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2014年12月24日 (水)

【歩くメディア】"生命政治"炸裂する日本国! "インフルエンザ怖い怖いキャンペーン"始動中! … プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!105

20141224_231851

12月24日(水)。sun

今日は、西洋社会を席巻している神様の誕生を祝うお祭り。
何を間違ったか、このプランテーション日本国では、経済と結びついた、冬の一大イベントになって久しい。

今や、大方の国民にとって疫病神となった"アベノリスク"により、世のお父さん、お母さんは、かなり厳しい日常を生きなければならないうえに、子供たちのためにと、実は、回り回って何のことは無い、グローバル大企業に可処分所得の一部が消えて行くのである。

何年か前、そう、ネットが繋がり、肌感覚で"なんか、おかしい…"っと思っていた様々な疑問を検索し、自分なりに調べて行くうちに、この、割と抵抗無く、それなりに楽しんでいた"クリスマス"という行事が、植民地政策の一貫であると、はたと気づいた時点で、全く熱が冷めたのである。

ふぅ〜〜〜 (- -)

一旦、マインドコントロールのスイッチを切れると、辺りがとたんに異なる世界を見せ始め、はっきり言って、正気を保つのがとても困難な状態に陥ったのだけど、何とか、社会と折り合いを付け、生きてきた。

そして、植民地返上なるかの、"無血の革命"と言える、09年の政権交代が、権力の暴走により跡形も無く粉砕され、国民主権が絵に描いた餅であることを目の当たりにし、続く、3.11により、日本国のコッカという本性が丸見えになってからは、こうして、発狂状態で、自分の脳をなだめるために、時々、キーボードを叩いているのだが…、

政治とは、つまり、1%の資本家のために存在し、国民の側には既になく、国民に悲惨で過酷な現実を強いる制度作りが今や政治なのだ。

そのためになら、国民を騙すことは当たり前。
メディアを駆使し、自分たちの望む世界にするために、国民を縛る法律を大量に創り出し、支配を完璧なものに近づけて行く。

これが、プランテーション日本国の、コッカ権力の正体!

ふぅ〜〜〜〜〜。

こうやって、書き出すと、妄想はとりとめも無く続いて行く。

さて、先週の金曜日、早朝の新幹線の車内で流れていた、テロップの記事。

インフルエンザが昨年よりも早い段階で流行している!
っという、"インフル怖い怖いキャンペーン"が開始!されたようです。

天下の犬HKさまもしっかり報じています。例のごとく、1週間もすると削除されてしまうので、ここに転載しますね。

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【東京都がインフルエンザ流行注意報】
12月18日 21時25分
東京都内のインフルエンザの患者が今月に入って急激に増えていて都は今後、大きな流行が起きるおそれがあるとして18日、インフルエンザの「流行注意報」を出して手洗いやうがいなどの予防に努めるよう呼びかけています。

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東京都によりますと今月14日までの1週間に都内の419の医療機関から報告されたインフルエンザの患者は1つの施設当たり10.1人になりました。

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これは、前の週の5.8人のおよそ2倍に急増していて、都は今後、4週間以内に大きな流行が起きるおそれがあるとして18日、インフルエンザの「流行注意報」を出しました。

20141224_142207_2

都内に「流行注意報」が出るのは去年より1か月ほど早いということです。
流行しているのは「A香港型」で9歳以下の子どもが半数近くを占めています。また都内では今月14日までに延べ346の幼稚園や学校で学級閉鎖などの措置を取っていて去年の同じ時期の8倍以上に上っているということです。都は手洗いやうがいのほか、部屋の換気なども行って、予防に努めるとともにせきやくしゃみが出る場合はマスクを着用するよう呼びかけています。


まぁ、これは、コッカ権力が支配される側の国民をコントロールするために、
"命・健康"を人質に取った"生命政治"という政治技法の上に行われていることなんだけど…、

フランスの哲学者フーコーが解明しようとした、この"生命政治論"は、今や、厳然たる事実としてリアルに行われているコッカの統治の方法なのだ。
*フーコーの"biopolitique" を "生命政治"と訳したのは、哲学者の船木亨氏である。

ようは、直接、暴力による支配ではなく、"科学"っと呼ばれる「知」を通じて、医者や研究者などの権威や地位や名声のあるニンゲンが社会の至る所に配置され、"権力"と意識されないままに国民を監視し、支配するという、政治手法。

この発狂ブログでことあるごとに、地球を牛耳る悪魔の哲学"優生学"に触れているのだけど、まさに、この優生学的思想の上に創られた支配の装置と私【歩くメディア】的には理解している。

結果、国家予算の半分近くをも費やすことになる、膨大な医療費が物語るように、国民は、自ら進んで、自分の命を権力に委ね、支配されることを望むようになる。

例えば、血圧。
少し、血圧が上がっただけで、"権力"の門を叩き、薬を貰う。
科学的根拠とされた高血圧の基準値は、しかし、権力の都合で時として変更されたりもするが、この点について、もう然程(さほど)気にする国民はいないようになっている。

そして、犬HKさまで報じたインフルエンザ。
この時期決まって、生命政治の要である洗脳箱を介し、喧伝される
"インフル怖い怖いキャンペーン!
ワクチン接種をすれば、インフルエンザに疾患することなく、健康に過ごせると、信じて疑わない国民がほとんどであるが、

実は、全くワクチンの効力など無く、効かないどころか、むしろ命取りになりかねない危ない代物なのです。

この"ステルス権力"である"生命政治"は、病気になるかもしれないっという、漠然とした不安が強迫観念となって、あらゆる病種にぴったり寄り添って、威力を発揮し、国民を支配する。

世界の国々も似たり寄ったり。
世界保健機構(WHO)の旗のもとに、稼働される"生命政治"なのであるから、
コッカを支配する構造 = 世界民を支配する構造 なのである。


そんな現代社会で、自分が自分であるために、誰にも支配されないために市民的不服従の精神を忘れること無く生きて行こう。

そして、支配されないでいる人々が増えれば、もしかしたら、民主主義が機能する世界になるかもしれない。


ときどき、ご紹介する 鍼灸師の今村光臣氏のブログ"養生法の探求"より、
インフルエンザについての記事【会話シリーズ (インフルエンザ 3)】を転載させていただきます。
インフルワクチンがどんなに効力がないか、お分かりいただけると思う。
そして、"生命政治"について、一考していただければと切に願います。

【会話シリーズ(インフルエンザ 3)】


「M子さんさぁ、インフルエンザ予防接種に予防効果なし、というデータは実は日本にあるんだよ


「えっ、マジで?でも何でアタシたちはそれ知らないの!この前振りはまさかまた先生の得意分野であるメディアが隠蔽してるとかそういう陰謀系のネタになちゃうの?(笑)」


「なっちゃうかもね(笑)、まあね年1回まじめに定期健診を受けても死亡率が下がるわけでもないし、その検査自体で健康になるわけでもないし、年1定期健診に予防効果や延命効果はまったく無いのは欧米での10年から20年かけた疫学的調査ですでに白黒ついた問題でね、学会や国が定期健診を勧めてはイケナイ!がもうグローバルスタンダードなんだよね。つまり世界の常識は、定期健診は無効である、なの。やたらとグローバル化を喧伝するわが国のメディアもこの部分だけはなぜかドメスティックにこだわってるんだよね。何か笑っちゃうよね、不思議、不思議って。でも不思議でも何でもない。ようは病気を発見すればカネモウケに結びつくから定期健診はハゲタカ産業である医療の供給側にとっては有効だというだけのはなしだね。受給側には無効でもね。いや無効どころか有害ですらある。前にも言った衝撃的なデータを見せつけたチェコレポートね、あのチェコスロバキアでの疫学的調査、肺ガン検診における胸部X線検査がもたらす外部被曝が逆に肺ガンを増やしているという調査結果が隠蔽されてきたことを見てもわかるけど、国民を覚醒させてしまうような真実の情報は常に隠蔽されるようになってるからさ、M子さんの目に触れないのは当たり前なの」


「じゃあ、何で先生だけはそうやって知ってるわけ?ずるいじゃん!」


「だって図書館に行けばさ、色んな本があるでしょ?その中にはちゃんとそういうネタ満載の本があるの。それをツラツラ覗けばね、このブログ書くネタくらいは揃えられるよ。でもそこからその情報を咀嚼して自分のものにできるかどうかってことになると、それなりの素養が必要になるかもね。基本の医学的知識もそうだけど、やっぱ実践だね。ヒトの身体を触る日々が新たな思索や洞察を生むわけなんだ。そういう意味ではM子さんの肉体も十分に貢献してると言える」


「肉体なんてイヤラシイじゃない(笑)でも貢献してる見返りのフィードバックがこういう新鮮で衝撃的な情報開示なんだから決して見返りはショボくないよね、っていうかリッチな報酬がもらえてる気がする」


「何がリッチかって言うとオレは真実を知ることほどリッチな事はないと思うし、けっこうエキサイティングだよね、真相を探るってのは。だから探求ってのは一種の快楽かもしれないね。快楽ホルモンであるβエンドルフィンが分泌してるかもね、脳じゃなくて皮膚や小腸に(笑)」


「話しを元に戻さしてもらうけどさ(笑)、インフルエンザワクチンにまったく予防効果がない、の根拠となるデータって?


「勝手に
前橋レポートと呼ばしてもらうけどさ、今から30年以上前の話なんだけどね、群馬県前橋市医師会はその頃熱心に予防医学を推進していてね、インフルエンザワクチンの接種も熱心に推奨していたんだって。でもいくらインフルエンザの予防接種を励行しても毎年のインフルエンザ罹患率に差がないことがわかってきたの。で、その有効性に疑問符が付きだした頃の1979年に接種した子がけいれんを起こして重度の障害が残るという事例が発生してしまったんだって。これがワクチン接種の作用ではないかという事で接種の中止が決まったそうだよ。でも前橋市医師会は中止するだけでなく、中止した後の1981年から5年間でインフル罹患率に変化があるかちゃんと追跡調査をしてくれたんだよ。これが世界に誇る貴重な研究データとなったというわけ」


「それでどうだったの?追跡調査の結果は?」


「インフルエンザワクチンを集団接種したり任意で接種した市とそうでない市を比較するとインフルエンザで学校を欠席した子の数にはまったく変化が見られない、また学校単位で比較した場合もワクチン接種した学校とそうでない学校でのインフル罹患による欠席率に変化なし、と判明したんだ。実に興味深い事実でしょ?でもこういういい情報が一般化しないってのはやっぱり陰謀だと思うけどね。ほら原発がらみなんてみんなこういう手合いじゃん。都合の悪い情報は隠蔽するか捏造するかカモフラージュするか御用学者がヘンチクリンな事言って煙に巻くというパターンね。おんなじなんだよね、医療ムラもさ。だって大元は一緒だもん。世界医薬産業ってのは世界原爆原発産業と同じ穴のムジナ。世界の支配構造はそうなっているからね」


「だいたいいつもそこへと話しが収斂するのはお約束(笑)でもじゃあさ、ワクチンの弊害とか有効性に疑問符がありながら日本では子宮頸ガンワクチンほか3種の定期接種がもう決まっちゃったじゃない。これってものすごい強引な手法だよね」


「まさにショックドクトリンだよね。こういう混乱期に乗じて法案を可決するのが惨事便乗型のやり口でね。大規模災害やテロで国民がポカン、くちアングリ、ぼんやり放心状態の時ほど強引な手法はやりやすいということだろうね。だって既にみんな被曝してね、軽い認知症状態だからさ。笑ってるけど、冗談じゃないんだよ」


