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2014年12月

2014年12月31日 (水)

【歩くメディア】けたたましく発狂して過ぎたプランテーション日本国の2014年。… "一郎・太郎となかまたちの国民!"が子供たちの命を護る!主権者国民による政治運動へ!

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今日は2014年大晦日。sun

 

この発狂ブログを書き出して、2年と2ヶ月が過ぎた。

 

選挙をやる度に、普通の日本人が生きづらくなる国。
どうしてなのか?っと、ネットがつながったことを切っ掛けに自分で調べだしたのだけど、調べれば調べるほど、知れば知るほど、日本って何だ? 米国って何? 人間って一体なんなの?っと驚きの連続で、結局、地球は一つ、み〜んな繋がっているんだということが分かり…、それでも、ここ日本国に生まれてしまった以上、人間同士が仲睦まじく、助け合って生きて行けるような社会に生きたいと考えると、政治に目を向けざるを得なくなって、今思えば、ネトウヨに半分なりかけながらも、無辜の人々が無償で発信している真摯な情報に触れて、行き着いたのが、"自立の共生"の理念を掲げて、真の民主主義の確立をなそうとしている小沢さんだったのである。

 

ふぅ〜〜〜。

最近、放送大学の『現代哲学への挑戦』という、船木亨先生の講座が大変面白く、録音をして何度も聴いている。
哲学の素養がないので、分からないことだらけなのだが、12講義目の「生命政治論」がまさに今、この国で予算の半分近くを費やして大規模にやられている、統治の一形態であると俄然納得し、陰謀論と揶揄されがちな権力の有り様を、こうやってアカデミックな視点から眺めてみると、いよいよ、人類は、ある種の一部のニンゲンたちになすがままにされているのだと思わずにはいられない。

 

皆さま、是非、船木先生の講義を聴いていただければと思います。m(_ _)m

日本国は、敗戦後より、統治の機構、簡単に言えば、国のしみくは、↓のようになっている。

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各省庁2トップと米帝の植民地管理人が月2回開く"日米合同委員会"が"闇の政府"であり"実の政府"であるというこの国の真実。↓

このどう見ても独立国家とは言えない日本国を、主権者国民の力で変えようと、世界の冷戦構造が崩れ、世界民の敵が、コッカを超越した地球丸ごと我らのモノっの思想を有する"新自由主義者”="グローバリスト"に移って行く中で、民主主義が機能する真の独立国へと、"中央集権"から"地方分権"へとメタモルフォーゼを成し遂げようとした唯一の政治家が小沢一郎だ。

 

それが故に、左派である共産党までもが、そのプラミッド型の権力構造を内在するが故に、自公と一緒になって、小沢排除に血眼になった。国民の代表が、権力による確信犯的な人格破壊、人権侵害にあっているのに、人権弁護士を多く有する日本弁護士会は、見て見ぬ振りをし、権力の暴走を甘んじて許していた。この一点をみても左派は、結局、右派の左手から逸脱して、国民のために新境地を切り開くことは出来ないようだ。

 

2015年、年明けから、ますます、安倍独裁政治は苛烈を極めて、国民に周知することなく、憲法無視の政策に邁進するだろう。

 

共産党が勢力を増したところで、このカルト靖国&ナンミョウ亡国軍事政権はびくともしないどころか、先の総選挙により、新たな"新55年体制"が盤石になった。
政権交代をなし得る政治勢力を創らない限り、ますます、米国傀儡自民党の一党独裁は続くのである。

 

何度もこの発狂ブログでご紹介した、コッカの権力構造を解き明かしてくださっている米国人のG・エドワード・グリフィン氏の講義『集団主義者の陰謀』をご覧いただき、日本国の権力構造とこれから私たちは何をなすべきか、お考えいただければと思います。

これをご覧いただくと、民主主義の実現は、もしかしたら、不可能かもしれないと思えるほど非常に難しいことが理解出来る。
それでも、小沢さんは、国民一人一人が、自立をし、自分の頭でしっかり考えることで、民主主義は可能だと信じている。
そして、小沢さんはどんな民主主義の国であるべきか、そのグランドビジョンを持っているのだ。

民主主義の共同体が連なるコッカ像=国民が主役の地方分権 
の新しい日本国。

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小沢さんを支持するのは、この民主主義が機能する社会に生きてみたいから。

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それより何より、フクイチが放射能を垂れ流し続ける今、子供たちの命を、未来を何とかしようと、心から思っている二人が、同じ方向を向き、走り出したのだから、紅白を見ている、まだ夢から覚めない大人たちはほっておいて、気付いた大人たちは、"一郎・太郎となかまたちの国民!"の旗の下に結集しないわけにはいかない。

この発狂妄想ブログにお越し下さいました皆さま

けたたましく発狂して過ぎたプランテーション日本国の2014年が終わります。
あと数時間でなんら状況は変わることなく、新しい年が始まります。
いっそう、厳しい現実に向き合うことになると思いますが、市民的不服従の精神を忘れないで、この旗が日本各地ではためくよう、子供たちの命を守るために、大人による政治運動にして参りましょう。
2015年も、日頃感じたことを独断と偏見を交えて、発信して行きたいと思います。
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

それでは、佳いお年をお迎えください。

                m(_ _)m

*おまけ:お薦め動画!どうして、この狭く脆弱な地盤の島国に原発が埋め込まれることになったのか。在りし日のまだ公共放送であったNHKのドキュメント番組。
是非、ご覧さい。

原発導入のシナリオ ~冷戦下の対日原子力戦略~ 投稿者 gataro-clone

(ふぅ〜〜〜。今年は大変でした(- -)また来年もよろしく♪)

僕らもよろしくニャ〜

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2014年12月29日 (月)

【歩くメディア】この島の大人たちの力が今ほど試されるときはない。… プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!106

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今日は29日(月)。朝からrain     *昨日のケム→

どんよりと世界はグレーに染まり、気分も何となく重い。
お天気は、心の持ち方を決定的に左右するってことか?

