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2015年1月19日 (月)

【歩くメディア】ご報告:17日の"小沢&太郎応援!"街宣活動を終えて。 … "一郎・太郎となかまたちの国民!"が子供たちの命を守る!主権者国民による政治運動へ!4

20150119_141509

今日は19日(月)。sun

よいお天気。
葉のない楓が青い天空に向かって凛として手を広げている。

お天道様は、どんなに下界の人間社会が過酷な状況に突き進もうと、宇宙の法則、自然の摂理に従って、淡々と公平に地上のあらゆるものを光り輝かせてくれる。

地表にへばりついて、コッカという檻に縛り付けられ、暴君に苦しめられるニンゲンたち。

ヒトの社会が出来て随分と時間が経過した。まぁ、46億年の地球生命史からしたらほんのわずかな時間なのだろうけど、時代が下っても、ヒトがヒトを縛るという支配構造は変わることはない。つまりは、知能を唯一持っているとされるホモサピエンスのヒトは、その知能故に、自ら創り出した"物語"から逃れることが出来ないでいる。自分たちで自分たちを縛る物語に甘んじて、物語に叶った物差しであちこちを計り、物語の価値観を植え付け、それを尊び、なんら進歩はなく、人殺し=共食いをやめられない。

ここ、プランテーション日本国においては、もはや、その"物語"が何であるのかさえも定かではなくなっていて、まさに、コッカの檻の中で、"子殺し"や"間引き"、そして、"共食い"が常時行われている放射能に汚染された島となった。

ふぅ〜〜〜。もう、この辺で妄想はやめにします…。

はいっ!元気にご報告です!

 

恒例になりました"国民の生活が第一の政治を実現する会"主催、

土曜日の新宿西口"生活の党・小沢一郎応援"街宣活動ですが、今年最初となりました17日からは、新たに山本太郎さんが生活の党に加わったことを受けて、3種のチラシを一新し、300セットを用意して8人でスタート!

この模様は、中ちゃんさんの中ちゃんレポートにて、動画配信しておりますので、そちらをご覧いただければと思います。
m(_ _)m

こちらには、youtubeの動画を貼っておきますね!



北風が吹き付ける土曜日の午後。
チラシを持つ手がかじかんで、指先の感覚がなくなってくるほどに冷たい中、いつもの【歩くメディア】のとんがり帽子に看板を背負って、ポケットに手を突っ込んで足早に通り過ぎる人々に声をかける。
山本太郎さんが加わったけれど、この活動は、小沢さんの日本再生への道を皆さんに知らせることであるから、兎に角、"小沢悪"に染まった国民の皆さんの洗脳された脳内をもう一度キレイな情報で洗うしかないのである。

20150119_142416

そう思いながら、いつもの呪文。

テレビ・新聞・NHKに騙されないでください。
このままでは、徴兵制になりますよ。
いい加減、気付いてください。
テレビ・新聞・NHKに騙されないでください。
小沢一郎は国民の味方です。
山本太郎をよろしくお願いします。


選挙は終わり、自民党が圧勝したのであるから、しばらく、国政選挙はない。
でも、だからといって、政治は生活に直結することであるから、日々の暮らしは益々厳しくなっている。

チラシを配り始めて暫くは、なかなか手に取っていただけず、今日はダメかしら?っと思ったけれど、私の前を通り過ぎた方が戻ってきて、チラシを下さいとおっしゃる。小学校高学年らしき女の子二人も、一旦通り過ぎて、戻ってきて手を差し出す。
ありがとう!読んでね〜。っとお渡しした。

既にチラシを手にしたご婦人が、私に
あなたは、看板に書いてあるから、何を訴えているのかわかるんだけど、黄色いジャンバーの方は、一見何をしているのか、分かりにくいから…、ちょっともったいない。あっ、友達の分も、いただくわ!

意識のある国民の皆さまも、本当は沢山いらっしゃるんだ。っと思える嬉しい一瞬だ。

そんな中で、学生服の中学生(?)の男子が近づいてきて、冷笑をたたえた目で
「小沢はダメだ」って先生が言ってます。っと話す。
【歩くメディア】としては、教育者がそんな指導をしているとは、到底無視出来ることではないから、しっかり反論する。

間違った認識でいるよ。字が読めるのなら、これを読みなさい。っと渡す。
その男子は、
信者なの?っとネトウヨが小沢支持者に向けて蔑む言葉を使うので、あなたたちの将来に関わることだから、まず読みなさい。と念をおして、隣にいるおとなしい男子にもチラシを渡した。

私の頭の中は、この一件で動転している。

教育現場の教師たちというのも、結局、テレビ・新聞・NHKが垂れ流す情報を鵜呑みにして、あるいは、自民党出身の政治家はすべからく悪いと言う共産主義のイデオロギーに支配された思考の教師なのか?、職場の教室でそのような話を生徒に向かって普通にしているのではないか…。

洗脳されるために行く学校で、教師から教えられることを何の疑問も持たず素直に聞く生徒たち。

暫くして、その男子生徒は一人で戻ってきて、渡したチラシを読みもせず、くしゃくしゃにして、私に突き返した。
気持ちわりーっと…。

こりゃ、全然ダメだわ… think

子供たちの命を守ろうとしている政治家なのに…

一挙にテンションが下がり、空しさが募る…

ふぅ〜〜〜。

久しぶりに哀しい思いをした街宣活動でしたが、後半に、大学生が黄色いジャンバーを着て参加してくださり、総勢9名で300セット用意したチラシも、全て2時間で配り終えるという、新年始めての活動にしては、まずまずのスタートになりました。

マイクを持って、お話しするのは何度やらせていただいても上達しないので、本当に申し訳ないのだが、この日も、拙い話で恐縮だけれど、お話しさせていただいた。

何を話せばいいのか、分からない位に、何もかもが、ハチャメチャな日本の状況であるが、ひとつ、はっきりと言えることは、ほんの一握りの金持ちのために、この植民地の政は動いていて、そこに国民は不在だということ。

小沢さんが「放っておいても強いものは生きて行ける。政治は本来弱いもののためにある。」と言っているように、もはや、この国には、政は存在しない。

今、安倍がやっていることは、物理的にも経済的にも、未来の国民、つまりは、子供たちの命と財産を他国にバラマキ、それが新たな人殺し=戦争=口減らしに使われようとも、国籍のないグローバリストが喜ぶ限りを尽くしている。

だから、政治に無関心などと言っていられない。そんな状況なのだから、一人でも多くの国民の皆さんに目を覚ましていただくしかないのである。

空中分解寸前の日本国…。

このままでいいんですか?

民主党の代表が決まっても、何らプランテーション日本国の政治状況は変わらない。

20141229_112028

"こどもの命を守る!" この一点で、"一郎・太郎となかまたちの国民!"が集結して、何としても、あの道だけは、戻ることがないようにしなければいけない。

 

がんばりましょう。
              m(_ _)m

おまけ:今からでも遅くない!共産主義の皆さまへ、こちらの動画をご覧いただいて、右・左のイデオロギーとは何なのか?お考えいただければと思います。


(ふぅ〜〜〜。)

共生!

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