

5 今日は3日(火)。一応sun

今朝、ベランダの向こうの池に、今年初めてのカルガモが4羽飛来した。
そう、カモちゃんの声で目が覚めたのである。

昨日、南九州は入梅だそう。
関東もなんとな〜く、湿気を帯びたそよ風に変わったような…、
霞んだ白い空は、太陽の光があちこちで反射して、世界がいつもより膨らんで見える…。

:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・  chick  ・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:

さて、いつもの妄想で〜〜〜す!(^^)/

プランテーション日本国は、自滅を加速するが如く、暴政が吹き荒れている。

世界を牛耳る1%の"悪魔"たちは、フクイチ惨禍に喘ぐ、この植民地日本国のありとあらゆる命と財産をマネーに変換すべく、カルト靖国統一ナンミョウ一派のシロアリ、ハゲタカ、ハイエナの魑魅魍魎たちを跋扈させて、この島国を浸食している。

温和しい島民をコントロールするのは、簡単だ。
是が非でもやり遂げたいミッションは、やれ、芸能人の麻薬逮捕だ!北朝鮮の拉致問題だ!っと、その都度、電波の棍棒で島民の脳をこれでもか、これでもかっと音もなく殴り続けている隙に、こそっと決めたしまえばいいのだから…ね。(-_-)

特定秘密保護法、癌登録法、経済特区法・・・、いつもの手口。

そして、いよいよ、公に国体の解体を宣言しているような、外国人移民法改正案が、たった一日で衆議院法務委員会を全会一致で通り、本会議で可決された。
参院を待つまでもなく、経済特区と並んで、外国人を大量に受け入れる体制をこのコッカは内外に示したことになる…。

まぁね、壺売腹痛総理がロンドンの金融マフィアの巣窟へ、のこのこ出かけていって、"悪魔"たちに約束した通りのことをやってるのですけどね…(T_T)。

↓*9:15〜出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案(186国会閣55)決議の模様

が、このトンデモな法改正は、ネットのアンダーグラウンドにちらちら流れる程度…。

外国人が急増して、同胞がどんどん死んでいく中で、このアベノミクスやらの正体が漸く理解できるころには、あとの祭り、日本民族の滅亡ということなのだと思う。

1 311後を境に、人口が激減している。

もし、小沢一郎が政の中枢に座していれば、まず、フクイチの放射能遮断を全力でやっているはずだ。

311発災直後に、大震災と世界が経験したことのない原発4基爆発という、ことの重大性を直視し、国家非常事態宣言を出すべきと、菅直人に挙国体制を敷くことを提言したのも小沢さんだ。

結局、小沢・鳩山を売ることで、"悪魔"と取引して手に入れた総理の椅子にこだわり、国民の命と未来を引き換えた、菅とその一派は、

14 戦後一貫した米帝の植民地政策の要であった"核の平和利用"なる、実のところ、"猛毒兵器の原料精製工場である原発"を、血税を湯水の如く使って、肥え太らせ、我が世の春よろしく、国民を病気にして、マネーを巻き上げる、"原発マフィア=医療マフィア"という、コインの裏表一体の巨大利権の頭目たちと一緒になって、

このフクイチ惨禍を"個利個略(これ、菅の好きなコトバ…(>_<))"に利用した結果、今を招いているのだ。

だから、菅直人など、所詮はどんなときも自分のことしか考えない、決して人の上に立たせてはいけないニンゲン。

私たち国民の不幸は、あの時、この男が総理だったっという事実。

ふぅ〜〜〜。

本当に、悔やんでも悔やみきれない…。

カラダに触るね、ホント…(T_T)

それで、ここまで書き殴っておいて、なんだけどね、そう、菅も、野田も、安倍も、要は、人の上に立つニンゲンではなかった。

そう言うニンゲンを選ばされている日本国民、もう、いい加減気づきましょうよ。

このイエローの人種が住む、この島は、"悪魔"たちの実験場なんだよね。

69年前に戦争とういう名の下に行った、*ここクリック→ 焼夷弾や種類の違う原子爆弾の人体実験、その後は、原発の煙突から排気される、何百種類の放射能同位体元素がどんな病気を生み出すのか、それから、食品への人口合成添加物に、農業に農薬、生活日用品に化学薬品の混入…。

あらゆる、薬や毒が、"日の丸"国家権力のお墨付きで、血税を使い、合法的に、検体の国民に散布されているってこと。

10_2 これが、電波を通ると、テクノロジーなの、エコなどと、耳障りの良い"お題目"となって、後生大事に我々検体モルモットは、このコトバを崇めるようになり、愛するようになるのだ。