「先生が真顔で言うと逆に冗談にしか聞こえないよ(笑)」


「まあね、この顔で深刻な事話されても信憑性がない事は確かかもね(笑)まあいいや、それでさ、結局はインフルエンザワクチンをいまだに打たせようとする政府やメディアや厚労省なんかの思惑に乗せられないで、風邪封じの養生法に徹すればもちろんインフルエンザワクチンは打たなくてオッケーってことを言いたいわけ。A型のインフルエンザが怖いって言ってもね、これは治りは早いそうだよ。インフルエンザ脳症なんて言葉がひとり歩きして恐怖心を煽っているんだけど、むしろ抗インフルエンザ薬の副作用の方が怖いくらいというか、この薬の副作用で脳症になることもあるんだって。なんだか訳がわかんねぇよね。ようはインフルエンザは怖くない、が真相なんだろうね。そんなことが一般化したら予防接種を受ける人がいなくなっちゃう。それじゃあワクチンと抗インフル薬で儲けたいハゲタカ様は頭を抱えるしかなくなる。だからインフル怖いワクチン打て一大キャンペーンが繰り広げられてきたと見なせるね」


「なぁ〜る。まあそんなとこだろうね、ってアタシがまとめちゃったよ。これで安心してインフルエンザワクチン打たないで済むわってアタシも小学生以来打ってないけど、インフルエンザには罹ってないもんね。あとは普通の風邪だけ制覇すれば万病を封じ込めることができそうね」


「普通の風邪の原因ウイルスのライノウイルスも100種類くらい棲息してるんだって。だから言ってみればウイルスとも共生してるんだよね。でも共生関係が破綻すると異常に増殖して悪さをするってことなんだと思うよ。悪さっていうかそれは自然の成せるワザであるわけでさ、増殖環境を与えたのはこっちの自己責任だから結局は自分のせいで風邪をひくということになるね。医療の根幹は身体自治である、という結論に到達したね」


「なんか真面目なシメでつまんない(笑)」

(転載終了)

m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜。体も心も独立自治!がいいね。)

身体充電中!

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2014年8月14日 (木)

【歩くメディア】いよいよ、エボラ・ウイルス・パンデミック、創出か!? … 狂っているのはプランテーション日本国ばかりではない、もっとトンデモな世界を知ろう!10

19 今日は14日(木)。cloud

世間はお盆休みですが、皆さまは、如何お過ごしでしょうか?

69年前、敗戦に追い込まれた太平洋戦争で、日本国民全体で、約300万人が亡くなった。
兵隊にとられた6割が、戦闘で死んだのではなく、それ以前に"餓死"で亡くなっていると聞く。

ようは、無駄死にです。

戦争は、ここだけ見ても、明らかに、コッカによる"国民殺し=口減らし"であり、
ちょっと俯瞰してみれば、何のことはない、コッカとコッカを戦争させて、両方に軍費を貸し付け、武器を売りつけ、その戦争当事国の民の命をマネーに換えて、肥え太っている一部の人間!(蜥蜴?)="悪魔"たちの存在に否が応でも気づくことになるでしょ!

人間の性によって、戦争を断ち切ることができないのではなく、戦争をどうやって続けさせていくか、絶えず、計画をし、実行している悪魔たちがいるからだ。

罠は、あちこちに仕掛けられている。
複雑に見せて、混乱するように仕向けている。
けれど、よく見れば、同じ勢力のほんの一部のニンゲンたちがこの地球を牛耳っているんだよね・・・(T_T)。

ふぅ〜〜〜。

早くも妄想爆裂です!annoy

だってさ、あまりにも、トンデモナイニュースばかりなんだもん。

プランテーション日本国の制御不能、メルトスルーっぷりが遺憾なく発揮されている呆れるニュース。

まず、これ!

犬HKさまが昨日朝早い時間にコソッと流している。
*1週間もしないうちに削除されるので、*ここクリック→ 貼り付けておきます(-_-)。

1 停止中の仏製の汚染水処理装置を廃止へ
8月12日 5時04分

東京電力は、福島第一原子力発電所で3年前に導入されたものの、トラブルが相次いで僅か3か月で停止したまま稼働しない状態となっていたフランス製の汚染水処理装置を廃止することを決めました。しかし、この装置にかかった費用は「明らかにできない」としています。

東京電力は、福島第一原発の事故発生から3か月後、高濃度の汚染水がたまり続けている対策として、フランスの原子力企業「アレバ」製の処理装置を導入しました。

5 この装置は、化学物質などを使って汚染水に含まれるセシウムなどの放射性物質を取り除くもので、東京電力は導入から3か月間で7万6000トンの汚染水を処理したとしています。

しかし、運転を始めた直後からポンプが停止するなどのトラブルが相次いで停止し、その後、別の装置が導入されたこともあり、3年近くにわたって稼働していない状態が続いていました。

7 この装置について、東京電力は、高濃度の汚染水を処理したために放射線量が高く、毎月行われる維持・管理作業のための作業員の被ばくが大きいとして廃止することを決め、近く、原子力規制委員会に申請することにしています。
東京電力は「初期の汚染水処理に役だった」としていますが、この装置の導入や維持にかかった費用については「経営にかかわることで公表できない」としています。

ドンだけの血税を注ぎ込んで、アレバ社の処理装置を買ったんだかしらないけど、たった3ヶ月で使い物にならなくて、3年間ずっと維持するだけ。それで、"莫大な費用がかかって、もうお守りできないから止めますが、その維持費は国民の皆さんにお知らせしたら吃驚仰天して怒り出すから、公表できない"って、ぬけぬけと宣うずうずうしさ!

この小さな島国を核まみれに汚染させて、福島の子供たちを89人甲状腺ガンにさせて、公表されないけど一体何人殺したか知れないのに、誰も何も責任をとらず、
お手盛りで、電気料金上げて、国民から搾取して、黒字経営だ!っと、嘯いてるじゃん。
何が、経営にかかわることだ!本当に、発狂してるよ、東電は!

ふぅ〜〜〜。(-_-)

更にね、この*ここクリック→ ニュース!

福島の地方ニュースということで、全国版に載らないんだけど、ふるさとに原発を誘致し、原発利権まみれの、電波に乗るときだけ福島弁を喋る偽黄門さまの甥っ子が知事だからね・・・。まぁ、福島県政も終わってるよ!ホント。。。(-_-) 

10 退職金返納巡り県が前知事提訴
08月12日 19時26分

公共工事をめぐる汚職事件で有罪判決が確定した、佐藤栄佐久前知事に対して、福島県は12日までに、事件に関係する期間の退職金、およそ7700万円を返すよう求める訴えを、福島地方裁判所に起こしました。

17 佐藤栄佐久前知事は、県が発注した土木工事をめぐる汚職事件で収賄の罪に問われ、おととし、有罪判決が確定しました。

これを受けて福島県は、去年6月、県の条例に基づいて、事件に関係する期間の退職金を返すよう求める命令を、佐藤前知事に対して出しましたが、前知事は応じていません。
このため県は、佐藤前知事に対して、この期間の退職金、あわせておよそ7700万円を返すよう求める訴えを、12日までに福島地方裁判所に起こしました。
18 この退職金の返納をめぐって、佐藤前知事は、「事件そのものがえん罪で、返納命令は違法だ」などとして、返納命令の取り消しを求める訴えを、福島地方裁判所に起こしています。



っていうかさぁ、そもそも、この"収賄の罪で有罪判決"っていうけど、結局、収賄の金額は0円なんだから、収賄の事実がなくて、有罪だからね!

"検察&最高裁コラボ陸山会捏造事件"と同じで、"原発マフィア&小泉政権コラボ"による検察&裁判所を使った"でっち上げ事件"で、ようは、無茶苦茶な原発政策に刃向かう都合の悪い首長ということで、不当な手段により、排除(パージ)されたんだよ。

まぁね、知事職の退職金って言うのはさ、庶民の感覚とズレズレで、ごっつく貰えるんだなぁっと感慨深いところはあるにせよ、それはそれでね、佐藤栄佐久元知事の意見が通っていれば、3号機のプルトニウムが混ざったMOX燃料が吹き飛ぶこともなかっただろうし、そもそも非常用炉心冷却装置(ECCS)がコソッと取り外されることもなく、4基が爆ぜるという苛酷事故を避けられたかも知れない。

そう考えるのは、私だけだろうか?

ふぅ〜〜〜。

本当にプランテーション日本国の現状は、国民殺し=口減らしに静かに邁進しているのである。

:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:  ship  :・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:

はいっ!今日のお題、ここからは勝手にいつもの妄想で〜〜〜す!(^^)/

世界を牛耳る"悪魔"たちは、自分たちだけがニンゲンで、レッドやブラック、イエローのカラーの人種は獣以下、虫けらぐらいにしか思っていない。

だから、あの手この手で、世界の人々を混乱に陥れ、恐怖を植え付けて、人類の本来備わっている輝きを封じ、進化の邪魔に余念がない。

無から無限に生み出す金融システムを操り、富が一極に集中するように操作し、世界民を奴隷として生きていくことしか出来ないように、支配システムの構築に邁進している。

この先にある世界は、

彼らが切望している

"新世界民奴隷制""NWOの樹立"!

今、"悪魔"たちが大々的にやっていること!

お得意の"宗教戦争"とかこつけて、イスラエルではユダヤ入植者シオニストたちによる、ガザ地区のパレスチナ人の"民族ジュノサイド"="大量殺戮"が世界民が見ている中、白昼堂々と行われ、
ウクライナでは、米帝傀儡の新政府が、ロシアを悪者にし、戦争惹起に、マレーシア航空機を落とすという、今やバレバレの偽旗作戦を展開している。

そして、*ここクリック→ 西アフリカで3月の発症以来、沈静化することが出来ず、死者数が1000人を超えたエボラ出血熱がヨーロッパ、アメリカへと飛び火し、いよいよ、パンデミック到来の様相を呈してきた。

"悪魔"たちの計画は、世界民の増殖を抑え、人口をコントロールすること。
つまり、人口削減を絶えず、あの手この手で実行しなければならないのだが、その陰湿な計画を公然と行うための仕組みが、世界民が信じ切っている、当の"WHO"であるのだから、始末が悪い。

23 子どもを産めないようにする"子宮頸がんワクチン"をはじめ、ポリオやインフルエンザと、世界民を脅して、実のところは、病気にさせ、命を奪うためのワクチンであるということが、内部告発者により、明らかになってい久しいのだが、まだまだ、その真実が知られていない。

重篤な症状が顕在化し、被害者が現れて、漸く、「なんか、おかしい?」と気づくのだけれど、それでは、あとの祭りなのだ!

13 911を横目で訝しげに睨み、311を通り越した今、"陰謀論!"っと一言で切って捨てる、そんな短絡的な状況ではないと、ここへご来場の皆さまなら、ご理解いただけると思う。

動画配信により、人々の気づきと目覚めを促そうと、精力的に情報拡散に努めている*ここクリック→ "アメノウズメ塾"さんの動画をご紹介。

英語の動画を翻訳して貴重な情報を提供してくださっている、*ここクリック→ ブログ"世の中おかしい・・・"さんのブログ主、Jessica0701さんのyoutubeサイトからの紹介です。こちらには沢山の資料がありますので、是非、ご覧になっていただきたいと思います。m(_ _)m

後半部分を書き出しました。内部告発者の話です。是非、ご参照ください。m(_ _)m

11:40〜 豚インフルエンザの場合

ーエイドリアン・ギブズ博士(オーストラリア国立大学名誉教授)は40年のキャリアを持つウィルス研究者であり、抗インフルエンザ薬のタミフルを開発者でもあります。こんにちは、ギブズ博士

その中でも可能性として考えられるのは、新型ウィルスは研究所で作られた人口ウィルスであるということなのです。

11:57〜 全ミネソタ州知事 ジェシー・ヴェンチュラ & Dr.リマ・レイボー

ーあなたはアメリカから国外に移住したんですよね?