まぁ、本日の空間放射線量だけど、これを見ると、この先もず〜っとミクロの核爆弾に曝されながら、うす〜くとも毒が降り掛かった食物を食べ続けて、生きて行かなければならないことが分かります。(> <)

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今年も残すところ、あと3日。

必要となくなったモノは淘汰される。この宇宙の法則からすると、ニンゲンという生き物、とりわけ、この極東の島の住民は、その先駆けになるのを自ら望んでいるかのように、アポトーシス誘導を起動し、つまりは、"細胞死"である、コッカによる国民ジェノサイド=日本民族の自滅 に前進した2014年であったように思う。

 

先日の総選挙の結果、私たち日本国民は、識字率が世界一高いと言われていながら、自虐的に自ら滅びゆく道、"この道しかない"自公政権をどうして選択したのか、ここで少し考えてみたい。まぁ、勝手な妄想です…(- -)

 

世界の冷戦構造が終わり、代わって国境を越えたグローバル資本の世界支配という、"地球丸ごと我らのモノ!"っと、イエローやレッドにブラックのカラーのニンゲンは家畜とみなす"シオニスト"とも"イルミナティ"とも"グローバリスト"とも"悪魔"とも言われるほんの一握りのニンゲンたち(?)が富と権力を独占出来るよう、地球を回し始めて久しい。

 

世界民にとって、このコッカという檻さえ、軽く飛び越え、マネーの力で独自の文化や文明を持つ国までも支配して行くという、人類は"新しい脅威への対抗"にステージはとっくに移っているのに、プランテーション日本国は、どうか?っといえば、300万人の国民が犠牲になった戦争の総括ができないまま、

 

米帝の植民地政策の下、戦後70年、一貫して左派が決して政権を取る事は無い、共産党コラボ自民党一党独裁が続いている。

 

これは、取りも直さず、大衆操作の要である、3S政策の賜物であり、教育の成果でもある。

 

植民地である、紛れもない事実を隠し、生活は政治に直結する事実を遠ざけるために、洗脳箱と洗脳紙を使い、国民の脳内はコントロールされ、ファンタジーでパロディの、クレイジーな幻想を刷り込まれ、3.11後の今、レッドデータブックの一番上に記載されているであろう、絶滅危惧種になっても尚、未だにその事実を直視出来ずにいる。

籠の中の鳥状態。
思想的に成長出来ず、3.11の震災&フクイチ原発過酷事故の継続により、物理的に危機的状況にあるプランテーション日本国の人々。

 

ふぅ〜〜〜。

 

ここまで書きなぐっていて、自分でも嫌になるのだが、
来る2015年は、"この道しかない"暴政が吹き荒れ、1%の資本家のために、次々に国民を縛るしくみを量産していくであろう。

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自民党の改憲案は、そっくり97条の人権を削除しているが、特定秘密保護法・癌登録法の施行により、知る権利、表現する自由は既に侵害されている。


福島の子供たちは、検体モルモットになっていて 、
南相馬の人々も、汚染地に永久に縛り付けられる事になるかもしれない。
全町民避難の浪江町の人々が、補償を受ける前にどんどん亡くなってもいる。

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公共放送のはずのNHKは、既に安倍総理のお仲間が牛耳っていて、国営御用放送局に成り下がり、電波利権を独占しているテレビ局の首魁たちも首相と寿司や天ぷらを一緒に食べるお仲間だ。

先日ブログにしたためたように、口を噤まされる前に、"一郎・太郎となかまたちの国民!"は行動に移さなければならないと思う。

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60年前に、エノケンの愛称で親しまれた喜劇王 榎本健一さんのプロテスト・ソングが話題になっている。

1945年の、氏が主演するNHKのラジオドラマ『とかくこの世は』の挿入歌なのだそうだが、そのまんま、今の、安倍自公政権に対する歌になっていて驚く。
*ブログ"TAP the POP"の記事→ "60年前のプロテスト・ソングが今も通用する「これが自由というものか」"が詳しく紹介してくださっています。
是非、聴いてください。

歌詞を転載させていただきますね。

「これが自由というものか」作詞・作曲:三木鶏郎

知らない間に実験で  
知らない間にモルモット
知らない間にピカドンで(フクイチで) 
知らない間に水爆病(ぶらぶら病)
これは呆れた驚いた   
何が何だかわからない
これが平和というものか 
あちら任せの平和論

知らない間に値上げして(改憲で) 
知らない間にMSA*(TPP)
知らない間に教育法(徴兵制)   
知らない間に機密法(共謀罪)
これは呆れた驚いた   
何が何だかわからない
これが自由というものか 
あなた任せの自由論

知らない間に金上げて  
知らない間に金取って
知らない間に税金で   
知らない間に自衛隊(国防軍)
これは呆れた驚いた   
何が何だかわからない
これが政治というものか 
おかみ任せの政治論

*「MSA協定」は日本の軍事力増強を図るためにアメリカが援助を与えることを主旨とした協定で、この歌ができた1954年の3月8日に調印された

(括弧)は、今風に置き換えたらこうかなぁと書いてみましたが…、
この歌が歌われた1954年と今と決定的に違うところ。
それは、この歌がどうやって存在していたかと言えば、敗戦後の、NHKで流れていたという事実!

 

ようは、ファッショ政権が誕生し、見えないミクロの核爆弾による、言わば核戦争の最中、"集団的自衛権行使閣議決定"ありの、リアルに目に見える戦争へと邁進している今とは、国民を取り巻く政治状況がまるで違うということ!

 

さぁ、どうやって、人権を取り戻し、子供たちを護るのか!?

 

この島の大人たちの力が今ほど試されるときはないと思う。
皆さま、 心して生きて参りましょう!

                 m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜〜。)

いつも二人!

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2014年12月27日 (土)

【歩くメディア】国民による政治運動へ!"主権者は一郎・太郎となかまたちの国民!" … 勝手に応援! 私たちの日本国、"自立と共生"の理念で立て直せ!79

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今日は27日。sun

朝からよいお天気!気分は爽快!

昨夜のニュース!に、久しぶりに心が踊ったからなのだが…、ようはね、かねてから、一部の小沢支持者の中に、小沢さんと山本太郎さんが主張する政策はほぼ同じだから、一緒にやるべき!っという意見があったの。
特にね、放射能汚染地域住民の移住を国がやるべきと言っているのは、この生活の党と太郎さんだけだからね。
だから、"生活の党と山本太郎となかまたち"に、党名を一新し、政党助成金をしっかり受けて、国民のために、子供たちのために、政治活動に邁進出来る体制を整えることができて本当に良かったと、一条の光が見えてきて、太郎さんと小沢さんの合流に感謝!

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これで、何とか、2014年という、狂気の年を越せるような、そんな心持ちにさせていただきました。

ほっ。(- -)

神も仏もいないなり振り構わずの、1%の強者のための政治に邁進し続ける"アベノリスク"の政治!

その延命のためなら、憲法を無視し、国民主権を冒涜するような、選挙システムを乱用し、議席数の確保をする。

既に、大嘘満載の、民主主義に見せかけた、ファッショ政治へと突入しているのだが、気づけない国民がほとんどなのだと思う。

そんな空気の日本で、俳優だった山本太郎さんが、政治家になって、全国を飛び回っている。

この肌感覚のセンサーが飛び抜けて感度のいい、野生動物のような、型破りな政治家(本人は、"野良犬"と自称しているけど、私は神が宿っていた絶滅した"日本オオカミ"と思ってる…(^ ^)/)が、
魑魅魍魎が跋扈する政界の裏も表も闇もイヤというほど熟知し、叩かれても叩かれても立ち上がり国民のためにこの国を何とかしようとしている、保守本流、護国・民族派の政治家と一緒に並んで、既得権を持たない99%の国民のために動き出したってことは!!!

歩くメディア】的には、
今年最後のエポックメイキングな出来事!


