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2015年4月17日 (金)

【歩くメディア】自公政権はフクイチのデブリそのもの。メルト・アウトは止まらない!… プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!108

20150417_150155

17日(金)。sun

 

久しぶりのブログ更新です…。

 

え〜っと、実は転居することになりまして、何かと忙しく、落ち着かない日々を送っておりますが、久しぶりにいつもの妄想で〜す。(^ ^)/

 

3.11後、4年が過ぎた。

 

フクイチの建屋が吹っ飛び、人類史上経験したことのない制御不能となった格納容器からむき出しの燃料棒が溶け出し、地中でデブリとなり、何種類もの目に見えない核物質の猛毒を一時も休むことなくまき散らしているが、つまり、これが、このプランテーション日本国の実像、そのものとなっている。

 

このコッカの真ん中で国民の生命と財産を守ると言いながら、実のところ、国民の命を弄び、この島国を切り刻み、売り飛ばしている、ほんの一握りの権力者たち。

 

日本人ではないかもしれない、カルト靖国一派が真っ赤に燃えた核の塊のように、この島国の中枢で暴れまくっているのである。

 

子供たちの命を守るどころか、子供を犠牲にして、自分たちの権益拡大に手を緩めることがない。

 

犬HKさまで報じられていたニュースを2つ。
怒りが込み上げてきて、この国の滅亡は避けられないのでは…と心底かなしくなったニュース。
とっくに削除されているので、ここへと記録を残しておくことにします。

20150412_91534_2

20150412_91551_2

子供の貧困ってさ、子供が勝手に貧困になってるんじゃないんだよ。

つまり、親が貧困状態、職にまともにつけず、働いても働いても稼ぎが追いつかず、
貧乏になってるってこと。

これは、つまり、アベノミクスが99%国民の生活を苦しめる政策であると言うことにつきるし、ブラック大企業を優遇し、8割を非正規雇用にしようと、"固い岩盤"である国民を守る国内法を壷売腹痛の安倍が自らドリルとなってぶっ壊してるんだからさ。
そうやって、国民を飢えさしておいて、何が国民運動なんだよ!!!
ここへ、雁首そろえて並んでる大人は一体何者なんだ!?蜥蜴種なの?

皆さんは、何をお感じになりますか?

もう一つ、こちら!

復興担う人材を ふたば未来学園高が開校
4月8日 17時18分

20150414_123459

東日本大震災と東京電力福島第一原発の事故からの復興を担う人材を育てようと福島県広野町に設けられた県立ふたば未来学園高校で、8日、開校式が行われました。
福島県立ふたば未来学園高校は、原発事故で避難を余儀なくされた子どもたちが学べる場を確保し、将来の復興を担う人材を育てることを目指して、今月1日に原発からおよそ25キロ離れた広野町に開校しました。

8日午前10時から開校式が行われ、学校名の「未来」の文字をデザインした校章が描かれた新しい校旗が丹野純一校長に手渡されました。そして、福島県の内堀知事が「輝かしい1期生として入学される皆さんが未来を歩む姿は、復興のシンボルになると確信しています。双葉郡はもとより世界に未来を告げる人材に育ってください」と、激励しました。

20150414_123545

1期生となる新入生152人のうち97人は避難区域に指定されている双葉町や大熊町など原発周辺の双葉郡の出身です。ふたば未来学園高校は今後、県内各地に場所を移している双葉郡の中学校と連携して地域の課題や復興の進め方を考える授業や原子力防災の研究などにも取り組むことになっています。
また、オリンピック選手や元宇宙飛行士、劇作家など、およそ20人の著名人が特別授業を行うことになっています。

入学を機に避難先の福島県いわき市から広野町の自宅に戻ったという佐藤遙さんは「将来は建築士になって家を建てる仕事を通して復興に役立ちたいので、大学進学に向けて勉強を頑張ります」と話していました。

復興担う人材育成が目標

ふたば未来学園高校は、福島県双葉郡の南部、原発事故の避難区域の外側の広野町にあり、東京電力福島第一原発からおよそ25キロ離れています。
広野町の中学校を仮の校舎として使用し、平成31年度までに新しい校舎と体育館や校庭などの施設が建設される計画です。
学校は、福島の復興を担う人材を育てることを目標に、大学進学を目指すコースと、サッカーやバドミントンなどのトップアスリートを育成するコース、それに福祉や商工業などのスペシャリストを育成するコースの、3つの専門コースに分かれます。

地元の中学校と連携して復興の進め方を考える「ふるさと創造学」を行うほか、生徒たちが地元の住民に話を聞くなど、地域の特色や課題などに目を向ける機会を積極的に設け、学習のまとめでは、生徒たちが課題や解決策などをまとめ、復興への提言として国や福島県に対して発表することを目指しています。

また、文部科学省が指定した「スーパーグローバルハイスクール」として、大学や企業と連携して再生可能エネルギーの研究に取り組んだり、原子力防災を学ぶための海外での研修も積極的に行ったりすることにしています。

このほか、元オリンピック選手や元宇宙飛行士、劇作家、俳優などおよそ20人の著名人が講師として年間100時間の特別授業を行います。今月15日からは、劇作家の平田オリザさんの指導で、地域の特徴や課題を調べる授業が毎週2時間、3か月間にわたって行われる予定です。

はいっ、もう言葉はありませんね。
こうやって、大人たちのマネーの倫理、マネーの論理で雁字搦めにして、偽善を押し付けて、子供たちの命を、クイモノにする。
授業料は、一体いくらなのだろう? もしかして、フリーなの?
大衆をコントロールするための為政者たちが重宝する道具"3S政策"の要、電波芸者を使って、コッカ権力は、"フクイチ大丈夫神話"の創出に子供たちをダシにして、邁進しているのである。

 

米帝に救うマッドサイエンティストが核の地雷を埋め込み、散々クイモノにしてきた日本島。

悪魔たちの傀儡として機能し、一般会計の3倍、4倍もの血税という源泉を好き放題出来るピラミッドの巨塔を築いてきた官僚機構と、あたかも、民主主義コッカであるように装うため、顔の見えるフロント役として機能してきた自由民主党という一党独裁体制が、
この赤々と燃え、日本の中枢でトグロを巻く日本国の実像なのだ。

 

ふぅ〜〜〜。

 

薄黄緑の若葉が勢いよく、のびている。
宇宙の摂理、自然の法則で生きている植物たちは、獰猛なニンゲンたちの思惑とは関係なく、計り知れない時間軸で命をつないでいる。

 

私も自然にいつか帰る日が来る。

 

そう考えれば、この不条理な時代もほんの一瞬…。
目に焼き付けておこう。

             m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜。風が出てきた…)

おかあたん…、大丈夫?

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