アメリカ国内にいるのが安全でないと思うからです。
話し終えたら、またアメリカから去るつもりです。なぜって?なぜならもうすぐ、それは今日とか明日、というわけではありませんが、もうすぐワクチンの強制接種が始まるからです。しかも、表面的には『自主的な選択によるワクチン接種』という名の下にです。

ー豚インフルのことですが?そのワクチンが何か問題でも?よくないものなんですか?

WHO(世界保健機構)は世界人口の90%が余剰人口だと決めているのです。WHOは1974年から人々を永久的に不妊にするようなワクチンの開発に取り組んできました。
信じられなければ、私は確たる証拠書類を人類に見せる用意があります。この計画は既に始まっていて着々と進んでいるのです。さらに悪いことにFDAによって違法に承認された今回のワクチンには【スクワリン】という物質が含まれているのです。これは免疫系を刺激し、免疫反応を促進します。
もし、スクワリン入りのワクチン注射があれば、身体の免疫組織はそのスクワリンを攻撃します。そして次には身体のあらゆる部分を攻撃し始めるのです。その症状は【湾岸戦争症候群】と同じようなものです。身体のあらゆる関節が膨れあがって耐え難い痛みにおそわれて動けなくなります。
彼らはパンデミックを創出するでしょう。【鼻への噴霧スプレー】という形のワクチンを使うのです。活きたウィルスが弱められた形で含まれています。そのワクチンスプレーを噴霧されたAはBにインフルをうつす。みんな感染していきます。
人々はワクチン接種のために時には何百人という列をなして並ぶでしょう。
ホロコーストとは何を意味するのでしょう?大量殺戮です。多くの人が死ぬでしょう。そして死なずに済んだ人達は不妊になって死ぬことでしょう。

ーもし、ワクチン接種のせいで人々が大量に死亡し始めたら、それこそ、革命とか、反乱とか、農民一揆、のようなものが起こらないでしょうか?

ほんの短時間だけ。それも420,000人の軍隊が介入するまでの話です。ノース・コム、北部司令部隊が創設された。その目的は市民の反乱またはパンデミックなどが起こった場合、人々を他の場所へ移動することが最たる目的です。

ーもし、人々がワクチン接種を拒否した場合、FEMAは彼らを国中に建設されている強制収容所のようなところへ入れるだろうと・・・

WHOがワクチンを推奨する理由。

この動画を見ると、豚インフルエンザ・パンデミックは、"悪魔"たちの計画通りには、いかなかったようだけど、

優生学者のビル・ゲイツが、実はどんなニンゲンであるがアレックス・ジョーンズ氏の話しぶりでお分かりいただけると思う。

これを見て、想像力を働かせていただければ、今、"悪魔"たちがしようとしていることが見えてくるでしょう。

エボラに感染したスペイン人とアメリカ人を現地で隔離することなく、わざわざ、国境を越えさせ、大陸を横断させて、保菌者の移動をして見せた。

"子ども心"で考えても、核物質と同じで、毒物は一箇所に置いておく方がいいのに、わざわざ危険を拡散して、被害を拡げようとしているようにしか見えない。

"悪魔"たちが実行する、支配の常套手段。それが、"混乱と殺戮"なのだから、世界中がエボラの恐怖に震えるように、パンデミックを創り出すだろう。

21 そうして、*ここクリック→ WHOが声高に、「あなたたちの命を護るためよ!」っと嘯き、効果もわからない、高額なワクチンや抗エボラ菌薬を買わされ打たれて、別の病気で命を奪われる。

"90%の人口を減らす!"という"悪魔"たちの計画がリアルになるということ。

ふぇ〜〜〜。(T_T)

*ここクリック→ ジョン・レノンが語っているように、
「僕たちは、偏執狂者たちによって、偏執狂者たちの目的を成就するために支配されている。」

こんな状態をいつまで続ければいいのだろう。
誰からも支配されることなく、生まれ持った生を全うできる世界。

そんな世界を切望する人々が増えれば、"悪魔"たちが創り出す"闇"は光に曝されることになると思う。

情報の拡散、そして、多くの人がこの情報を共有すること。
皆さま、切っ掛けはどんなことからでも結構です。

一人でも多くの人に、この"悪魔"たちの存在を話していただきたい。
そう願わずにはいられません。

                        m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜。何にしろ、長いね・・・(T_T))

不ニャ〜20

2014年7月30日 (水)

【歩くメディア】ケムトレイル出現!?何を撒いているの?どうしたいの? … 狂っているのはプランテーション日本国ばかりではない、もっとトンデモな世界を知ろう!8

11_2 今日は30日(水)。sun

え〜っと、世間では夏休みと言うことで、子どもたちは子どもたちで夏の行事があり、休みだからと言ってもそれなりに忙しく、お過ごしのことと思います。

夏休みの自由研究、休みが終わりに近づいて、泣く泣く、どうでもいいことを無理矢理研究に仕立てて、何とか凌いだ、そんな思い出が蘇りますが、

2014年の夏は、フクイチが爆ぜて否応なくミクロの核爆弾が炸裂する核戦争に突入して、3年目の夏になるのだから、ここいらで、本気で、どうやったら、病気にならない身体を維持できるのか?
こんなことを考えて、発表する児童、生徒が出現しても、ちっともおかしくない!と、発狂妄想おばさんは考えるのです!

それでね、【歩くメディア】からの提案ですが、フクイチ由来の核物質核種が蔓延する今。
これがどんなに異常事態の非常事態なのか、この発狂泡沫ブログにお越しの皆さまなら、ご理解いただけることと思いますが、

今や、このプランテーション日本国は、この異常事態が平常時というデフォルトなわけ。

だから、食物が体内に入って化学反応がそれ相応に起こっているのだから、複合汚染を避けるために、核物質以外の毒物、ようは、コンビニやスーパーで売っている加工された食品にもれなく入っている、食品添加物などの毒物を極力体内に入れないということを徹底したい、そう思います。

それでね、夏休みなんだから、袋菓子として買って食べているおやつを、おうちで作りましょう!

ということで、今日はポテチに挑戦!!!

はいっ!実は、とお〜〜〜っても簡単なのです。

4 ① まず、ジャガイモを洗って、薄くスライスする。

② さっと洗って、キッチンペーパーの上に拡げて、3〜5時間乾燥させる。

③ フライパンに1cmぐらいオリーブ油を引いて、弱火で揚げる。

④ おはしで、ポテトの真ん中を叩いて堅さを確認する。パリッとなっていたら出来上がり!

 

3_2 ⑤ 味付けはお好みで!塩&胡椒、クレイジーソルトなど。

厚さは好みですけどね、スライサーを使えば、とっても薄い物が出来ますし、
包丁で1.5㎜ぐらいにちょっと厚めにスライスすれば、歯ごたえのあるポテチが出来上がります。

ポテトの味がしっかりして、とっても美味しいですよ!

是非、お試しくださいね。(^^)/

:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:  pisces  :・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:

はいっ!ここからは、いつもの妄想爆裂タイム! 

お付き合いくださいませ。m(_ _)m

世界民を脅かす、ダーク・フォースを操るある種のニンゲン(蜥蜴!?・・・(-_-))たちが"新世界民奴隷制"の創出、いわゆる"NWO"の樹立を目論み、本当に、あの手、この手でこの地球を闇に覆い尽くそうとしている。

まぁ、いわゆる、陰謀論!っと切り捨てて、陽気にいられればいいのだけど、911を訝しく横目で睨み、311を通過した今、そうもいかない。

だって、常識という常識が非常識で、うっかりすると異常事態なんだからね。

それで、人類は本来、どんな生き物なのか?

っと根源的な、本質的なことを少〜し、ない頭で考えてみると、真っ当な人間であれば人殺しは苦手であるし、嫌いだ。というより、それこそ、異常事態が発生しない限り出来ない。

だから、共食いである、"戦争=人殺し"を"正義"などと刷り込まれ、心を持ち合わせていないある種のニンゲン(蜥蜴?)たちのために、自ら同胞の口減らしに付き合わされているということに気づくと、何重にも張り巡らせた罠や幻想の仕掛けが、タマネギの皮をむいていくように、いろんな物が見えてくるのである。

宗教、コッカ、イデオロギー。

これらは、心を持ち合わせていないニンゲン=悪魔にとって、人類を束ねて、コントロールする、重宝なツールだということが分かってくる。

そして、これらを通して、教育の名の下に、洗脳が施され、悪魔の思想を持つ、"優生学"から派生した学問が、この世界のケンイと尊ばれ、崇められ、奉られて、気づけば、世界中に400基を優に超す、あらゆる命と共存不可能な、どこまでいっても毒でしかない、通常稼働で、放射能核種を環境に撒き散らす"核の地雷"が埋め込まれているという、トンデモな事態になっている。

そして、ノーベル賞だ!なんだ〜っと、ケンイのアクセサリーで飾られた現代医療産業なるものも、よくよく直視してみれば、何のことはない、原発産業と切っても切れない蜜月関係にあり、ようは、コインの裏と表なのである。

最先端の医療にして、病人が減るどころか、新たな病気が誕生して、病人が増え続け、大量の人間が殺されている。

何でだろう?

やっぱりね、この地球に取り憑いている悪魔たちの仕業なんだよ。

イルミナティ、サタニスト、シオニスト、マッドサイエンティスト、グローバリスト・・・、いろんな名で呼ばれている。

でね、この記事のタイトルにある、ケムトレイル!

10 プランテーション日本国の皆さんには、まだね、なかなか馴染みがないシロモノなんだけど、

今日夕方6時頃、窓の向こうに、2本のくっきりとした"それ"を発見したので、確認の意味で、ケムトレイルに言及している、最近の動画を紹介いたします。

以前も、この*ここクリック→ "狂っているのはプランテーション日本国ばかりではない、もっとトンデモな世界を知ろう!"シリーズで紹介したアルシオン・プレアデスービデオニュース"。

プレアデス星人がいるか、いないか、そこのところは100㍍ぐらい向こうに置いておいてね、ご覧いただきたいと思います。m(_ _)m



1時間11分と長い動画なんだけど、多岐にわたり、勉強になる。

福島のことは、情報コントロール下にある、大本営発表中の当事国日本では知り得ない事実が報道されている。まぁ、凄まじい現実です!(T_T)

6:48〜 福島と健康

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そして11:10〜 ケムトレイル についてなんだけど、
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19_2 ただ単に、人々を病気にさせるために、重金属が混じるエアロゾルを撒いているのではなくて、気象兵器HAARPと連動し、自然災害に見せかけた人口削減を目的に、大気を操作し、干ばつや竜巻、台風を起こしたあと、干ばつでも育つ種!っと、悪魔が囁き、遺伝子組み換えのモンサントの毒野菜の種を売りつけ、農家の命と共に生態系をメチャクチャにする計画もあるらしい。

まるで、核の地雷を埋め込んで、人々を病気にして、儲ける現代医療システムと全く同じパターン。

ようは、
マッチ・ポンプ!

32 でもね、プランテーション日本国と違って、世界の人々は気づきだした!

中国は遺伝子組み換えトウモロコシを拒否し、フランスはモンサント追い出しに成功している。

今、一番心配なのは、

世界の国々がモンサントをボイコットし、追い出しに成功すれば、
ミクロの核爆弾が炸裂しているにもかかわらず、未だ目覚めることはない日本国民を標的に定め、TPPと一緒に、GMの毒野菜がこの日本国を席巻し、在来種を絶滅させてしまうのでは?っと心配になる。


核の汚物にまみれ、毒野菜を食べて生きていく日本人!?