太郎さんのブログ記事を貼付けさせていだきます!m(_ _)m

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この国を牛耳る、この訳の分からないカルトの政治を捨て去るためには、潜在的にオザワイズムに共感し、子供たちの未来を憂う、多くの大人たちが、政治を直視し、命を繋げて行くためには、この選択しかない!っと、まず悟ることだ。

・子供たちの命を守る!

この一点で、原発も、戦争も、基地もいらない。
汚染地住民の移住を可能にし新しい町づくり、原発廃炉と再生可能エネルギーによる産業を創出し、職の安定をはかり、TPPを排し地産地消の農業を堅持し、在来種の野菜作りを推進し、食の安全を確保。

原発をやめると決めただけで、憲法が謳っている、"国民の生命と財産を守る"政治の実現に近づけることができるではないか!

太郎さんと同じように、俳優をしていた菅原文太さんは、ずっと小沢さんを支持していた。
それは、小沢さんが、護国・民族派の保守政治家であるからに他ならない。

文太さんが、亡くなる直前まで訴えていたこと。
国民に安全な食べ物を与え、飢えさせない。

そして、絶対に戦争をしない。

これが、出来ないなら、政治ではないのです。

希望の光が差し出した。
この光をどんどん太くして、目を開けられなくほど眩しく輝かせていきましょう。

まぁ、ここからは、いつもの妄想ですから、聞き流してくださって結構だけど、言っておきます。

この二人がタッグを組む事で、利害関係、利権構造が崩れる恐れのある組織や団体、権力のあらゆるところから、"一郎・太郎タタキ"が始まる。

メディアを総動員し、人物破壊の嵐が再開するだろうし、国会においても四方を敵に囲まれる。旧権力システムは、右も左もどちらも全体主義の集団主義者たち=カルトの集まりだから、一市民の個が集まって、本当の民主主義をなそうとする"生活の党と山本太郎となかまたち"は忌み嫌われる。既に、御用メディアや政党広報が政党助成金目当てで合流したとネガキャンを開始した。
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宗主国米帝の植民地構造に甘んじ、利を得ている既得権益層からの攻撃が激しくなるだろう。

でも、我々支持者は怯むこと無く、この"生活の党と山本太郎となかまたち"の旗を高々と掲げ続ければいい。

さあ、2015年は、平成世直しがスタートする。
沖縄に続き、地方から、地域から、日本人の生存を賭けた、真の民主主義を確立するための政治運動"主権者は一郎・太郎となかまたちの国民!"

99%の無辜の人々の団結!

日本の夜明けにできるか…、皆さま、心して生きて参りましょう!


              m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜〜〜。やっと書く気になりました…)

ボクも充電中!

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2014年12月24日 (水)

【歩くメディア】"生命政治"炸裂する日本国! "インフルエンザ怖い怖いキャンペーン"始動中! … プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!105

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12月24日(水)。sun

今日は、西洋社会を席巻している神様の誕生を祝うお祭り。
何を間違ったか、このプランテーション日本国では、経済と結びついた、冬の一大イベントになって久しい。

今や、大方の国民にとって疫病神となった"アベノリスク"により、世のお父さん、お母さんは、かなり厳しい日常を生きなければならないうえに、子供たちのためにと、実は、回り回って何のことは無い、グローバル大企業に可処分所得の一部が消えて行くのである。

何年か前、そう、ネットが繋がり、肌感覚で"なんか、おかしい…"っと思っていた様々な疑問を検索し、自分なりに調べて行くうちに、この、割と抵抗無く、それなりに楽しんでいた"クリスマス"という行事が、植民地政策の一貫であると、はたと気づいた時点で、全く熱が冷めたのである。

ふぅ〜〜〜 (- -)

一旦、マインドコントロールのスイッチを切れると、辺りがとたんに異なる世界を見せ始め、はっきり言って、正気を保つのがとても困難な状態に陥ったのだけど、何とか、社会と折り合いを付け、生きてきた。

そして、植民地返上なるかの、"無血の革命"と言える、09年の政権交代が、権力の暴走により跡形も無く粉砕され、国民主権が絵に描いた餅であることを目の当たりにし、続く、3.11により、日本国のコッカという本性が丸見えになってからは、こうして、発狂状態で、自分の脳をなだめるために、時々、キーボードを叩いているのだが…、

政治とは、つまり、1%の資本家のために存在し、国民の側には既になく、国民に悲惨で過酷な現実を強いる制度作りが今や政治なのだ。

そのためになら、国民を騙すことは当たり前。
メディアを駆使し、自分たちの望む世界にするために、国民を縛る法律を大量に創り出し、支配を完璧なものに近づけて行く。

これが、プランテーション日本国の、コッカ権力の正体!

ふぅ〜〜〜〜〜。

こうやって、書き出すと、妄想はとりとめも無く続いて行く。

さて、先週の金曜日、早朝の新幹線の車内で流れていた、テロップの記事。

インフルエンザが昨年よりも早い段階で流行している!
っという、"インフル怖い怖いキャンペーン"が開始!されたようです。

天下の犬HKさまもしっかり報じています。例のごとく、1週間もすると削除されてしまうので、ここに転載しますね。

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【東京都がインフルエンザ流行注意報】
12月18日 21時25分
東京都内のインフルエンザの患者が今月に入って急激に増えていて都は今後、大きな流行が起きるおそれがあるとして18日、インフルエンザの「流行注意報」を出して手洗いやうがいなどの予防に努めるよう呼びかけています。

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東京都によりますと今月14日までの1週間に都内の419の医療機関から報告されたインフルエンザの患者は1つの施設当たり10.1人になりました。

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これは、前の週の5.8人のおよそ2倍に急増していて、都は今後、4週間以内に大きな流行が起きるおそれがあるとして18日、インフルエンザの「流行注意報」を出しました。

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都内に「流行注意報」が出るのは去年より1か月ほど早いということです。
流行しているのは「A香港型」で9歳以下の子どもが半数近くを占めています。また都内では今月14日までに延べ346の幼稚園や学校で学級閉鎖などの措置を取っていて去年の同じ時期の8倍以上に上っているということです。都は手洗いやうがいのほか、部屋の換気なども行って、予防に努めるとともにせきやくしゃみが出る場合はマスクを着用するよう呼びかけています。


まぁ、これは、コッカ権力が支配される側の国民をコントロールするために、
"命・健康"を人質に取った"生命政治"という政治技法の上に行われていることなんだけど…、

フランスの哲学者フーコーが解明しようとした、この"生命政治論"は、今や、厳然たる事実としてリアルに行われているコッカの統治の方法なのだ。
*フーコーの"biopolitique" を "生命政治"と訳したのは、哲学者の船木亨氏である。

ようは、直接、暴力による支配ではなく、"科学"っと呼ばれる「知」を通じて、医者や研究者などの権威や地位や名声のあるニンゲンが社会の至る所に配置され、"権力"と意識されないままに国民を監視し、支配するという、政治手法。