そして、気づけばね、原発が4基爆発して、*ここクリック→プルトニウムが混ぜ込んであるモックス燃料が吹き飛び、*ここクリック→ 「爆発したらまた死んじゃうんだぜ!」と叫ぶ吉田所長の聞き取り調書を、3年以上も隠蔽し、「直ちに健康に影響はない。」などと国民を煙に巻いて、大量被曝を強い、"食べて応援!"キャンペーンに、"放射能瓦礫拡散!"と、じわじわと死に至らしめる、誠に発狂した"コッカ"に成り果てていたのである。

*本記事の参考にさせていただいたブログ右岸便りさんの記事、*ここクリック→ 一刻の猶予もならない福島原発事故の収束ー① は、多くの国民の皆さまに読んでいただきたい内容です。是非お読みください。m(_ _)m

3 311のフクイチ過酷事故による、大量被曝で、多くの国民が死を早めることになった。

コッカも焦っているのだろうか? 

いや、地球を牛耳る"悪魔"たちの予定通り、計画が進行しているだけなのか?

「高度人材外国人」は滞在3年で永住権取得!+ 使用人と家族(血縁以外も可)帯同可。

兎も角、これから、被曝して先細る原住民を管理するために、"高度人材外国人"が正面から堂々とお供の者を引き連れて乗り込んでくることを、このコッカが希求し礼賛しているということだ。

今までは、目の色の違うニンゲンは顔が見えなかった。

でも、これからは、目の色の違う、顔の見える外国人が直接我々を管理することになるのだ。

"国民ジュノサイド"政策の一環、形の違う、TPPが始まる。

新奴隷制だ。

"日本民族解体"が加速し、いよいよその時が迫っている!

小沢さんの"自立と共生"の世界は幻に終わるのか?

どうやって、生きていきますか?

                          m(_ _)m

(ふぅ===dash キテマスね、私の脳…(-_-))

来世は猫でひとつ!6

2014年5月20日 (火)

【歩くメディア】市民的不服従!世界の人々が見ている、私たちの底力を … プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!88

13 今日は20日。cloud

皐月も下旬、昼過ぎより、どんよりと曇り空に…。
何となく、こんな陽気は気分が晴れない。

表のニュースでは、遠隔操作の真犯人が結局のところ、誤認逮捕の冤罪被害者だと思われていた、保釈中の片山さんだったってことで、覚醒剤で逮捕された芸能人や"美味しんぼ騒動"もかき消されんばかりの、お祭り騒ぎ…。

7_2 これで、カルト靖国統一ナンミョウ亡国政権がやる気満々の、"サイバーテロ対策法(?)"だか、何だか、どんな名称になるのか不明だけど、"サイバーセキュリティーの確保は国家の安全保障、危機管理の観点から極めて重要だ"とかの名目で、国民を縛る法を編み出す、口実を増やしたようなものだ。

ふぅ〜〜〜。(-_-)

電波を使って、毎日、おもしろおかしく騒ぎ立てて、国民を目眩まし状態にし続けておかなければいけないほど、プランテーション日本国は、凄まじい勢いで自ら亡国へと突き進んでいる…。

                          clover

はいっ!そんな中でも、"市民的不服従の精神"で、子供たちの未来のために、闘っている方がこの核戦争中の、被曝大国日本にもいらっしゃいます!

その一人が、私の大変尊敬する、*ここクリック→ 乳酸菌のパイオニアで実業家、飯山一郎さん!

毎日、その真贋で"迷える子羊たち"を正しき道へと導いてくださっています。

最近は、ミツバチと格闘しながら、日本の農業のために、強いては、子供たちの未来のために、毎日お働きになっておりますが、
その飯山さんが発信してくださっている*ここクリック→ "文殊菩薩"の一つの記事からご紹介します。

"文殊菩薩"は、ネットのブログ記事など、*ここクリック→ 飯山さんの目に留まった、これはっと思う記事を飯山さんの見解を含めて紹介するサイトなので、"紹介の紹介の紹介"みたいなことになってしまいますが…、(^^;)

4_2 それで、飯山さんが引用した元記事は、新井信介氏のブログ"K2O"の記事"オバマ来日前にドイツで書かれた風刺画。これぞ田布施幕府の本性。きついが真実。"なんだけど、よく読むと、このタイトルは間違いで、この風刺画は日本人のアーティストの作品である。