皆さん、もういい加減、目を覚ましてください!

っと叫んで、今日は終わりにします。

                           m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜。長かったね…(-_-))

我が家の箱入り娘!
5

2014年6月 3日 (火)

【歩くメディア】移民法改正で見える、日本国民の末路!?… プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!91

5 今日は3日(火)。一応sun

今朝、ベランダの向こうの池に、今年初めてのカルガモが4羽飛来した。
そう、カモちゃんの声で目が覚めたのである。

昨日、南九州は入梅だそう。
関東もなんとな〜く、湿気を帯びたそよ風に変わったような…、
霞んだ白い空は、太陽の光があちこちで反射して、世界がいつもより膨らんで見える…。

:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・  chick  ・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:

さて、いつもの妄想で〜〜〜す!(^^)/

プランテーション日本国は、自滅を加速するが如く、暴政が吹き荒れている。

世界を牛耳る1%の"悪魔"たちは、フクイチ惨禍に喘ぐ、この植民地日本国のありとあらゆる命と財産をマネーに変換すべく、カルト靖国統一ナンミョウ一派のシロアリ、ハゲタカ、ハイエナの魑魅魍魎たちを跋扈させて、この島国を浸食している。

温和しい島民をコントロールするのは、簡単だ。
是が非でもやり遂げたいミッションは、やれ、芸能人の麻薬逮捕だ!北朝鮮の拉致問題だ!っと、その都度、電波の棍棒で島民の脳をこれでもか、これでもかっと音もなく殴り続けている隙に、こそっと決めたしまえばいいのだから…ね。(-_-)

特定秘密保護法、癌登録法、経済特区法・・・、いつもの手口。

そして、いよいよ、公に国体の解体を宣言しているような、外国人移民法改正案が、たった一日で衆議院法務委員会を全会一致で通り、本会議で可決された。
参院を待つまでもなく、経済特区と並んで、外国人を大量に受け入れる体制をこのコッカは内外に示したことになる…。

まぁね、壺売腹痛総理がロンドンの金融マフィアの巣窟へ、のこのこ出かけていって、"悪魔"たちに約束した通りのことをやってるのですけどね…(T_T)。

↓*9:15〜出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案(186国会閣55)決議の模様

が、このトンデモな法改正は、ネットのアンダーグラウンドにちらちら流れる程度…。

外国人が急増して、同胞がどんどん死んでいく中で、このアベノミクスやらの正体が漸く理解できるころには、あとの祭り、日本民族の滅亡ということなのだと思う。

1 311後を境に、人口が激減している。

もし、小沢一郎が政の中枢に座していれば、まず、フクイチの放射能遮断を全力でやっているはずだ。

311発災直後に、大震災と世界が経験したことのない原発4基爆発という、ことの重大性を直視し、国家非常事態宣言を出すべきと、菅直人に挙国体制を敷くことを提言したのも小沢さんだ。

結局、小沢・鳩山を売ることで、"悪魔"と取引して手に入れた総理の椅子にこだわり、国民の命と未来を引き換えた、菅とその一派は、

14 戦後一貫した米帝の植民地政策の要であった"核の平和利用"なる、実のところ、"猛毒兵器の原料精製工場である原発"を、血税を湯水の如く使って、肥え太らせ、我が世の春よろしく、国民を病気にして、マネーを巻き上げる、"原発マフィア=医療マフィア"という、コインの裏表一体の巨大利権の頭目たちと一緒になって、

このフクイチ惨禍を"個利個略(これ、菅の好きなコトバ…(>_<))"に利用した結果、今を招いているのだ。

だから、菅直人など、所詮はどんなときも自分のことしか考えない、決して人の上に立たせてはいけないニンゲン。

私たち国民の不幸は、あの時、この男が総理だったっという事実。

ふぅ〜〜〜。

本当に、悔やんでも悔やみきれない…。

カラダに触るね、ホント…(T_T)

それで、ここまで書き殴っておいて、なんだけどね、そう、菅も、野田も、安倍も、要は、人の上に立つニンゲンではなかった。

そう言うニンゲンを選ばされている日本国民、もう、いい加減気づきましょうよ。

このイエローの人種が住む、この島は、"悪魔"たちの実験場なんだよね。

69年前に戦争とういう名の下に行った、*ここクリック→ 焼夷弾や種類の違う原子爆弾の人体実験、その後は、原発の煙突から排気される、何百種類の放射能同位体元素がどんな病気を生み出すのか、それから、食品への人口合成添加物に、農業に農薬、生活日用品に化学薬品の混入…。

あらゆる、薬や毒が、"日の丸"国家権力のお墨付きで、血税を使い、合法的に、検体の国民に散布されているってこと。

10_2 これが、電波を通ると、テクノロジーなの、エコなどと、耳障りの良い"お題目"となって、後生大事に我々検体モルモットは、このコトバを崇めるようになり、愛するようになるのだ。

そして、気づけばね、原発が4基爆発して、*ここクリック→プルトニウムが混ぜ込んであるモックス燃料が吹き飛び、*ここクリック→ 「爆発したらまた死んじゃうんだぜ!」と叫ぶ吉田所長の聞き取り調書を、3年以上も隠蔽し、「直ちに健康に影響はない。」などと国民を煙に巻いて、大量被曝を強い、"食べて応援!"キャンペーンに、"放射能瓦礫拡散!"と、じわじわと死に至らしめる、誠に発狂した"コッカ"に成り果てていたのである。

*本記事の参考にさせていただいたブログ右岸便りさんの記事、*ここクリック→ 一刻の猶予もならない福島原発事故の収束ー① は、多くの国民の皆さまに読んでいただきたい内容です。是非お読みください。m(_ _)m

3 311のフクイチ過酷事故による、大量被曝で、多くの国民が死を早めることになった。

コッカも焦っているのだろうか? 

いや、地球を牛耳る"悪魔"たちの予定通り、計画が進行しているだけなのか?

「高度人材外国人」は滞在3年で永住権取得!+ 使用人と家族(血縁以外も可)帯同可。

兎も角、これから、被曝して先細る原住民を管理するために、"高度人材外国人"が正面から堂々とお供の者を引き連れて乗り込んでくることを、このコッカが希求し礼賛しているということだ。

今までは、目の色の違うニンゲンは顔が見えなかった。

でも、これからは、目の色の違う、顔の見える外国人が直接我々を管理することになるのだ。

"国民ジュノサイド"政策の一環、形の違う、TPPが始まる。

新奴隷制だ。

"日本民族解体"が加速し、いよいよその時が迫っている!

小沢さんの"自立と共生"の世界は幻に終わるのか?

どうやって、生きていきますか?

                          m(_ _)m

(ふぅ===dash キテマスね、私の脳…(-_-))

来世は猫でひとつ!6

2014年5月12日 (月)

【歩くメディア】被曝大国日本を生き抜くには?"自立と共生"が鍵だっ! … プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!87

3 今日は12日(月)。午後からcloud、強風。

築山の木々が風に煽られ呻いている…。
あんなに穏やかだったのに、ひとたび風が吹き荒れると、全く違う姿を見せる。
自然の法則は、いつも大変厳しいものだと実感…。

やっぱりね、人間も地球に生きる一つの種。どこまでも謙虚じゃなきゃ、いけない。

どこで、はき違えたのか、傲慢なニンゲン中心主義のもと、あらゆる命を生み出し、育んできた母なる地球を穢し、痛めつけた、悪魔のような人間たち。(実際は、1%にも満たない本当の悪魔たちが企図し実行してきたと思っていますがね…)

*ここクリック→ 昨日もこの泡沫発狂ブログに記したのだけど、西洋文明がもたらした、"核文明のなれの果て"を身をもって体験している今こそ、180度方向転換し、新しい価値観のもと、地球の再生に乗り出さなければならない。

この破滅的な世界を生み出した元凶は、人類なのだから、おとしまえをつけるのも、我々人類がやらなければならない。

それには、人々の意識のパラダイムシフトが必至なのだが、
幸いなことに、私たちには、小沢さんの"自立と共生"という、この地球の再生を可能にする、揺るぎない理念がある。

それぞれの地域社会が自立し、お互いにその存在を認め合い、そして、ヒエラルキーのない、横に手を取り合って繋がり、共に生きていこうという、世界を創り出すことができる。

だからこそ、小沢一郎議員を応援し、支持しているのだ。

ふぅ〜〜〜。(-_-)

さて、カルト靖国ナンミョウ亡国政権の頭、安倍首相が悪魔の巣窟、金融マフィアの総本山ロンドンのシティで、またもや、トンデモない約束を悪魔たちと交わしたらしい。

破綻していると言われている、それでも、虎の子の年金資金128兆円を、ゴールドマンサックスなどの国際金融マフィアの悪魔たちに投資運用を委ねるってこと。
ようは、国民の血税でギャンブル!賭場である、現在の金融システムに投げ入れて、メルト・スルーよろしく、溶かしちゃって、国民ジュノサイドを加速させようってことか。
もうこうなると、愉快犯だよね。(T_T)

*詳しくは、*ここクリック→ 【世界の真実を探すブログ】さんのブログ記事に出ています。どうぞ、ご覧いただきたいと思います。【世界の真実を探すブログ】さん、掲載ありがとうございます。m(_ _)m

まぁ、発狂しているコッカなのだから、やることなすこと、全部異常なんだから、国民は自分自身で身を護る術を身につけると致しましょう。

:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:

はいっ!(^^)/ 今日のお題です!

被曝大国日本を生き抜くには?"自立と共生"が鍵だっ!

もうね、プランテーション日本国は核戦争の真っ只中!毎日、放射能同位体元素の飛び交う中、命という命が生きている。
でも、この"コッカ"のやっていることは、"食べて応援!"一億総被曝玉砕政策を執っているのであり、頼りになるはずだった医療界からは、未だ、内部被曝のの字も囁かれることはなく、昨今の漫画"美味しんぼ"騒ぎで明らかなように、放射能による健康被害はこの"コッカ"では決して起こってはいけないことになっている。

はぁー、いい加減にしてよ!っと言っても、いい加減にしてくれないのがこの日本国だ。

つまりは、この国の医療は、原発マフィアの傘下にしっかり組み込まれていて、マネーの換算なら、原発マフィアを軽く凌ぎ、年間38兆円を超える巨額の利権集団だ。
主力の稼ぎ頭は、"早期発見早期治療"のうたい文句で、国民を騙し、癌製造のベルトコンベアーに載せて、猛毒の核物質が原料の抗ガン剤を使い、命をマネーに変換する、一連の"ガン患者量産キャンペーン"なのだが、その疾病の元凶である、核物質をまき散らす原発マフィアとのコラボというところも、全くふざけている。

早い話が、表の医療には一切期待できないということだ!

どうして、こうも、西洋医学が発展したことになっている現代医療が、人々を救うどころか、命を弄ぶ"殺人医療"に成り下がっているのか…?