この発狂ブログでことあるごとに、地球を牛耳る悪魔の哲学"優生学"に触れているのだけど、まさに、この優生学的思想の上に創られた支配の装置と私【歩くメディア】的には理解している。

結果、国家予算の半分近くをも費やすことになる、膨大な医療費が物語るように、国民は、自ら進んで、自分の命を権力に委ね、支配されることを望むようになる。

例えば、血圧。
少し、血圧が上がっただけで、"権力"の門を叩き、薬を貰う。
科学的根拠とされた高血圧の基準値は、しかし、権力の都合で時として変更されたりもするが、この点について、もう然程(さほど)気にする国民はいないようになっている。

そして、犬HKさまで報じたインフルエンザ。
この時期決まって、生命政治の要である洗脳箱を介し、喧伝される
"インフル怖い怖いキャンペーン!
ワクチン接種をすれば、インフルエンザに疾患することなく、健康に過ごせると、信じて疑わない国民がほとんどであるが、

実は、全くワクチンの効力など無く、効かないどころか、むしろ命取りになりかねない危ない代物なのです。

この"ステルス権力"である"生命政治"は、病気になるかもしれないっという、漠然とした不安が強迫観念となって、あらゆる病種にぴったり寄り添って、威力を発揮し、国民を支配する。

世界の国々も似たり寄ったり。
世界保健機構(WHO)の旗のもとに、稼働される"生命政治"なのであるから、
コッカを支配する構造 = 世界民を支配する構造 なのである。


そんな現代社会で、自分が自分であるために、誰にも支配されないために市民的不服従の精神を忘れること無く生きて行こう。

そして、支配されないでいる人々が増えれば、もしかしたら、民主主義が機能する世界になるかもしれない。


ときどき、ご紹介する 鍼灸師の今村光臣氏のブログ"養生法の探求"より、
インフルエンザについての記事【会話シリーズ (インフルエンザ 3)】を転載させていただきます。
インフルワクチンがどんなに効力がないか、お分かりいただけると思う。
そして、"生命政治"について、一考していただければと切に願います。

【会話シリーズ(インフルエンザ 3)】


「M子さんさぁ、インフルエンザ予防接種に予防効果なし、というデータは実は日本にあるんだよ


「えっ、マジで?でも何でアタシたちはそれ知らないの!この前振りはまさかまた先生の得意分野であるメディアが隠蔽してるとかそういう陰謀系のネタになちゃうの?(笑)」


「なっちゃうかもね(笑)、まあね年1回まじめに定期健診を受けても死亡率が下がるわけでもないし、その検査自体で健康になるわけでもないし、年1定期健診に予防効果や延命効果はまったく無いのは欧米での10年から20年かけた疫学的調査ですでに白黒ついた問題でね、学会や国が定期健診を勧めてはイケナイ!がもうグローバルスタンダードなんだよね。つまり世界の常識は、定期健診は無効である、なの。やたらとグローバル化を喧伝するわが国のメディアもこの部分だけはなぜかドメスティックにこだわってるんだよね。何か笑っちゃうよね、不思議、不思議って。でも不思議でも何でもない。ようは病気を発見すればカネモウケに結びつくから定期健診はハゲタカ産業である医療の供給側にとっては有効だというだけのはなしだね。受給側には無効でもね。いや無効どころか有害ですらある。前にも言った衝撃的なデータを見せつけたチェコレポートね、あのチェコスロバキアでの疫学的調査、肺ガン検診における胸部X線検査がもたらす外部被曝が逆に肺ガンを増やしているという調査結果が隠蔽されてきたことを見てもわかるけど、国民を覚醒させてしまうような真実の情報は常に隠蔽されるようになってるからさ、M子さんの目に触れないのは当たり前なの」


「じゃあ、何で先生だけはそうやって知ってるわけ?ずるいじゃん!」


「だって図書館に行けばさ、色んな本があるでしょ?その中にはちゃんとそういうネタ満載の本があるの。それをツラツラ覗けばね、このブログ書くネタくらいは揃えられるよ。でもそこからその情報を咀嚼して自分のものにできるかどうかってことになると、それなりの素養が必要になるかもね。基本の医学的知識もそうだけど、やっぱ実践だね。ヒトの身体を触る日々が新たな思索や洞察を生むわけなんだ。そういう意味ではM子さんの肉体も十分に貢献してると言える」


「肉体なんてイヤラシイじゃない(笑)でも貢献してる見返りのフィードバックがこういう新鮮で衝撃的な情報開示なんだから決して見返りはショボくないよね、っていうかリッチな報酬がもらえてる気がする」


「何がリッチかって言うとオレは真実を知ることほどリッチな事はないと思うし、けっこうエキサイティングだよね、真相を探るってのは。だから探求ってのは一種の快楽かもしれないね。快楽ホルモンであるβエンドルフィンが分泌してるかもね、脳じゃなくて皮膚や小腸に(笑)」


「話しを元に戻さしてもらうけどさ(笑)、インフルエンザワクチンにまったく予防効果がない、の根拠となるデータって?


「勝手に
前橋レポートと呼ばしてもらうけどさ、今から30年以上前の話なんだけどね、群馬県前橋市医師会はその頃熱心に予防医学を推進していてね、インフルエンザワクチンの接種も熱心に推奨していたんだって。でもいくらインフルエンザの予防接種を励行しても毎年のインフルエンザ罹患率に差がないことがわかってきたの。で、その有効性に疑問符が付きだした頃の1979年に接種した子がけいれんを起こして重度の障害が残るという事例が発生してしまったんだって。これがワクチン接種の作用ではないかという事で接種の中止が決まったそうだよ。でも前橋市医師会は中止するだけでなく、中止した後の1981年から5年間でインフル罹患率に変化があるかちゃんと追跡調査をしてくれたんだよ。これが世界に誇る貴重な研究データとなったというわけ」


「それでどうだったの?追跡調査の結果は?」


「インフルエンザワクチンを集団接種したり任意で接種した市とそうでない市を比較するとインフルエンザで学校を欠席した子の数にはまったく変化が見られない、また学校単位で比較した場合もワクチン接種した学校とそうでない学校でのインフル罹患による欠席率に変化なし、と判明したんだ。実に興味深い事実でしょ?でもこういういい情報が一般化しないってのはやっぱり陰謀だと思うけどね。ほら原発がらみなんてみんなこういう手合いじゃん。都合の悪い情報は隠蔽するか捏造するかカモフラージュするか御用学者がヘンチクリンな事言って煙に巻くというパターンね。おんなじなんだよね、医療ムラもさ。だって大元は一緒だもん。世界医薬産業ってのは世界原爆原発産業と同じ穴のムジナ。世界の支配構造はそうなっているからね」


「だいたいいつもそこへと話しが収斂するのはお約束(笑)でもじゃあさ、ワクチンの弊害とか有効性に疑問符がありながら日本では子宮頸ガンワクチンほか3種の定期接種がもう決まっちゃったじゃない。これってものすごい強引な手法だよね」