フクシマ事故に特化したニュースを周知する目的に展開している、日本を研究しているドイツ人が開いた、ドイツのサイト "Textinitiative Fukushima" に、市民的不服従の精神で活動しているアーティスト  " 281 Anti nuke" 氏"Neue Werke von 281_Antinuke(新しい作品)"というタイトルの4月16日の紹介記事なのだ。 *ここクリック→ 281_Anti nuke氏のHPはこちら。

↑この風刺画は、何度かtwitter上で流れていたので、ご存じの方もいらっしゃると思う。

こんな混沌とする時代だからこそ、影響力の大きい、著名な作家や芸術家、音楽家こそが"表現の自由"を最大限に使って人々の目覚めを促さないといけないのではないか? っと勝手に思っているのだけれど、なかなか、その声は聞こえてこない。

*【3.11特集】反原発をアートで訴える『281 Anti nuke』- Political Artist 281_Anti nuke

でも、こうした名もない市民のアーティストが歯を食いしばって、世間に訴え、行動し、また、それを世界の人々が協力し、見守っていていてくれる。

原発問題は、当たり前だが、日本国だけの問題ではない。

世界の人々は知っている。命と言う命はすべて、核との共存などできないことを。

だから、このフクイチ過酷事故の最中にある、日本国民の行動は、世界の人々が注目しているのだ。

私たち日本国民が、核を拒絶し、原発を止めることが、地球の延命にかかっている。
そのことを世界の人々は知っているのだ。

悪魔たちが、この極東の島を核まみれの被爆国にし、最終的に、世界の核のゴミ置き場にしようとしているとも聞く。

そうであっても、現代のギジュツでは、核を完全に隔離しておくことはできないのであるから、最低でも、核のゴミを出し続ける原発をやめなければならないのは、世界銀行が原発には融資しないと決定したことでも明らかなように、今や、世界の共通認識だ。

原発再稼働に邁進し、原発を核のゴミを引き取ることを条件に世界に売り歩く、壺売腹痛総理とそのカルト靖国一派。

私たち国民は、"市民的不服従の精神"で粘り強く、抵抗し続けなければいけないのだ。
世界の人々が注目し、応援していてくれる。

皆さん、へこたれないで、頑張りましょー!(^^)/

                          m(_ _)m

*過去記事参照ください。m(_ _)m→ 【歩くメディア】世界民が目覚める時、"市民的不服従"の99%の時代を創り出せ! … プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!52

(ふぅ===dash

いつも一緒heart10

2014年5月12日 (月)

【歩くメディア】被曝大国日本を生き抜くには?"自立と共生"が鍵だっ! … プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!87

3 今日は12日(月)。午後からcloud、強風。

築山の木々が風に煽られ呻いている…。
あんなに穏やかだったのに、ひとたび風が吹き荒れると、全く違う姿を見せる。
自然の法則は、いつも大変厳しいものだと実感…。

やっぱりね、人間も地球に生きる一つの種。どこまでも謙虚じゃなきゃ、いけない。

どこで、はき違えたのか、傲慢なニンゲン中心主義のもと、あらゆる命を生み出し、育んできた母なる地球を穢し、痛めつけた、悪魔のような人間たち。(実際は、1%にも満たない本当の悪魔たちが企図し実行してきたと思っていますがね…)

*ここクリック→ 昨日もこの泡沫発狂ブログに記したのだけど、西洋文明がもたらした、"核文明のなれの果て"を身をもって体験している今こそ、180度方向転換し、新しい価値観のもと、地球の再生に乗り出さなければならない。

この破滅的な世界を生み出した元凶は、人類なのだから、おとしまえをつけるのも、我々人類がやらなければならない。

それには、人々の意識のパラダイムシフトが必至なのだが、
幸いなことに、私たちには、小沢さんの"自立と共生"という、この地球の再生を可能にする、揺るぎない理念がある。

それぞれの地域社会が自立し、お互いにその存在を認め合い、そして、ヒエラルキーのない、横に手を取り合って繋がり、共に生きていこうという、世界を創り出すことができる。

だからこそ、小沢一郎議員を応援し、支持しているのだ。

ふぅ〜〜〜。(-_-)

さて、カルト靖国ナンミョウ亡国政権の頭、安倍首相が悪魔の巣窟、金融マフィアの総本山ロンドンのシティで、またもや、トンデモない約束を悪魔たちと交わしたらしい。

破綻していると言われている、それでも、虎の子の年金資金128兆円を、ゴールドマンサックスなどの国際金融マフィアの悪魔たちに投資運用を委ねるってこと。
ようは、国民の血税でギャンブル!賭場である、現在の金融システムに投げ入れて、メルト・スルーよろしく、溶かしちゃって、国民ジュノサイドを加速させようってことか。
もうこうなると、愉快犯だよね。(T_T)

*詳しくは、*ここクリック→ 【世界の真実を探すブログ】さんのブログ記事に出ています。どうぞ、ご覧いただきたいと思います。【世界の真実を探すブログ】さん、掲載ありがとうございます。m(_ _)m

まぁ、発狂しているコッカなのだから、やることなすこと、全部異常なんだから、国民は自分自身で身を護る術を身につけると致しましょう。

:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:

はいっ!(^^)/ 今日のお題です!