このWHYの謎に、時々、ご紹介させていただいている、*ここクリック→ ブログ"養生法の探求"さんが【ミッシング リング】という記事で、教えてくださっていますので、長いですが、転載させていただきます。

【ミッシング リング】

1966年、北朝鮮民主主義人民共和国のキム・ボンハン教授を筆頭とする研究グループは、東洋医学の根幹概念とも言える生命エネルギーである気(き)の環流するルートである経絡(けいらく)の解剖学的性質に関する一連の動物実験を行った。

キム教授はウサギの経穴(けいけつ、ツボの意)にリンの放射性同位元素P32を注入して、周囲の組織に取りこまれるのを観察した。マイクロオートジオグラ フィーという技術を用いた結果、リン32が直径が0.5〜1.5ミクロンの細い管状の構造にそって取りこまれていくことをキム教授は発見する。

ま さにこの管状構造の流れは古代から伝えられた経絡の走行に一致し、経絡を離れた部位のリン32濃度はまったく無視できるほどに低いこともわかった。またリ ン32を静脈に注入した場合には経絡内にリン32が検出されることはなかった。このことにより経絡系は血管系とは独立した循環機能であることが推定された。

これが経絡の解剖学的実体を証明した学説として今や闇に葬り去られ、幻の学説とされる「ボンハン学説」誕生のいきさつである。

フランスの研究者、ピエール・ド・ヴェルヌユールらによる追試再現実験によれば、放射性同位元素テクネチウム99mを患者の経穴に注入し、ガンマカメラを用 いて放射性テクネチウム99mを追跡すると、わずか4分から6分で経絡にそって30センチも離れた場所まで放射性テクネチウム99mが拡散伝播することが 確認された。

ド・ヴェルヌユール博士は対照実験として静脈やリンパ管に放射性テクネチウム99mを注入した場合に、経穴に注入したと同じ 結果を得ることは出来ず、また皮膚にツボを無視して無作為に注入しても、やはり同様の結果を得ることができないこともわかった。このことからド・ヴェルヌ ユール博士もまたキム教授と同じく経絡系は独立した経路であると推定するにいたった。

キム教授らが発見した解剖学的な経絡である「微小管系」は表層部位においては従来のわたしたち鍼灸師が目にする経絡の走行に一致した流れであるが、深層部位である体内においては、静脈や動脈やリンパ管をも 自由に出入りし、よく知られたこれら循環系よりも古い起源を持ち、胎児形成期においては動静脈リンパ管よりも早い時期に発生すると予測された。

新たに発見された「解剖学的経絡」は血管網と同じような構造を維持し、血管が最終的に毛細血管になり細胞に酸素や栄養素を与えるのと同じく、微小管系も最後には終末微小管になり、その行き着く先は細胞内の細胞核であることが判明した。

微小管から抽出される液体には、血液中と比較してはるかに高濃度のDNA、RNA、アミノ酸、ヒアルロン酸、16種類の核酸、アドレナリン、ミネラルコルチコイド、エストロゲンなどのホルモンが含まれる。経絡中の液体から検出されるアドレナリン濃度は血中の2倍にのぼる。

このことから微小管系すなわち解剖学的経絡は明らかに内分泌ホルモン系と密接な関わりがあることが示唆された。

キム博士による解剖学的経絡の最終到達地点が細胞の遺伝情報の中枢である細胞核であることの発見、経絡切断実験における当該臓器の廃絶による経絡の臓器栄養 説の立証なども素晴らしい業績であるが、ニワトリの胎児において受精後15時間以内に経絡系が形成されることを明らかにしたことは特筆すべき発見と言え る。

経絡系はすべての臓器組織に先駆けて形成される、いわば生命体の鋳型のような役目をしており、細胞の遊走性をある方向へと導き、組織臓器を三次元に立体化する波動的ガイド役を経絡系が担っていることがわかってきた。

解剖学的経絡ルートはすべての細胞核DNAと連結したネットワークが維持されていることから、もしかすると細胞核DNAのセントラルドグマにエピジェネティックな修正加筆を加える系が経絡系だろうとの推論も導かれてくる。

私たちは見えざる微小管系によって実はDNAをコントロールし、地球環境いな宇宙環境に適応しここまで生き抜いてきたのかもしれない。

経絡(けいらく)あってこそのわたしたち「命」、なのだろうか?



血液が骨髄ではなく腸管壁で造成されていることを発見した千島喜久男博士の「千島学説」も、小保方晴子博士のマウスの幼若リンパ球に弱酸性の刺激を与え幹細胞に惹起させる「STAP細胞仮説」も、何らかのバイアス(横やり)により闇に葬り去られつつあるが、

経絡の実体を解明した一大スクープとして1960年代に世界中の東洋医学界を熱狂させた「ボンハン学説」も今や幻のトンデモ仮説とされて久しい。


なにゆえに「ボンハン学説」が信憑性を失ったかというと、世界中の研究者が追試再現に失敗したからなのだが、果たして「STAP細胞仮説」騒動に見るまでもなく、それとて「真相は闇」であろう。

「気や経絡は寝言」が持論であるワタクシが満を持して寝言と対峙します。

人体に隠された秘密の継ぎ目、失われた環(わ)「ミッシング・リンク」に

なんと、ドンキホーテ・ハリィ〜が挑みます。

おい、ほんとにお前なんかで大丈夫かよ(笑)

(転載終了)

専門用語が沢山使われていて、初めて読む方は、何が何だか分からないかも知れないけれど、311後の世界は"自分が自分の医者である!"との気概で臨まないと生き抜くことは出来ないだろう。(だから、何度も読んで、慣れてくださいね。(^^))

前述したように、核(原発)マフィアとコインの表裏一体の医療マフィアなのだから、自分のスケール(物差し)を持つ必要がある。

ノーベル賞が出来て100年が経ち、人類の叡智が積み重なって世界はよりよい環境になっているはずなのに、科学毒の汚染は進み、病気は一向に減ることはなく、寧ろ、毎年夥しい新たな疾病が誕生し、病人が増え続けている。

そんなに人類にとって有り難い研究成果が溢れているのなら、今頃、病気は撲滅されていてもよさそうなものだが、そんな気配は露ほどにない。

だからね、養生法の探求さんが述べられているように、本当に人類の為になる真実の、本物の医療は、隠され、抹殺され、貶められ、闇に葬られてきたということなのだろう。

小沢さんの理念"自立と共生"にあるように、自立するには、まず、国民一人一人が自分の頭で考えて、自律し、自立することから始めなくてならない。

それには、自分の身体をまず、他人に委ねることなく、自分で律し、自分で管理する。

この、過酷な状況下にある私たち国民にとって、今がそのチャンスなのかも知れない。

自分の身体を自分で見つめる。

これこそ、"自立と共生"の体現の始まりなのだ!

皆さん!頑張りましょう!

                          m(_ _)m

(ふぅ===dash 毎度、暴走気味で〜〜〜す(T_T))

小さい猫heart7

2014年4月15日 (火)

【歩くメディア】"ケンイのお化け"が取り憑く日本!目を覚ませ、日本人! … 狂っているのはプランテーション日本国ばかりではない、もっとトンデモな世界を知ろう!3

10 今日は15日(火)。sun

桜の季節が過ぎ、若葉のやわらかな緑が青い空に栄えている…。
風にそよぐ木の葉がさわさわと陽の光に輝きながら、なびいている…。

311後の世界、どんなに美しい時の経過を見せてくれようとも、私の心が晴れることはない…。(T_T)

:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:

はいっ!気分を変えて、元気にフル・スロットルで妄想全開で〜す!(^^)/

まぁ、いつもの勝手な妄想ですけれどね…、

原発利権を凌ぐ、巨額なマネーを生み出す医療利権。

人の足元を見て、不安と恐怖を利用して金儲けの殺人医療が現代医療なのだけど、
これは、このブログで何度も書いているように、ようは、世界を牛耳る"悪魔たち"が創り出した"口減らしと金儲け"が同時に出来る一石二鳥の仕組み。

やり口は、とっても簡単!
まず、病気は怖いモノ、中でも癌は最強最悪に恐怖するように仕向け、病気のメカニズムは素人には分からない、誠に複雑なモノと思いこませて、ケンイの鎧を着た"センモンカ"に絶大な権限を持たせ、一度、病気になれば、その"センモンカ"にすがるように仕向ける。

人口ウィルスに病原菌 libra ワクチンや治療薬

実のところ、どちらも、悪魔たちがマッドサイエンティストに造らせている、"命をマネーに換えるマッチ・ポンプの仕掛け"であるが、電波を使って、新手の病気を喧伝し、その予防だっ 薬だっ と騙して、人々に"恐怖&安心セット"を刷り込めば…。

あとは、放っておいても、催眠術にかかったように、人々は自ら現代医療に頼るようになるのであるから、悪魔たちは笑いが止まらないだろう…ね。

キチガイ医のアカウントでtwitterやfbで、世界を冷たい目で見て情報発信をしてくださっている内海聡氏

独自のルートによる世界のタブー情報を惜しみなく発信してくださっているベンジャミン・フルフォード氏

"月刊ムー"編集長 三上丈晴氏の進行で、このお二人が現代医療の真実を話されていますので、是非、ご覧になっていただきたいと思います。

このプランテーション日本国が狂っているのも、カルト靖国亡国政権が暴走しているだけではないことがお分かりいただけると思います。


と、言うわけで、冒頭に出てくる子宮頸がんワクチンについて、

*ここクリック→ "生活の党"参院議員であった、はたともこ氏が国会でエビデンスを示し、既に重篤な副作用(こちらが実は本作用なのだが…(>_<))の症状が出ている女子が沢山おり、如何にトンデモないワクチンであるか、立証して下さったお陰で、全員接種義務化まで、あと一歩の危ないところで、一旦止まったのであったが、殺人医療マフィアは、まだその手を緩めることなく、接種義務化を諦めていない。

全く"悪魔たち"の存在に気づかない人が、このような動画を目にすれば、到底信じることは出来ないだろう。

でも、全ては繋がっているのだ。

今、プランテーション日本国では、CIA電通が元締めになり、犬HK様はじめ、記者クラブを総動員して、小保方氏を生け贄に、STAP細胞を亡きモノにしようと必死だ。

あれだけ持ち上げたあと、奈落の底に落とすが如く、叩きに叩いている。

世界民が大好きなノーベル賞も、今では金儲けのお墨付きを与えるための、悪魔たちが重宝している世界民操作のための、"ケンイのアクセサリー"であるから、ノーベル賞ほど胡散臭いモノはない。

それで、ここが塩梅なのだろうけれど、
悪魔たちの本音は、

ノーベル賞モノの新医療は、マネーを生み出す投資対象であっても、本当に癌撲滅に貢献して貰っては困る! っということ。

だから、ips細胞の再生可能細胞は、"細胞の癌化"による増殖だから、実用化はかなり難しいのだろうが、その間、マネーを転がして稼げればいい。

方や、stap細胞は、幹細胞から新たに再生する細胞だから、この細胞の存在は、癌医療の根幹を変えてしまう、ようは、癌利権をそっくり失うことになるのだから、何としても、亡きモノにしたい。更には、このstap細胞の特許もろとも利権を横取りしたいっというのが、悪魔たちの本音なのだ!

以前、この拙ブログでご紹介したことがある、*ここクリック→ さゆふらっとまうんどさんが、誠に的を射たメッセージを動画で発信してくださっています。

7:07〜より、"地球温暖化詐欺"をいち早く国民に明らかにしてくださった武田邦彦先生の見解も興味深いところですので、是非こちらもご覧いただければと思います。

*さゆふらっとまうんどさん、動画配信、誠にありがとうございます。<(_ _)>


それで、今とっても気になること。
本日のニュースに
*ここクリック→ 「メスの幹細胞もある」小保方氏が朝日新聞記事に反論 という、
12日の朝日新聞記事に対して不満があり、小保方氏が弁護士を通して、9日会見の補足説明を文書提出しているのであるが、気になることは、現在の小保方氏の体調!
どうも、具合は悪いようだ。追記部分を転載しておきますが、皆さんも記事を読んで妄想していただきたいと思います。

追記

 4月9日の会見は「不服申し立て」に関する記者会見であり、準備期間も不十分で、しかも公開で時間も限られた場であったことから、STAP細胞の 存在や科学的な意義についての説明を十分にすることができませんでした。しかしこのような事情をご理解頂けず、説明がなかったとして批判をされる方がおら れることを悲しく思っております。理研や調査委員会のご指示や進行具合にもよりますし、私の体調の問題もあるので確かなお約束はできませんが、真摯(しん し)な姿勢で詳しく聞いて理解してくださる方がいらっしゃるなら、体調が戻り次第、できるだけ具体的なサンプルや写真などを提示しながらの科学的な説明や 質問にじっくりお答えする機会があればありがたく存じます。(会見形式では到底無理ですので、たぶん数名限定での説明になると思いますが…。)

最悪、悪魔たちの常套手段なのだけど、"体調が悪い"、"心身が大変だと言っていた"、
"元気が無かった"などのインフォメーションを予め流しておいて…。

・・・ (>_<)

さゆふらっとまうんどさんがおっしゃっているように、小保方氏を悪魔たちの手から護らなければと思います。

多くの国民が、トンデモな世界に生きていると認識すること!