「まさにショックドクトリンだよね。こういう混乱期に乗じて法案を可決するのが惨事便乗型のやり口でね。大規模災害やテロで国民がポカン、くちアングリ、ぼんやり放心状態の時ほど強引な手法はやりやすいということだろうね。だって既にみんな被曝してね、軽い認知症状態だからさ。笑ってるけど、冗談じゃないんだよ」


「先生が真顔で言うと逆に冗談にしか聞こえないよ(笑)」


「まあね、この顔で深刻な事話されても信憑性がない事は確かかもね(笑)まあいいや、それでさ、結局はインフルエンザワクチンをいまだに打たせようとする政府やメディアや厚労省なんかの思惑に乗せられないで、風邪封じの養生法に徹すればもちろんインフルエンザワクチンは打たなくてオッケーってことを言いたいわけ。A型のインフルエンザが怖いって言ってもね、これは治りは早いそうだよ。インフルエンザ脳症なんて言葉がひとり歩きして恐怖心を煽っているんだけど、むしろ抗インフルエンザ薬の副作用の方が怖いくらいというか、この薬の副作用で脳症になることもあるんだって。なんだか訳がわかんねぇよね。ようはインフルエンザは怖くない、が真相なんだろうね。そんなことが一般化したら予防接種を受ける人がいなくなっちゃう。それじゃあワクチンと抗インフル薬で儲けたいハゲタカ様は頭を抱えるしかなくなる。だからインフル怖いワクチン打て一大キャンペーンが繰り広げられてきたと見なせるね」


「なぁ〜る。まあそんなとこだろうね、ってアタシがまとめちゃったよ。これで安心してインフルエンザワクチン打たないで済むわってアタシも小学生以来打ってないけど、インフルエンザには罹ってないもんね。あとは普通の風邪だけ制覇すれば万病を封じ込めることができそうね」


「普通の風邪の原因ウイルスのライノウイルスも100種類くらい棲息してるんだって。だから言ってみればウイルスとも共生してるんだよね。でも共生関係が破綻すると異常に増殖して悪さをするってことなんだと思うよ。悪さっていうかそれは自然の成せるワザであるわけでさ、増殖環境を与えたのはこっちの自己責任だから結局は自分のせいで風邪をひくということになるね。医療の根幹は身体自治である、という結論に到達したね」


「なんか真面目なシメでつまんない(笑)」

(転載終了)

m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜。体も心も独立自治!がいいね。)

身体充電中!

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2014年12月14日 (日)

【歩くメディア】ドサクサ粉飾選挙が終わった…、日本国民は一体どこへ連れて行かれるのか? … プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!104

14日(日)。sun

本日はドサクサ粉飾選挙の当日。

抜けるような青空、吉報を予感させるそんな朝を迎えた関東地方。
お昼近く、同居人と連れ立って、投票へと足を運んだ。
近くの中学校なのだが、前回の2012年のドサクサ解散選挙と同じ位の人足だろうか…。
実感としては、静か。やはり、悪魔たちが望むように、低投票率のよう。

心配しても始まらない。
どんな結果であろうと、この島に生きる住人が選択した事になる。

行くところまで行くしかないのかもしれない。

晴れ晴れとした空と私の灰色の心。

何とも空しく、釈然としない。

家に帰り、やらなければいけない用事も、なかなか手につかず、ついついtwitterやネット・ニュースを眺めてしまう。

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ジャーナリスト田中龍作さんのレポートに心底震えを覚える。

昨夜、最後に行われた自民党の街宣。
秋葉原で行われたその様子は、どこからか、小さな日章旗を配る人間が現れ、それを手に狂喜し、旗を振る支持者が写されている。



20141214_231847安倍が内政干渉よろしく国際金融マフィアにそそのかされ消費増税を決行し、年金をも言われるがままに運用と称して、博打に投資し、異次元緩和の名の通り、どこに消えたのか分からないマネーを日銀にじゃぶじゃぶ刷らせてバブルを作るも、そして、この2年間に57兆をも血税を海外にばらまいたにも関わらず、その海外メディアがアベノミクスは既に破綻とお墨付きを下している。

この選挙中に、GDP−1.9と下方修正され、野党がアベノミクスの真実を丁寧に説明しているのに、まだ、安倍を担ぐ国民がいる。

ふぅ〜〜〜。

これも、敗戦後の、米帝植民地としての、原発導入に始まる洗脳教育の賜物なのだろう…。
そして、SNSを覗けば、少なからずのこの国の大人たちが、この選挙で日本民族の行く末が決まるのではないかと、危機感を募らせ、市民的不服従の精神で、抵抗活動が活発に行われている最中、悪魔たちの悪事は、着々と進んでいる。

12月10日に特定秘密保護法が音も無く施行された最中、原子力規制委員会は事故現場で働く作業員の被曝の基準値を引き上げている。
作業員の年間累積被曝の上限を世界原子力協会がガンの増加が明らかになると明言している100ミリシーベルトの基準を2.5倍の250ミリシーベルトまで、一挙に引き上げた。
ようは、フクイチがもはや制御不能に陥っているってことだ。
この事実は、日本が既に国民の命と財産を護ることを放棄し、国民ジェノサイド政策に切り替えていることを如実に示していると言える。

この事について、慶応大学の経済学者で、3.11後、御用学者が溢れる中で、極めて全うな意見を自由に述べている金子勝氏がラジオで指摘してるので、是非お聞きいただきたい。
国民の命は、コッカを維持するために、ペーパー・タオルのように、どんどん使い捨てる。
1%の利益になるのなら、国民の命をマネーに変換する。

経済的にも、物理的にも、どこを切り取っても、この島に生きる住民にとって、災いでしかない安倍自公政権。

この記事の執筆途中で選挙の結果がでたようだ。
分かっていた事とはいえ、愕然とする結果。

不正のない選挙かどうかを問う以前の、前回を7%下回る、戦後最低の投票率52%。

さぁ、やりたい放題の不条理で無秩序、その上、不道徳で恥知らずの下品な政治が世界に晒されていくことになる。

何重にも、支配される日本国民。

真の民主主義を渇望し、憲法が謳っているとおりの主権を国民が手にすることができるように、踏ん張っている小沢一郎を抹殺しようとした、本当の敵に気付くことが出来ない限り、日本人の未来は消えてなくなるだろう。

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先ほどネット番組のニュース・オプエド"選挙特番!2時間ぶっ通し生放送!"を見たのだけど、洗脳箱とは一線を画し、興味深い。

Broadcast live streaming video on Ustream

でもね、如何せん、プランテーション日本国の政治構造に触れないままの議論に、正直、物足りなさを感じた。

敗戦後、70年のコッカの有り様が国民に明らかにされず、この自虐的選択により、今や自らアポトーシスを誘導しているかのような、誠に哀れな国に成り果てている。

ファンタジーでパロディな、クレイジーなプランテーション日本国。

軍靴の音が大きくなってきた。

それでも、生きて行かねばならない。
皆さん、命を何とか繋いで参りましょう!
m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜 )
仲良く仲良く…