被曝大国日本を生き抜くには?"自立と共生"が鍵だっ!

もうね、プランテーション日本国は核戦争の真っ只中!毎日、放射能同位体元素の飛び交う中、命という命が生きている。
でも、この"コッカ"のやっていることは、"食べて応援!"一億総被曝玉砕政策を執っているのであり、頼りになるはずだった医療界からは、未だ、内部被曝のの字も囁かれることはなく、昨今の漫画"美味しんぼ"騒ぎで明らかなように、放射能による健康被害はこの"コッカ"では決して起こってはいけないことになっている。

はぁー、いい加減にしてよ!っと言っても、いい加減にしてくれないのがこの日本国だ。

つまりは、この国の医療は、原発マフィアの傘下にしっかり組み込まれていて、マネーの換算なら、原発マフィアを軽く凌ぎ、年間38兆円を超える巨額の利権集団だ。
主力の稼ぎ頭は、"早期発見早期治療"のうたい文句で、国民を騙し、癌製造のベルトコンベアーに載せて、猛毒の核物質が原料の抗ガン剤を使い、命をマネーに変換する、一連の"ガン患者量産キャンペーン"なのだが、その疾病の元凶である、核物質をまき散らす原発マフィアとのコラボというところも、全くふざけている。

早い話が、表の医療には一切期待できないということだ!

どうして、こうも、西洋医学が発展したことになっている現代医療が、人々を救うどころか、命を弄ぶ"殺人医療"に成り下がっているのか…?

このWHYの謎に、時々、ご紹介させていただいている、*ここクリック→ ブログ"養生法の探求"さんが【ミッシング リング】という記事で、教えてくださっていますので、長いですが、転載させていただきます。

【ミッシング リング】

1966年、北朝鮮民主主義人民共和国のキム・ボンハン教授を筆頭とする研究グループは、東洋医学の根幹概念とも言える生命エネルギーである気(き)の環流するルートである経絡(けいらく)の解剖学的性質に関する一連の動物実験を行った。

キム教授はウサギの経穴(けいけつ、ツボの意)にリンの放射性同位元素P32を注入して、周囲の組織に取りこまれるのを観察した。マイクロオートジオグラ フィーという技術を用いた結果、リン32が直径が0.5〜1.5ミクロンの細い管状の構造にそって取りこまれていくことをキム教授は発見する。

ま さにこの管状構造の流れは古代から伝えられた経絡の走行に一致し、経絡を離れた部位のリン32濃度はまったく無視できるほどに低いこともわかった。またリ ン32を静脈に注入した場合には経絡内にリン32が検出されることはなかった。このことにより経絡系は血管系とは独立した循環機能であることが推定された。

これが経絡の解剖学的実体を証明した学説として今や闇に葬り去られ、幻の学説とされる「ボンハン学説」誕生のいきさつである。

フランスの研究者、ピエール・ド・ヴェルヌユールらによる追試再現実験によれば、放射性同位元素テクネチウム99mを患者の経穴に注入し、ガンマカメラを用 いて放射性テクネチウム99mを追跡すると、わずか4分から6分で経絡にそって30センチも離れた場所まで放射性テクネチウム99mが拡散伝播することが 確認された。

ド・ヴェルヌユール博士は対照実験として静脈やリンパ管に放射性テクネチウム99mを注入した場合に、経穴に注入したと同じ 結果を得ることは出来ず、また皮膚にツボを無視して無作為に注入しても、やはり同様の結果を得ることができないこともわかった。このことからド・ヴェルヌ ユール博士もまたキム教授と同じく経絡系は独立した経路であると推定するにいたった。

キム教授らが発見した解剖学的な経絡である「微小管系」は表層部位においては従来のわたしたち鍼灸師が目にする経絡の走行に一致した流れであるが、深層部位である体内においては、静脈や動脈やリンパ管をも 自由に出入りし、よく知られたこれら循環系よりも古い起源を持ち、胎児形成期においては動静脈リンパ管よりも早い時期に発生すると予測された。