ケンイのお化けが私たちに取り憑いて、トンデモない世界にしているのです!

全ては繋がっている。

トンデモな情報の共有!
これが311後を生き抜く鍵になるのです。

1人でも多くの皆さまに、伝えて参りましょう!

                         m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜。発狂しそう(-_-))

大きな猫ですheart13

2014年4月 9日 (水)

【歩くメディア】エボラ出血熱ニュースから悪魔たちの所業を直視しよう!… 狂っているのはプランテーション日本国ばかりではない、もっとトンデモな世界を知ろう!2

26 今日は9日(水)sun

風もなく朝から穏やかな一日でした。

25 空間放射線量も、311が起きて以来、喜ばしいことに、0.038μSv/hの最低値に落ち着いている。

まぁね、雨が降ると赤線で囲っているように、一挙にその数値が跳ね上がるので、被曝大国日本国に生きると言うことは、油断大敵…(>_<)。
だから、皆さま、くれぐれもご自愛願います。

:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・::・:・:

え〜〜〜っと、いつもの妄想で〜す!

毎回、この泡沫発狂ブログにて書き殴っているように、311は、"世界"を一変させた。
これは、誰もが少し立ち止まって考えれば、否が応でも承知する、紛れもない事実である。

どんなに、311前の世界を変わらず続けようとしても、それは、どこまで行っても希望であり、幻想であって、現実を直視すれば、それは叶わぬ夢と悟らずにはいられない。

911を訝しげに睨み、そして、311を通過したこの島に住む少なからずの人々が、実のところ、"マトリックスの世界"に生きているのでは?っと、ハリボテの舞台装置が吹き飛び、幕の向こう側にいる、悪魔たちの存在が見えてしまった今、この現実を、さて、どうしたものかっと、頭を抱えてしまうのであるが、

ある者は虚無主義に陥るか、はたまた、お手上げ状態で悪魔に隷属する道を選ぶか、忽然と反旗を翻し、抗い続ける道を選ぶか、どのような道を辿るとしても、知ってしまった以上、茨の道である。

でもね、私はやっぱり、夢かも知れないけれど、人間が人間らしく、睦み合って本来生まれ持った生を全う出来る世界に行きたいと願い、どんなに巨大で頑強な壁が立ちはだかっていようと、蟻のような一穴を開けるべく、足掻きたい思う。

だからね、このプランテーション日本国の悪魔に殲滅されつつある惨状を目の前に、どうしたものかと途方に暮れるのだけど、やはり、1人でも多くの島民に、この島だけではない、世界の、地球の現状を知っていただく努力をするしかない。

そう思って、はいっ!
エボラ出血熱ニュースから悪魔たちの所業を直視しよう!です。(^^)/
(前置きが長かったですな!(^^;)

22 *ここクリック→ 犬HK様の御用洗脳刷り込みニュース。

致死率が非常に高いと恐れられているエボラ出血熱ですが、WHOは"西アフリカのギニアを中心に流行して、死者の数がこれまでに111人にのぼっており、沈静化までに数ヶ月を要すると感染が広範囲に及んでいることから、難しい状況だ"と発表しているそうだ。

これね、"優生学を弄くる悪魔たちがやっている世界人口のコントロールの一環"

26_2 アメリカのジャーナリスト、*ここクリック→ アレックス・ジョーンズ氏の動画をご覧いただきたい。

この動画は、いつも勉強させていただいている*ここクリック→ ブログ"世の中おかしい・・・"さんが日本語訳をつけてくださっております。他にも、*ここクリック→ 貴重な海外のニュースを沢山翻訳して、広くご紹介してくださっていますので、是非、知られていない情報をここから吸収していただければと思います。

*"世の中おかしい"さん、いつも本当にありがとうございます。m(_ _)m



私は"悪魔"と呼んでいるのだけどね、"イルミナティ"とか、"シオニスト"とか、"サタニスト"とか、"マッドサイエンティスト"とか、"やつら"とか、"彼ら"とか…、いろんな名で呼ばれる地球上の命という命を弄んでいる、ほんの一握りの人間(蜥蜴かも?(>_<))たちの存在。

王家と一体になって、"コッカ"を目隠しに、あらゆる宗教に入り込み、優生学を弄くり、マネーを操り、石油・ウラン・食糧・水・薬・兵器とあらゆる利権を牛耳り、右や左のイデオロギーの罠を仕掛け、"コッカ"に紛争の種を植え付け、戦争を惹起し、テロを創出し、空から毒物を巻いたり、細菌とワクチンでマネーと命を巻き上げ…、ありとあらゆるダーク・フォースを生み出している存在。

この"存在"に目を向けなければ、プランテーション日本国の行く末など風前の灯火なのだ!

どんなに辛くとも、現実を直視しなければ、悪魔たちのいない未来への糸口を見つけることは出来ないと思う。

あらゆる常識が、悪魔たちが作ったものなのだ!
世界は悪魔のシナリオどおり、このまま進ませてはならない!
だから、多くの人々が、これらの悪魔の所業を直視し、お日様の光の下に曝さなければいけない。

圧倒的な数で地球の人々が認知すること。

このことこそ、悪魔たちを脅かすことになると思う。

トンデモな世界に私たちは生きている。
311後に学んだことだ。

左でも右でもない、自国の文化と民を護る、国民主義の政治家であった
*ここクリック→ アフリカはリビアのカタフィ大統領、南米はベネズエラのチャペス大統領、この2人の国士は、悪魔たちに殺されたのだ!

私が小沢さんを応援するのは、右でも左でもない、中道保守、真の国民主義のナショナリストだから・・・。

小沢さんと生活の党を護るためにも、私たち支持者は、この悪魔の存在を知らなければならない。

全ては繋がっている。

                         m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜。妄想爆裂!キテなすな(-_-))

おらたち関係な〜いsleepy27

2014年2月10日 (月)

【歩くメディア】この世はみんな真逆!被曝大国日本を生き抜くために。… プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!71

3 今日は10日(月)。sun

"都知事選ごっこ"から、一夜明けた。

昨日のブログにも書いたのだけど、有権者の5割が選挙を放棄した選挙。生きることを放棄したと言ってもいいね。

ふぅ〜〜〜、空しい… (-_-)

*ここクリック→ 最終投票結果は、投票率 46.14%!?史上最低から3番目に低い投票率だって!

 ますぞえ要一(巻き添え要注意!) 2.112.979票
 宇都宮さん                    982.594票
 細川さん                    956.063票
 田母神さん                   610.865票

       

もう最初から結果は決まっていた選挙だった。
街宣では、閑古鳥しか鳴っていないMが当選。これで、世界がドン引く、戦争が出来る国へ、ひた走る安倍ファッショ独裁政権が万全になった。

ひょっとしたら?っと思っていたけれど…、とんでもなかったです。(T_T)

それで、実際には、細川氏の即・脱原発と宇都宮氏の脱原発では重みが違うと言えるのだけどね、まぁ、結局、大きな脱原発派が割れたことが災いして、どちらが悪い、悪くないなどと、暫くは、M当選の原因をなすり付け合うような、紛争の火種が燻り続けるだろうけど…。

仮に、この数字が不正のないモノだとして、脱原発の2候補の票を足しても、200万票に達しない。

Mの210万票越えには遙か届かないということだから、今回は、脱原発派の支持者が真っ二つに分断され、候補の一本化が叫ばれる中、文化人やら脱原発指導者やらオピニオン・リーダーも巻き込みながら、熾烈な選挙活動が展開されて、の結果である。

言ってみれば、二人の候補は一応、無所属で立ち(実際には、細川さんは保守派と宇都宮さんは共産党だけどね)、表向きは、"草の根"の市民活動の努力の成果により得た投票数ってこと。(やっぱり組織力が勝っていたのは、当然宇都宮氏陣営だけどね。(-_-))
要は、お互いに頑張って、頑張って、出た数だっ。
だからね、一本化していたら、脱原発の盛り上がりは見ることなく、2候補の得票数の
合計1.938.657 には、及ばなかったのではないかと思う。

まぁね、この被曝大国日本に生きる国民は、本当に不幸である。

ドイツはフクイチ事故を目の当たりにして、いち早く原発0を決めた。
誰だって、何をするにも、命があってのことだもの。
命が無くなっても、殺されてもマネーが第一、景気が第一と思う国民は、世界広しといえど、このプランテーション日本国の国民だけだと思う。

こう思ってしまうのも、要は、1%たちの権力者たちが描くコッカにするべく、毎日、洗脳箱の電波の棍棒で、真実を隠すために、これでもか、これでもか、っと虚偽と捏造、あるいは、目眩ましの情報を国民に刷り込んでいるから、実際に、どんなことが起こっているのか、知らないでいる。

311後の一番知らなければならない、特に、天候による放射能大気拡散予測は、スイスやノルウェーの外国が発信する情報を頼りに、被曝を避けて生きていたのであるのだから、この日本というコッカは、国民主義の、国民主権の、民主主義のコッカではないことが明らか。

未だに、福島の子供たちは汚染地に置き去りにされ2月8日の時点で、甲状腺ガンが74人になっているが、この期に及んで、ガンの原因は放射能由来とは言えないという立場をまだコッカはとっている。

今から、どんどん、その数は増すだろうが、大本営中のメディアからは、内部被曝防御に関する有益な情報は、これからも一切流れることは無いだろうし、それより何より、癌登録法なるもので、ガン患者の人数が隠蔽され、表に出ないようになるのである。

これぞ、ま・さ・に・・・、notesそれは、秘密、ひみつ、ヒミツ、秘密のコッカちゃん!noteなのだ。

ふぅ〜〜〜。(-_-)

こんなんで、五輪なんか出来ないでしょ!?どんどんみんな死んでくんだよ!
でも、世界には、もうとうにばれてるのに、嘘八百の「放射能は完全にコンロトール下にある。」と真顔で総理が言うんだよ。

あ〜〜〜〜、耐えられないッす。

こうなったら、何としても、健康な身体を維持して、権力者より長生きするしかない!

はいっ!と〜〜〜〜〜っても、前置きが長くなってしまいましたが、

この世界は、ほとんどが嘘、真実は真逆っと思っていて、用心していた方がいい!ってことを、皆さんは、学んだと思います。

常識が非常識!これホント!!!

例えば、

 塩は高血圧になる! → 塩は高血圧を防ぐ!(もちろん、精製塩でないミネラルの塩ね!)

・ コレステロールは悪い! → コレステロールも必要!

・ 発熱は病気! → 発熱は自然治癒の過程!

っというように、嘘がまだまだ信奉されているのです。

この嘘のために、1%の利権者が膨大なマネーを懐に入れることができるのが、この国民の命を食い物にする、プランテーション日本国のコッカ・システム。

原発利権のコインの裏と表である、この島国の医療利権は、原発利権を軽く凌ぐ巨大な利権だよね。

そんな、恐ろしい利権集団に自分や家族やお友達の命を蝕まれないために、
世界も騙している、本当に大きな常識の嘘を是非、知ってください!