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2014年12月12日 (金)

【歩くメディア】どんなに傷つけられようが、私たちには小沢一郎の"日本改造計画"がある! … 私たちの日本国、"自立と共生"の理念で立て直せ!78

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今日は12日(金)。cloud

師走に入り、寒さも一段と厳しくなって参りました。

都内へと電車で出かけると、絶望が渦巻く、私の心の所為なのかもしれませんが、国民の皆さんのお顔が何となく沈んで見えます。

一心不乱に、スマホをいじり、ゲームに没頭するサラリーマン。
SNSの情報を追う若い女性。
イヤホンを耳に繋ぎ、スマホの動画を見ている学生。

ほとんどの人がネットに繋がれているのだけど、何故、そのような状態になっているのか、そんなことなど考えもせず、一人の世界に逃げ込んでいる、そんな風に見えます。

不安な社会からの現実逃避。

ふぅ〜〜〜。

はいっ、いつもの妄想タイムで〜〜〜〜す!(秘密保護法施行後初の更新です!sweat01

時計の針を巻き戻す日本社会。

気付けば、まさに、戦前、いやミクロの核爆弾が炸裂する戦中…。

そんな中、国民への、政府によるテロ行為が粛々と行われている。

カルトが支持母体の壷売腹痛ナンミョウ亡国軍事政権は、権力を維持するために、

700億だか、800億だか知らないが、国民の血税を湯水のごとく使って、この年の瀬の慌ただしい中、また、被災地の東北では雪の降る寒さが厳しい中、低投票率になることを前提として、"民主主義ゴッコ"でしかない選挙を決行する。

民主主義国家を維持するための、国民の唯一無二の権利である選挙権を弄ばれる国民。

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この膨大な血税は、議員や政党の選挙活動の一切合切を取り仕切る電通を始めとする広告代理店、そして、その多額の広告料のおこぼれに与る新聞社やテレビ局、そして、忘れてはならないのが、投票用紙や集計マシーン、選挙管理に至るまで、選挙システムを一手に請け負う、安倍晋三の父親が大株主であったと言われる㈱ムサシへと注がれるのである。


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1%のグローバリストの悪魔たちのために、破綻が自明のアベノミクスをあろうことか、"景気回復、この道しかない。"と嘯いて、情報談合隠蔽組織である"記者クラブ"を駆使し、事前に用意したシナリオどおり、"自公300超え"という、あたかも真実であるような作られた世論を流布して、既に結果を決めている。


ひたすら強者のための政治に邁進する靖国と似非ナンミョウカルト一派なのだが、彼らにしろ、とどのつまりは、"影の政府"であり、"真の政府"である米帝のプランテーション管理人と霞ケ関の各省庁2トップにより、毎月2回開かれている"日米合同委員会"が描く青写真をなぞることを条件に、"国会政治ショー"の顔として役者をつとめているに過ぎない。

先日、上杉隆氏のネット番組の"オプエド"に鳩山由紀夫元総理が出演して、この"日米合同委員会"で決まることが、国権の最高機関である国会で決まることよりも、上に位置すると、総理の席にあったときですら、知らなかった事実のように話されていた。
以前、ご紹介したこの動画↓で、"日本は何故、「基地」と「原発」を止められないのか"の著書 矢部宏治さんがおっしゃっているように、未だ、日本国は独立しておらず、米国の植民地ということ。


この状態、つまり、この島国の、"真"の国家構造を、当の住民に伏せたままで、独立した民主主義国家だと信じ込ませて、選挙を何度重ねても、いつまで経っても、"真の民主主義国家"になるはずもないのである。

がしかし、それを可能にする手段は、一つだけ存在する。

それが、この泡沫拙ブログで、発狂寸前の脳内をなだめながら、何度も、何度も、書きなぐっているように…、

お分かりですよね?

そう、小沢さんの"自立と共生"の理念に基づいた政治。

小沢さんが、1969年に初めて国会議員になるとき、

選挙公報に綴った言葉
「このままでは、日本の行く末は暗澹たるものになる。こうした弊害をなくすため、まず官僚政治を打破し、政策決定を政治家の手に取り戻さなければならない。意志なき政治の行き先には国の滅亡しかありません。」

93年に自民党を自ら出て、米帝の傀儡自民党に変わる政党を作り、国民の意志で国民のための政治が出来るように、議会制民主主義が機能するように、テロでもないクーデターでもない、平和裏に政治を変革出来るシステムを国民が手にできるよう、ずっと踏ん張っているのである。


この戦後70年のながきにわたり、この島の隅々まで行き渡ってしまった官僚支配の構造は、つまりは、米国植民地の統治機構は、そう簡単には突き崩せない。

どんなに傷つこうが、私たちには、小沢一郎の"日本改造計画"がある! ↓

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でも、私たち国民がこの事実を直視し、やられてもやられても、お互いに声を掛け合い、励まし合い、諦めることなく、この強大な見えない鎖を断ち切るべく、デモクラシーの国民運動へと発展させて行くしかないのでは? っと、特定秘密保護法なる"全部秘密箝口令"が12月10日より施行された今、思いを新たにするのである。

小沢さんは、もう、次を見つめている。
IWJの岩上さんのインタビューに答える小沢さん。全国民が必見の動画と薦めたい!

Broadcast live streaming video on Ustream

小沢さんは、諦めていない。
宗主国米帝主導で行われたコッカ権力総出の"小沢パージ"に小沢さんは耐えた、そして、支持者の国民も耐え忍んだ。

私たち国民も諦めない。

これから先、漆黒に覆われた夜明け前が続く…。

でも、必ず、日を昇らせる。

そう思いたい。

がしかし、まずはともあれ、必ず選挙へ行こう!


*かわいいね、子犬のために一票を投じるお母さんワンコ。@NIDONEINUさんの作品です!

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m(_ _)m

おまけ:国民の側に立つ素晴らしい政治家 畑こうじさん!必見です。


(ふぅ〜〜〜。)

リラ〜ックス

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2014年12月 8日 (月)

【歩くメディア】世論操作に惑わされるな! 洗脳箱と洗脳紙はどこまでいっても洗脳装置! 選挙に行こう!

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今日は8日(月)。sun

早いもので、師走に入り第2週が始まったと同時に、選挙戦も後半戦に突入!

皆さま、お変わりなくお過ごしでしょうか?

え〜〜〜っと、いつもの妄想で〜す!

