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宗教

2013年3月12日 (火)

【歩くメディア】結婚式のアメージング・グレイス。そして、陸山会事件は終わっていない!

2 今日は12日。
昨日は、悲しい一日だった…。
そして、ちょうど2年前の今日、プランテーション日本国の"原発政策の破綻"が始まった。

原発4基爆発という、全世界が仰天する、カタストロフィーに直面し、今なお、その真っ只中にある。

我々日本人は、これからどうなっていくのだろう?

ドイツはフクイチを見て、2022年までに全原発を廃炉にする。
ドイツにできて、どうして日本にできないのだろう?
全く情けない、日本島の住民は、思考を失った愚民の衆だ。

:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:

まぁ、いつもの妄想で〜す(^^)/。

先日、親戚の結婚式に出席した。
結婚して、家庭をもち、家族を増やし、種を維持してゆく。
情緒を抜きにして、生物の当たり前の姿であると思う。

縁のある人間がお祝いをし、披露宴の席を分かち合う。
これ自体、意義あることであると思うのだけど、いわゆるウエディング産業が提供する、
"レンタル牧師による結婚式"に出ると、何とも言えない、複雑な気持ちになる。
ヴァージンロードと言われる絨毯の上を、新婦とお父さんがしとしとと歩くのだけど、
それ自体は、良いとして、後に流れる音楽が"アメージンググレイス"なのである。

奴隷貿易で巨万の富を得た、奴隷船の船長が航海途中で嵐に遭い、神の加護により一命を取り留めたという、逸話に基づく歌である。いくら、その奇跡が起こり、改心し、敬虔なクリスチャンになって、後に牧師になったと言え、だから、何なんだ?
敬虔なクリスチャンになれば、それまで何人、人を殺そうと許されるんだね?
都合の良い宗教である…(T_T)。

こうした、歌の由来を考えれば、到底結婚式にはふさわしくないと思わないではいられないが、このアメージング・グレイスが重用され、いつもがっかりさせられる。

きれいな旋律であるから、意味などどうでもよいのだろうか?
"黒人奴隷を運ぶ船長が改心した歌 & 希望に溢れた前途ある若い2人の結婚式
この二つが一緒って、正しく、パロディな世界じゃないですか?!

こういった一見些細なことのように思えること。
でも、この些細なことが積み重なって、色んな見えないところで齟齬がおき、気づいたら、ファンタジーでパロディのクレイジーな、トンデモな国になっていた!っということだと思う。

明日、
"検察&最高裁&発狂国会議員コラボ捏造陸山会事件"二審の判決がある。
1
あちこちが発狂しているプランテーション日本国での裁判。
全く期待できない。

裁判長は、*ここクリック→ "東電OL殺人冤罪事件"を起こした犯人の一人、飯田喜信クン。

新たな無実の証拠を採用しなかった、職務を全うしようとしない裁判長、ヒラメ判事である。
結果は、悲しいかな、推して知るべし。

あ〜、*ここクリック→ また"小沢パージ"が始まるね。

*ここクリック→ 白が黒、黒が白の、壮大なウソの上に地球は回る…

日本だけじゃないんだよ!!!世界が狂わされているのです!
一人でも多くの人間が気づくこと!
真っ当な世界を創るには、本当のことを知るしかないのです!!!
奴隷にならないために…。


                                               
m(_ _)m

(ふぅ〜、だいぶ疲れています…(-_-))

仲良しなふたりheart
3

2013年3月 4日 (月)

【歩くメディア】壮大なウソの上に地球は回る…(T_T) 気づきだした人々。

10 今日は3月4日。                 → これは梅です(^^)
昨日は、桃の節句、おひな祭り だった。
でも、私の生まれたところは、旧暦の4月に祝っていたのだけど…。

寒暖の差が激しい今日この頃。
ミクロの核爆弾に晒され、M2.5だの、杉花粉だの、息を吸うだけでリスキーな世界に放り込まれている。体調管理も大変ですsweat01

まぁ、いつもの妄想でーす…(^^)/

壮大なウソの上に、地球は回転しているのだけれど、
如何せん、その幻想の世界も綻びが生じてきて、人類の目覚めの臨界点に達しそうである。

あちこちで起こる何気ない事象。
その一つ一つが無縁のようでいて、どれもが、通奏低音のように流れている壮大なウソが生み出した"真実の片鱗"なのだ。それらを集めてみれば、黒光りした"鱗の大蛇"が現れる。

最悪な間違いだった…(目覚めはじめた米国兵)
3
リビア : カダフィが殺される3つの理由 衛星+アフリカ通貨基金+統一
8
米国中の多くのカトリック教会や学校が閉鎖
4
カナダにてアボリジニの子供たちの大量虐殺①
5
ローマ法王 異例の生前退位表明
7
英枢機卿、「不適切な性的行為」で謝罪 男子学生を虐待か 

(CNN) カトリック神学生に対する性的虐待で告発されていた英スコットランドのキース・オブライエン枢機卿(74)は3日、不適切な行為があったことを認めて謝罪した。〜 同枢機卿は85年に大司教となった。昨年11月、「健康上の理由」により75歳の誕生日を迎える今月17日に辞任するとの意向をローマ法王ベネディクト16世に伝えていたが、先月大司教を辞任することとなった。 
 法王自身は先月末、高齢を理由に退位した。その背景を巡り、イタリアの複数のメディアが聖職者の同性愛スキャンダルを報じるなど、カトリック教会の権威は大きく揺らいでいる。

1
エリザベス女王、胃腸炎で入院

〜 今月6~7日に、2011年10月以来初めて英国を離れ訪問する予定だったローマ(Roma )行きも中止された。女王は普段健康で、かつ職責を大事にすることで知られており、公務をキャンセルすることはまれ。

"聖戦"などと言って、人々を拐かし、宇宙の法則に反し、大量虐殺を公然とやってきたのが、"宗教"という強大な力を持つ1%の"大衆操作のツール"であったのだけど、ローマ法王の生前退位、英枢機卿のスキャンダル辞任、女王の入院と、世界権力の中枢であるはずのバチカンがその役目を終えるようである。

311前ならば、トンデモで片付けられてしまう↓ことかもしれないが、何を隠そう、本当にトンデモなのは、この一見整然とした、人類の叡智の上に築き上げられてきたように見せかけた世界そのもの!なのだから、俄然、腑に落ちるというモノだ。

ご覧あれ! *ブログ遠隔霊視と宇宙のネットワーク(Ameblo版) の ロケットさん、
貴重な情報、誠にありがとうございます。m(_ _)m
 

子供5万人大虐殺の罪でローマ法王とエリザベス女王に対し懲役25年の有罪判決

The International Common Law Court of Justice
9

閉ざされた世界で育まれた江戸文明。間違いなく、彼ら1%による奴隷制搾取の一環により、明治イシンの美名のもと、こじ開けられ、今に至っている。
バチカン、そして、王政システムが役目を終える。
この先に、どんな"仕掛け"が用意されているのか、注意深く、見ていかなければならない。

地球は壮大なウソの上に、回転している。気が抜けない…

                         m(_ _)m

(ふぅ〜、イカレてます、私の頭…(-_-))

ラブラブcatニャン11

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