じゃ〜〜〜ん! これが真実!血液で造られているsign03

これは、1963年、今からちょうど50年前に、*ここクリック→ 千島喜久夫博士が提唱しだした「造血の仕組み」ですが、未だに、世界の医学界ではトンデモ扱いになっています。

でもでも、311後を通り越した皆さん、特に、この泡沫発狂ブログにお越しいただいている皆さんになら、こちらがホンモノっとお調べいただければ納得されるのではと思います。

*千島先生のお声。↓

時々、拙ブログに登場する、*ここクリック→ 鍼灸師 今村光臣さんのブログ"養生法の探求"【千島学説リボーン祭り】(カテゴリー 原初免疫)では、千島学説の腸造血理論を切り口に、この被曝大国をどう生き抜いて行ったらよいか、示唆に富む多角的な語り口で、独自の解釈を提言していますので、是非、お読みいただいて、医学の常識であった、骨髄造血は実は、バックアップ機能であり、血はまず、腸で造られていることを、常識として、日々、口に入れる物を大切に、命を繋げていっていただきたいと思います。

常識を覆すことで、新たな視点が生まれ、生きるためのアイデアも拡がります。

チェルノブイリを見れば、内部被曝による、血液の病気が増加すると予想されます。

ですから、養生医学が私たち国民の手になければなりません。

何度も言っているように、紛れもない、ミクロの世界で、毎日が核戦争の真っ只中なのです。

現実を直視すれば、大本営中の戦時なのです。

選挙は何度やっても、暫くはこのまま、"選挙ごっこ"の域を出ないでしょう。

政を監視する目を保ちつつ、私たちは知恵を絞って、1%たちが創り出す、いくつもの"幻想"を見抜き、生き抜いて参りましょう。

ありがとうございました。

                         m(_ _)m

おまけ:【歩くメディア】の田母神擁立の真相

まぁ、妄想だから、さらっと聞いてください。

もはや、東京都はカルトの牙城であり、自民党は既に公明党に浸食されている。よって、安倍自身は、もちろんMは本意ではなく、声高に核武装を叫ぶ、Tを推している。日頃、ネットを駆使して、醸成していたネトウヨを、極右Tを立たせることで、リアル・ウヨの現出に成功したのではないか。ようは、観測気球! 世論の空気を極右に近づけることで、憲法改悪、TPP&特区で国益を売り払い、ホントは弱い国にひたすらなっていくのに、幻想の"強国日本"を創り出すために、国民の動向、世論を見ているのかなぁ…。

権力者たちの脳内は、もう既に戦争状態に入っているようだ。

(ふぅ〜〜〜。血圧が上がりそうです…(>_<))

リラックス〜1

2014年1月21日 (火)

【歩くメディア】"医道乱るれば国乱る" そして、滅ぶ! 3 … プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!66

25 今日は21日(火)sun

お天気が続く。今日も午前中は暖房をいれなくてもお日様のパワーで温かだった。
お天道さま、いつもありがとう!

はいっ!元気にいつもの妄想で〜〜〜す!(ホントは元気ないの…(T_T))

えー、まぁね、本日のお題です。

医道乱るれば国乱る、 そして、滅ぶ! 3 

子宮頸がんワクチン、まだやる気満々!のプランテーション日本国!!!

あんまり楽しい話ではないです。というか、いい加減にせい!っと言いたい!

コッカなるものは、311を通り越した今、その構成要員である国民のために存在するのものではないことがはっきりした。

ある一部の人間(?)が、その他を管理し、マネーを生ませるべく、誘導し、搾取し、収奪し、もてあましてきたら、抹殺するという、大きな"人間牧場"が詰まるところコッカであるということ。

最近、このように、私は、未だ独立していない米帝の植民地日本国を認識している。

それで、結局、大国であればあるほど、この"人間牧場"は堅牢で、牛耳っている人間の皮を被った悪魔たちの頂点は、この地球丸ごと、そっくり目に見えない鎖で繋いでるので、家畜から見れば、隣の牧場のご主人様が違って見えるが、なんのことはない、ご主人様同士はお仲間なのだ。

だから、家畜たちが氾濫を起こさないよう、常に頂点から監視の目を光らせていて、家畜たちが増えすぎれば、あの手、この手で口減らしを決行する。

それが、コッカとコッカの、あっちの神様とこっちの神様と、右のイデオロギーと左のイデオロギーと、っと言うように、あたかも、避けることができない複雑な事情が災いして、大義の存在する"正義の戦争"が起きてしまった!!!っというように、演出したり…、

あるいは、エイズやら、鳥インフルエンザのパンデミック騒動やら、病原菌やウイルスを撒いて、病人を創設したり…、

それから、夢のエネルギーだといって、"悪夢の毒物大量殺戮装置"を騙して埋め込み、稼働させることで、煙突から無数の放射能核種を揮発させ、じわじわと家畜たちの命を損傷させておいて、早期発見・早期治療で癌患者を増やし、命をマネーに変換させられたり…、

っと、この牧場の中には、何重にも罠が仕掛けてあって、持って生まれた生を全うすることは、至極困難な人類なのである。

それで、これ↓"子宮頸がんワクチン副作用は「痛みに心身反応」"
21
コッカを前述のように理解していても、

この、子宮頸ガン・ワクチンによる、日本民族の断種作戦には、無性に腹が立つ!

… 厚生労働省の有識者検討会は20日、こうした副作用は「接種による痛みや不安に対する心身の反応が引き起こしたもの」との見解をまとめた。…

↓このような症状の

どこが"接種による痛みや不安に対する心身の反応"なんだよ!?

子宮頸ガン・ワクチンは、既に、本来のワクチンの作用はなく、はっきり言えば、子供を産めない身体にする毒物であることは、世界の治験から既に明らかになっていることだ。

*過去記事→ 【歩くメディア】"医道乱るれば国乱る"そして、滅ぶ! 2 … プランテーション日本国。その発狂ぶりを直視せよ!23

昨年の9月3日に、↑この泡沫発狂ブログでも記事にしたように、接種後の少女たちの重篤な病状が顕在化して、国会で問題になり、生活の党参議員のはたともこ氏の国会追及のお陰で、漸く、この断種ワクチンに歯止めがかかったのに、またぞろ、"ガリガリ亡者のマネーの化身"たちにより、また国民ジュノサイドが行われるようとしている。

それでね、許せないのは、役人たちは、自分の子供には接種させないのよ、危険であること、ジュノサイドであることを知ってるから!punch

このワクチン接種で苦しんでいるお子さんを持つお母様のツイッターです。↓

20

この国の医者って、なんなんだ!
有識者って誰なんだ!
bomb

っと叫んでみると、ツイッターからの情報で、分かりました!
ツイッターでホント、凄いね!(^^)/
こんなヤツらでした!

24_223

しかし、有識者会議とやらは、参加者はどの面さげて、議論をしているのだろう?

日本消費者連盟のHPに、*ここクリック→ "子宮頸がんワクチン、茶番はやめて、被害者の声を真剣に聴くべき~独立した第三者委員会による再評価を"という記事がある。
その中に、製薬会社からマネーを懐に入れている委員が9人もいるとの記述がある!

以下、抜粋記事

利益相反委員による会議のまま進むのか?

資料は100頁に及ぶ副反応に関する報告、接種後の疼痛と運動障害に関する資料96頁、6名の参考人とPMDAの調査報告書の資料66頁でした。

最初に、利益相反についての説明が15分ほど行われました。委員15人のうち、グラクソスミス・クライン(GSK社)とMSD社等HPVメーカーからの寄付金を受け取っていたのは、稲松委員、岡部委員、多屋委員、永井委員、柿崎委員、望月委員(50万円以下)で、議決権を有しない委員は岡田委員、薗部委員、五十嵐委員(50万円以上500万円以下)、参考人では、牛田委員(50万円以下)神田委員(50万円以上500万円以下)でした。

6月14日の合同会議では岡田委員が50万円以上500万円以下の寄付金を受け取っていたにも関わらず議決権を行使していたことが事務局から報告され、岡田委員が6月14日の会議で「積極的勧奨の中止」に一票を投じたことから、5名中、接種継続が2名、積極的勧奨の中止が3名だったのが、実は同数2名ずつであったとされ、その後この件について会議で検討した結果、議長である桃井委員の決済で、「積極的勧奨の中止(勧奨中断)の決定でよいことになった」との報告がされました。

合同会議は奇数回を安全対策調査会、偶数回を副反応検討部会から議長を出すとされ、今回は副反応部会の桃井委員であるが、次回は安全対策調査会からの選出とすると、50万円以上500万円以下の議決権のない五十嵐委員が委員長になるのかどうかが注目されます。

このワクチン導入を許可したのが、時の厚生労働大臣の桝添だったということであるが、悪魔の仲間だということの証左だね。東京都民の皆さん、くれぐれもお間違いなく!

*ここクリック→ IWJさんのレポート記事"2014/01/17 【東京都知事選】子宮頸がんワクチンを「優先承認」していた舛添氏、ワクチン推進の公明党が推薦" に詳しくありますので、是非、ご覧いただきたいと思います。

要は、カルトが母体の公明党議員がゴリ押しして、導入を早めたということ。全く、いつも言っていることと真逆を貫く、公明党だけのことはありますな!

是非、この動画をご覧になって、女の子をお持ちのお母さんたちに、絶対にこのワクチンを接種しないように、知らせていただきたいと思います。

これは、コッカがやっているように見せかけた、悪魔たちの頂点からの人口削減政策の一環なのです。

原発=核マフィアを牛耳る悪魔たちは、あらゆる利権を握っています。

核マフィアとコインの裏表である、医療マフィア。

毒をまき散らし、毒で治療と称して人を殺す。

マッチ・ポンプの仕組みです。

うんざりしてきますが、これが悲しいかな、"人間牧場の正体"です。

幾重にも罠が仕掛けられていますが、賢い知恵をつけて、生き抜きましょう!