新たに発見された「解剖学的経絡」は血管網と同じような構造を維持し、血管が最終的に毛細血管になり細胞に酸素や栄養素を与えるのと同じく、微小管系も最後には終末微小管になり、その行き着く先は細胞内の細胞核であることが判明した。

微小管から抽出される液体には、血液中と比較してはるかに高濃度のDNA、RNA、アミノ酸、ヒアルロン酸、16種類の核酸、アドレナリン、ミネラルコルチコイド、エストロゲンなどのホルモンが含まれる。経絡中の液体から検出されるアドレナリン濃度は血中の2倍にのぼる。

このことから微小管系すなわち解剖学的経絡は明らかに内分泌ホルモン系と密接な関わりがあることが示唆された。

キム博士による解剖学的経絡の最終到達地点が細胞の遺伝情報の中枢である細胞核であることの発見、経絡切断実験における当該臓器の廃絶による経絡の臓器栄養 説の立証なども素晴らしい業績であるが、ニワトリの胎児において受精後15時間以内に経絡系が形成されることを明らかにしたことは特筆すべき発見と言え る。

経絡系はすべての臓器組織に先駆けて形成される、いわば生命体の鋳型のような役目をしており、細胞の遊走性をある方向へと導き、組織臓器を三次元に立体化する波動的ガイド役を経絡系が担っていることがわかってきた。

解剖学的経絡ルートはすべての細胞核DNAと連結したネットワークが維持されていることから、もしかすると細胞核DNAのセントラルドグマにエピジェネティックな修正加筆を加える系が経絡系だろうとの推論も導かれてくる。

私たちは見えざる微小管系によって実はDNAをコントロールし、地球環境いな宇宙環境に適応しここまで生き抜いてきたのかもしれない。

経絡(けいらく)あってこそのわたしたち「命」、なのだろうか?



血液が骨髄ではなく腸管壁で造成されていることを発見した千島喜久男博士の「千島学説」も、小保方晴子博士のマウスの幼若リンパ球に弱酸性の刺激を与え幹細胞に惹起させる「STAP細胞仮説」も、何らかのバイアス(横やり)により闇に葬り去られつつあるが、

経絡の実体を解明した一大スクープとして1960年代に世界中の東洋医学界を熱狂させた「ボンハン学説」も今や幻のトンデモ仮説とされて久しい。


なにゆえに「ボンハン学説」が信憑性を失ったかというと、世界中の研究者が追試再現に失敗したからなのだが、果たして「STAP細胞仮説」騒動に見るまでもなく、それとて「真相は闇」であろう。

「気や経絡は寝言」が持論であるワタクシが満を持して寝言と対峙します。

人体に隠された秘密の継ぎ目、失われた環(わ)「ミッシング・リンク」に

なんと、ドンキホーテ・ハリィ〜が挑みます。

おい、ほんとにお前なんかで大丈夫かよ(笑)

(転載終了)

専門用語が沢山使われていて、初めて読む方は、何が何だか分からないかも知れないけれど、311後の世界は"自分が自分の医者である!"との気概で臨まないと生き抜くことは出来ないだろう。(だから、何度も読んで、慣れてくださいね。(^^))

前述したように、核(原発)マフィアとコインの表裏一体の医療マフィアなのだから、自分のスケール(物差し)を持つ必要がある。

ノーベル賞が出来て100年が経ち、人類の叡智が積み重なって世界はよりよい環境になっているはずなのに、科学毒の汚染は進み、病気は一向に減ることはなく、寧ろ、毎年夥しい新たな疾病が誕生し、病人が増え続けている。

そんなに人類にとって有り難い研究成果が溢れているのなら、今頃、病気は撲滅されていてもよさそうなものだが、そんな気配は露ほどにない。

だからね、養生法の探求さんが述べられているように、本当に人類の為になる真実の、本物の医療は、隠され、抹殺され、貶められ、闇に葬られてきたということなのだろう。

小沢さんの理念"自立と共生"にあるように、自立するには、まず、国民一人一人が自分の頭で考えて、自律し、自立することから始めなくてならない。

それには、自分の身体をまず、他人に委ねることなく、自分で律し、自分で管理する。

この、過酷な状況下にある私たち国民にとって、今がそのチャンスなのかも知れない。

自分の身体を自分で見つめる。

これこそ、"自立と共生"の体現の始まりなのだ!

皆さん!頑張りましょう!

                          m(_ _)m

(ふぅ===dash 毎度、暴走気味で〜〜〜す(T_T))

小さい猫heart7

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