連日、表のメディアは、けたたましく発狂しているよう。
プランテーション日本国の"記者クラブ"のメディアは、すべからく大本営発表中のなので、ある意図をはっきりと持って垂れ流されている情報に一喜一憂するだに誠にバカバカしいのだが、それにしても凄まじい世論誘導が繰り広げられている。

中でも、「皆さまの受信料で放送しております!」っと国民から血税のごとく巻き上げた浄財で公共放送と謳いながら、実はとっくの昔から、海外発信用と国内用と二枚舌を平気の平左で使い分けている犬HKこと、日本放送協会(本当の名称:偏向報道協会)が本日発表した世論調査の結果を、いつもの如く、1週間もすると記事が削除されてしまうので、ここに残しておくことにする。

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【「投票に必ず行く」「期日前投票した」3ポイント低下】12月8日 19時18分

NHKの世論調査によりますと、今月14日に投票が行われる衆議院選挙について、投票に「必ず行く」と答えた人と、「期日前投票をした」と答えた人は、合わせて61%で、前回・おととしの衆議院選挙の同じ時期と比べて、3ポイント低くなっています。

NHKは、今月5日から3日間、全国の20歳以上の男女を対象にコンピューターで無作為に発生させた番号に電話をかける「RDD」という方法で世論調査を行いました。

調査の対象となったのは、1996人で、68%に当たる1348人から回答を得ました。

それによりますと、安倍内閣を「支持する」と答えた人は、1週間前に行った調査に比べ、1ポイント上がって47%でした。

一方、「支持しない」と答えた人は、2ポイント上がって38%でした。

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今月14日に投票が行われる衆議院選挙について、投票に行くかどうか聞いたところ、「必ず行く」と答えた人と、「期日前投票をした」と答えた人は、合わせて61%で、前回・おととしの衆議院選挙の同じ時期と比べて、3ポイント低くなっています。

また、「行くつもりでいる」が前回の選挙の同じ時期より3ポイント高い28%だったほか、「行くかどうかわからない」は7%、「行かない」は3%で、ともに前回の選挙と同じでした。

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今回の衆議院選挙に、どの程度関心があるか尋ねたところ、「非常に関心がある」は26%で、前回の選挙の同じ時期と比べて14ポイント低くなっています。

また、「ある程度関心がある」が46%、「あまり関心がない」が21%、「まったく関心がない」が3%でした。

投票にあたって最も重視することを、6つの政策課題を挙げて尋ねたところ、「社会保障制度の見直し」が30%、「景気対策」が28%、「財政再建」が12%、「原発への対応」が9%、「外交・安全保障」が8%、「東日本大震災からの復興」が4%でした。

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安倍総理大臣が、今回、衆議院の解散・総選挙を決めたことを評価するかどうか聞いたところ、「大いに評価する」が6%、「ある程度評価する」が25%、「あまり評価しない」が37%、「まったく評価しない」が27%でした。

安倍内閣の経済政策について尋ねたところ、「大いに評価する」が6%、「ある程度評価する」が42%、「あまり評価しない」が31%、「まったく評価しない」が14%でした。

安倍総理大臣が示した、消費税率の引き上げを1年半延期し、平成29年4月に税率を10%に引き上げるという方針に、賛成かどうか聞いたところ、「賛成」が28%、「反対」が29%、「どちらともいえない」が39%でした。

安倍内閣の外交・安全保障政策について尋ねたところ、「大いに評価する」が11%、「ある程度評価する」が42%、「あまり評価しない」が28%、「まったく評価しない」が11%でした。

今回の選挙で、自民・公明両党が衆議院の過半数の議席を獲得するのが望ましいと思うかどうか聞いたところ、「望ましい」が22%、「どちらかといえば望ましい」が29%、「どちらかといえば望ましくない」が23%、「望ましくない」が18%でした。

国会の中に、自民党に対抗できる勢力を持った野党ができることを、期待するかどうか尋ねたところ、「大いに期待する」が32%、「ある程度期待する」が37%、「あまり期待しない」が18%、「まったく期待しない」が7%でした。

犬HKさまは、国民から絶大な信頼が今もあるので、まぁ、また多くの国民の皆さまが誘導されるのであろう。

で、もう一つの世論操作!について。

実は、6日(土)に、我が家のイエデンに毎日新聞から世論調査の電話がかかってきた。
ちょうど在宅だったので、私が応対したのだが、どんなやり取りがあったのか。メモを取ったので、ここに記しておきます。

学生のアルバイトなのかなぁっと思える、若い男性の声。


毎日新聞の衆院選について世論調査にご協力お願い致します。
神奈川2区から7区を対象に行っています。
お宅の有権者の数を教えてください。
・・・二人です。

年齢の低い方にお願いしたい。

・・・同じなので。

では、性別は、女性ですよね。年代は?30代とか

・・・40代です。

誰に投票するか決めていますか

・・・決めていません。

では、次の中から、誰に投票するか選んでください。

1、三輪智恵美 共産党  2、菅義偉 自民党  3、岡本幸三 生活の党
・・・3の岡本さん、でも私は3区なんですけど

いえ、2区で聞いております。

・・・はぁ。

支持政党は次の中から選んでください。

生活の党、自民党、公明党、共産党、民主党、維新の党、社民党、次世代の党…(この時、どうして、生活の党が一番始めなのか?っと考えていたので、自民党以下の順番は不明)
・・・生活の党です。

争点を次の10項目から選んでください。
1、経済対策 2、消費税 3、年金・医療・社会保障 4、東日本大震災復興 
5、原発政策  6、政治と金 7、地方創世 8、憲法問題 9、外交防衛 10、手段的自衛権
・・・一つなんて選べない、全部が争点ですよね。

8日(月)の毎日新聞朝刊に結果が載ります。ありがとうございました。

だいたい、こんなやり取りがありました!

一つ疑問なのは、3区の有権者に対して、2区の候補者を選ばせるのは、何故なのか?

そして、アベノミクスのアの字も、TPPのTの字も聞かれなかった!

今日の毎日新聞の世論調査の記事はこちら。

 衆院選中盤情勢:与党、3分の2超す勢い…本社総合調査

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ふぅ〜〜〜。

”全国の有権者7万5258人から回答を得た"としているが、にわかに信じられない結果である。

もし、これが真実ならば、日本人は近未来、絶滅してしまうのだと思う。

フクイチの壊れた原発から、何百種類もの核物質が垂れ流され続け、ミクロの核爆弾に身体を浸食されながら、生きながらえることは、簡単なことではない。
1基が爆ぜただけで、チェルノブイリ惨禍は今も続いている。

国民の命を護るどころか、脅かし、奪っている安倍自公政権。

野党再編が出来なかったことをみれば、この政(まつりごと)に携わる政治家たちは党利や保身が国民の命より大切なんだということ。
兎に角、この島に生きる人々はもはや現状を正確に把握する能力が失われてしまっているのだろう。

そして、国民の命と財産をマネーに変える政治に邁進する米帝の傀儡政権を熱狂的に支持する国民が、当の為政者にどんなに痛めつけられていても、確実に存在する事実。

これが、民主主義と言えるのだろうか?