                        m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜。気が重くなりますな(-_-))

26

*おまけ:ブログ"養生法の探求"さんの命理珍答中 (23)の中の"闇を照らせ"を是非お読みいただければと思います。 ちょっと長いですけど(かなりかな…)、転載いたしますね。

闇を照らせ

「チョー あんぽんたんの明治新政府は日本医道の先賢たちが1400年程かけて連綿と築き上げた世界に冠たる和方医学を完全にぶっ壊してしまい、軍医を確保する目的 で戦時医学のドイツ医学を採用した。この小さな間違い、小さな医学制度改革がやがて130年の時を経てハゲタカ製薬の跳梁跋扈を許し、わが国の医療費を 38、4兆円にまで押し上げ国家財政を破綻させ、不養生で怠慢なライフスタイルを謳歌し、検査やクスリが大好きな現在の我がニッポン、病人大国を誕生させ たのである。つまり明治維新の際の医制改革は国家百年の計をミスったのであり、そのミスは今や陰に陽に計り知れない災厄をもたらしているのである。1%の グローバル資本にかしずくための高レベル家畜教育を受けた優秀な家畜エリートや家畜奴隷はいまだにバカのひとつ覚えで白人が持ち込んだ医学を礼賛し絶賛し ている。医者信仰を再生産、再洗脳するための毎シーズン封切られるくだらない医療ドラマは累積被曝の如く白人医学崇拝を強化しているのであり、メディアや 官公庁はワクチンを推奨し、テレビの特番ではiPS細胞を取り上げ、再生医療をヨイショし、別な特番ではいかにもな医療現場で真摯に働くカリスマドクター を取り上げることで現代医学カルト信者である国民を安心させ耽溺させ陶酔させ幻惑する絶大なる効果を発揮し、巨万の富をハゲタカ製薬にもたらす白い巨塔へ と大衆を親切にもお導き下さっている。この国の医道はすでに死に絶えて久しい。しかしその事実を知る者はほとんどいない。迷中のど真ん中に迷い込んだ日本 医道を救う道はひとつである。国民が刮目し覚醒し、それぞれが我が養生法を探る旅に出るしかないのである。どうM子さん、こんな前口上は?」

「先生、どうしちゃったの?なんかイヤな事でもあったの?気合い入りすぎじゃん。アタシ好みなネタだけどさ(笑)」

「い や治療実績がいい日は逆に無性に腹が立ったりしちまうんだ、オレ(笑)屈折してるからさ、ぎゃはは(笑)だってね、医者行って色々調べたけど何にも異常が ない、って言われたんだけど、ここが痛い、あそこが悪いって患者さんたちは言うわけ。だからさ、何で病院では異常がないって結論になるの?って思うの。患 者さんたちはさ、異常を感じて医者の門を叩くわけだろ。なのに検査データにひっかからなければ異常がないよ、っておっぽり出されてしまうんだよ。そんでま あ騙されたと思って鍼灸院でも行ってみるか、って来るわけ。こっちはさ、運動解析してさ、どうやって動かすと痛いの?から始まって色々と今までの生活背景 を聞くわけよ。そういえばジャガイモのタネイモを植える時にこんな姿勢でずっといたなぁ、とか痛みの根本原因を聞き出すわけ。すると凝りの所在が掴めてき てね。そこに的確な治療を施すの。だいたいこれで一発で治っちまうの。そんなもんなんだよ、人間の身体って。そういう風に出来てるの。身体の声を聞いてあ げてね、そこへピンポイントで治療してあげればスンナリ治る。なのに異常がないだって?挙げ句にCT撮ったりレントゲン浴びせたりしてさ。それじゃあ被曝 を累積してるだけじゃん。まったくインチキ医学がはびこってやがるって心底腹が立つの!でもこんな感情は誰にもわからんからさ。まあちっと前口上で大げさ に明治維新に言いがかりをつけてここ130年をぶっ叩いてみたわけよ」

「診断権も無いし、漢方薬を使う権利も取り上げられて、挙げ句の果てに今じゃあ胡散臭い代替医療のひとつとしか思われていない鍼灸按摩の実力を知る先生としては忸怩たる思いをもって毎日の診療にあたっているというわけね。アタシはさ、先生の味方だからね、いつまでも」

「正 直泣けるね(笑)って笑ってるけどさ。ほんとひとりでも理解者がいると救われるね。まるで日本医道をバカにしたような現代医学信仰ってのはさ、まあ実は幻 想であり洗脳であり家畜教育のたまものでありマインドコントロールであり1%グローバル資本が仕掛けた壮大なるデマなんだけどね、それをいくら言ったとこ ろでどうにもしようがない。白い巨塔は使える時も確かにある。救命救急においては実に優れているだろうね。でもね、私が日常診療で扱うような検査データで 異常と出ない疾病にはまったく歯が立たないんだよね。そこをみんな理解してないんだね。検査すれば良しじゃあないの。検査で正常であっても身体の凝りは、 ミトコンドリアの機能低下はちゃんと身体に現れているんだから。ミトコンドリアの内膜で水素原子がうまく流れているのかどうかは病院の検査じゃわかんな い。でも身体を触ればわかるんだよ。ミトコンドリアはいつも声を上げてくれている。その声が聞ける者が神医であり聖医であり巧医であり工医であるんだ。奈 良の名人はさ、舌を診ただけでCTでも捉えられない病変を発見するそうだよ。まさに望んで知る神医のレベル。検査機器なんて本当は人間の五感機器には遠く 及ばないんだよね」

「何だか凄味があるじゃん、今回は(笑)アタシの大脳皮質もといツボにヒットしまくり。で、先生さぁ、こういうお寒い日本の医療をどう改革しようと思っているの?何か具体的にいい策でも浮かんでるの?」

「マ ジな話し簡単には解決できないだろうね。だってさ、かなり深く洗脳されてるでしょ、みんな。いや鍼灸師だってね、オレみたいなのばっかじゃないよ。オレは かなり特殊だと思う。そりゃあね、人間はぜんいん違うからさ。オレが特殊って言っても知れてるけどさ。でもけっこう鍼灸界ってのは現代医学に頭が上がらな いというか、いつも下手に出ていてね。まあ舐められてるだろうね。オレもね、業界と付き合ってる時には定期研修に参加してね、医者の講義なんか受けたんだ けどさ。中にはトンデモなく酷いのもあったの。まあ詳細はめんどいから言わないけど、ネットで拾ったコピペ貼り合わせて講義されてもさ、そんなもん聞きた くないってぇの!あんたのナマの情報、体験知、経験知をオレらは知りたいわけ。なのに通り一遍の講義だもん。かなり気分悪くなった。まあそんなのも業界と 付き合わなくなった理由かな。あれで結構な講義料を斯界から頂くんだからチョロいもんだよね」

「じゃあアタシだけに後でこっそり詳細を教えてよ(笑)でも先生はそういう公開の場で講義したりしないじゃん。呼ばれて来て講義してくれただけでもその医者に感謝しなよ」

「えっ、 そう来るの?(笑)とってもとっても感謝してますです、はい。これでいい?(笑)でもさ、ひとつ良かったのはさ、子宮頸ガン撲滅キャンペーンとか認知症克 服キャンペーンなんざ、どうもやっぱり胡散臭ぇなあってその頃に気づいたことだね。真の原因は他にありそうだなってその講義を受けてる時に気づいたもん」

「この流れはもしやゲンパツ?」

ビ ンゴ!まあでもこれはすでに常識だよね。戦後の全てのガンの急増原因はまぎれもなく原発が通常運転で吐き出した無数の死の灰。クリプトン85は肺と卵巣に 濃縮する。これが肺ガンの急増原因であり子宮頸ガンや卵巣膿腫、不妊症の原因。だけどそれが発覚しては困るから原発利権と医療利権が手に手を取り合って肺 ガンの原因はタバコ、子宮頸ガンの原因はヒトパピローマウイルスとデマを流してきたわけだ。原発こそが発がん物質だったんだよね。そしてイスラエル全土で 病院がストを起こした際にイスラエル国民の死亡率が急減した例に見るまでもなく、日本全土に普及した病院という装置もまた実は原発なみの発がん物質であり 造病装置であったというわけ」

「先生、今回は毒舌満艦飾じゃない。毒蝮三太夫もビックリだよ(笑)」

「誰だっけそれ(笑)おばさまをつかまえて「おい、ばばあ」とか言う芸人?そこまでひどかないと思うけど(笑)」

「で も原発神話も医療神話もホント現代の病理よね。わたしたちはすべからく1%の造り出した幻想にからめとられてきたんだもん。徹底的に疑わないとにっちも さっちもいかないところまで来てる。でもその事実を教えようにもすでに聞く耳がないときてる。先生、もっと大声でシャウトしなきゃあ」

「みんな〜、騙されてるんだぜ〜!!!これでどう?」

「もっと腹の底から声出さないとダメよ」

「厳しいっすね(笑)」

(転載終了)

                           m(_ _)m

2013年11月13日 (水)

【歩くメディア】危ないインフルエンザ・ワクチンを打つなら、豆乳ヨーグルトを接種しよう!(^^)/… プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!48

20 今日は13日(水)。sun
お日様の光もなんとなく、弱いような…、冷たい一日でした。
霜月ももう半ば!もの凄いスピードで時が過ぎていくような気がします。

え〜っと、プランテーション日本国は仰天することが次から次へと起こる。
いちいち書き出したらきりがないというか、出来ないのだけど、昨日、失われた10年を失われた20年にした、小泉某が、この"ファンタジーでパロディの、クレイジーな植民地日本国"を生み出してきた元凶である"情報独占談合隠蔽組織"記者クラブで、久しぶりの"小泉劇場"を開演して、得意げにカメラのフラッシュを浴びながら、無責任な"原発0"の持論をぶった。

それで、小泉某がやって来た政は、この国を解体することだったのだけれど、少なからずの国民が、懲りもせずまた、悪魔に魂を売った売国奴の口車に乗せられるようだ…。

私はもう知〜らない。…(>_<)

この昨日の"小泉劇場再演"!なんだけど、洗脳箱をのぞかないので、どんな扱いになっているのか、分からないのだけど、どうも、天下の悪法"特定秘密保護法隠し"のスピンになっているっとも言われていますね。

*ここクリック→ ブログ「ジャーナリスト同盟」通信:本澤二郎氏の「日本の風景」(1457)が大変分かりやすい見解でした。是非、お読みいただければと思います。

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さて、今日は、寒い冬を前に、インフルエンザが怖い怖いっと犬HK様が言い出し始めましたので、皆さまには、絶対に上腕を西洋医の前に差し出さないようにお願いしたいと思います。

9 ちょっと前のヘンテコのニュースです。

*元記事のNHKNEWSwebがもう消えているのでリンクできませんでした。m(_ _)m
 

これ? 意味分かりますか?

国民全員の新型対応のワクチンを国費を湯水の如く使って、作らせるつもりでいたらしい。

こんな、何型が流行るのか、その時にならなくては、分からないのに(まぁ、人口ウイルスなら、事前に分かるのかも知れないけど…(T_T))、再来年までに生産体制を整える計画だったらしいのだけど、2500万人分を担当するはずだった業者が撤退して、困ったので、計画を見直しますよっと言うことらしい。

それで、このニュースのお役は何なんだろうと考えたのだけれど、結局、「鳥インフルエンザが流行ったら、怖い怖い!ワクチンが足りない困った困った!」を国民に刷り込むのが目的らしい。

311後の世界。(-_-)

全てが真逆なので〜す。そう考えれば、IAEAの傘下に下っているWHOが推進する世界民ワクチン・キャンペーンなど恐ろしくペテンに満ちている。

*ここクリック→ 中東の子供にポリオ予防接種  

 

だから、賢く生きましょう!

10 そうです!

乳酸菌の接種で免疫力をアップ!

*ここクリック→ インフルエンザ対策、ワクチンの摂取前後にR−1乳酸菌で効果向上

まぁ、この順天堂大学の先生は某乳酸菌飲料の会社で講演などをしていらっしゃるので、その点は差し引いて判断願いたいと思いますが、

「マウス試験の結果と併せて考えると、ワクチンを接種しない場合でも、インフルエンザが感染した際に獲得免疫がスムーズに誘導されることで抗体産生が促進され、その結果、症状の軽減や早期の回復に寄与する可能性がある」として、「R−1乳酸菌が、ワクチン接種の有無にかかわらず、インフルエンザ予防に寄与 しうる」 っとあるように、

ワクチンなんか接種しなくても、効果がありますよ!ってこと。

*ここクリック→ 乳酸菌のパイオニア飯山一郎さんが、311のフクイチ爆発直後より、放射能対策として打ち出してくださった、*ここクリック→ "米研ぎ乳酸菌で作る豆乳ヨーグルト"。

インフル対策にも理に適っています。

国家が国民殺しのジュノサイドに乗り出した今、是非、多くの国民の皆さんに自分で作って、毎日の食養に取り入れていただきたいとお願いいたします。

ありがとうございました。

                        m(_ _)m

ここも読んでね!*過去記事→ 目を覚ます鍵は身近にある!ワクチンを考えよう(^_^)

(ふぅ〜。何か書き出すと長くなってしまいます…(-_-))

でっかい猫heart19

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