選挙に行きましょう!そして、国民を不幸にする安倍自公政権を倒しましょう!
一人でも多くの国民の皆さまに、"幸せの手紙“大作戦!で、必ず、選挙に行くことをお伝え致しましょう!

m(_ _)m

ふぅ〜〜〜。キツいよね…

おかあたん…

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2014年12月 6日 (土)

【歩くメディア】"その手に乗らない!選挙に行くぞ!"キャンペーンを展開しよう! 題して「幸せの手紙」大作戦!!!

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今日は6日(土)。sun

朝からよいお天気でした!

今日は、神奈川2区、菅官房長官のお膝元に、落下傘で飛び込んできた生活の党候補"しあわせ三つ"の岡本幸三さんのボランディアに行く予定にしていたのだけれど、
在宅の仕事ができてしまったため、申し訳ないのだけど、お休みさせていただいて、時々、twitterで情報収集しながら、一日を過ごした。

まぁ、師走だから、いろいろと気になることやら、細々とやることがあり、本当に、こんな時期に総選挙を仕掛けてくる、このプランテーション日本国に巣食う"悪魔"たちのずる賢さには、辟易し、3本の矢とはいかないが、一矢報いたいと真剣に考えてしまう…。

もう、ヤツラは、選挙の結果が確定しているかのように、記者クラブの御用メディアをフル稼働させ、安倍自公政権圧勝を創り出している。

はいっ、ここからは、【歩くメディア】からのご提案で〜〜〜す!

で、やられっぱなしの日本国民!このまま黙っていていいの?

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20141126_150142いいわけない!

で、ひらめいた、ささやかな"市民的不服従"の抵抗策! 
こんなのを思いついたのだけど、どうだろうか?

昔ね、「不幸の手紙」ってありましたよね?
そう、ヤツラにとっては「不幸の手紙」になり得るんだけど、
国民にとっては、「未来を幸せにする手紙」なのです!

題して、"幸せの手紙"大作戦!

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特定の政党や候補者をお願いする!っというのではなく、
兎に角、今のまま、安倍自公政権が継続したら、平和憲法は絵に描いた餅になり、フクイチ原発の放射能を垂れ流し続けながら、戦争を始める国に変わる! 
もし、そんな自ら不幸を創り出す国を許すことが出来ないのなら、
不幸な目に子供たちを遭わせたくないのなら、
兎に角、選挙へ行って、一票を投じて、意思表示をお願いしたい!
っというね、「未来を幸せにする手紙」を一人5人に送ってください。

思い思いの手紙でかまわないと思います。

でも、
肝は、兎に角、選挙へ行って、国民主権の唯一無二の権利である選挙権の行使をお願いする! 
っと、いうこと。

そして、この手紙の最後に、
日本の未来、子供たちの未来のために、選挙へ行くことに賛同いただけるのなら、あなたも、この「未来を幸せにする手紙」をお友達やお知り合いへどうぞ送ってください
っと、最後に、どんどんと、この"幸せの手紙"大作戦!が拡散して行くように、お願いをする!
どうです?  もしも、5人が5人へ、25人がまたそれぞれ5人へと選挙へ行く国民が増えて行けば…。

ヤツラが企図する、ヤツラの希望"自公300超え"を、全うな民主主義を維持する国民の権利を使って、打ち砕くことできるのではありませんか?

選挙はギャンブルではない。
勝ち馬に乗る、それは、つまり、私たち国民が不幸になる馬なんだから。
そんな馬に乗りたい国民がいるとは思えないし、
はっきり言って、フクイチ惨禍を抱える日本国民は、存亡の危機、絶滅危惧種なのであり、選挙で賭けをして遊んでいる余裕などないのだ。

子供たちが病気になり死んでいく未来を、今、何とか未然に最小限で止めるよう、私たち大人が踏ん張れなくてどうしたものだろう。

自公300議席超え という、ヤツラの常套手段である世論誘導の手に乗ることなく、
"その手に乗らない! 選挙に行くぞ!"キャンペーンを、展開して参りましょう!
ご賛同、よろしくお願い申し上げます。m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜〜。あと一週間の勝負・・・(- -))

あかあたん、リラックス〜

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2014年12月 4日 (木)

【歩くメディア】為政者たちの希望"自公300議席超え"を蹴散らせ! 今こそ、小沢一郎の声を聞こう! … 勝手に応援!私たちの日本国、"自立と共生"の理念で立て直せ!77

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12月4日(木)cloudのちrain

師走に突入して4日目。
今年もあと少し。

久しぶりのブログ更新で〜す!

今日は午後から雨がちらつく、冷たい日となって参りましたが、皆さまはお変わりなくお過ごしでしょうか?

さて、いつもの、勝手な妄想で〜っす!

:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・: pisces  :・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・: 

一昨日総選挙の告示日を迎え、2年前のドサクサ解散総選挙をなぞるように、
この不景気の重たい毒雲が覆う日本島で14日、ファンタジーでパロディのクレイジーな民主主義コッカを維持するための装置が可動することになっている。

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既に、米帝が元締めのCIA電通が記者クラブ御用メディアをフル稼働させて、
壷売腹痛ナンミョウ亡国軍事政権の延命を謀るべく、選挙結果予測と称して、
この国を牛耳るほんの1%にも満たないニンゲンの希望を垂れ流している。

産経・読売・日経は言うに及ばず、朝日まで一斉に"自公が300超え"を一面見出しに踊らせている。

アベノミクスの破綻が明るみになった今、先日の、下駄を履かせているであろう、世論操作でさえ、内閣不支持率が支持率を逆転しているのに、どこを、どう切り取れば、この300という数字を創り出すことが出来るのか!? 

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ヤフーの意識調査"安倍政権を支持しますか?"では、10月26日から28日のネット集計の結果なのだが、この通り。アベノミクスの化けの皮が剥がれ落ちた今、再び意識調査をすれば、間違いなく、支持しないが伸びているでしょうね…。

ふぅ〜〜〜〜〜。

まぁ、兎に角、亡国一直線のプランテーション日本国なのであるが、
この弱肉強食のグローバル化を阻止して、何とか、人間の尊厳を保てる社会を続けて行こうとするならば、私たち国民が選び取る選択は一つ。
"自立と共生"の理念を掲げて、国の仕組みを変換し、慎ましくも、人々が助け合って平和に生きて行ける"国民の生活が第一"の政治を実現しようとしている小沢さんを選ぶ"この道しかない!"っのである…。(どっかで聞いたね(- -))

だから、今こそ、小沢一郎の声を聞くべきなのだ!

12月2日、公示日に森ゆうこ候補者の新潟で行われた第一声。

そして、本日、上杉隆氏のネットメディアにゲスト出演したニュース・オプエドの動画。 
Broadcast live streaming video on Ustream

こちらを貼付けておきますので、是非、多くの国民の皆さまに、選挙前にご覧いただけるよう、拡散していただければと思います。m(_ _)m

そのときに、陸山会事件は、検察と裁判所、そして、メディアと官僚機構、その後ろにいるこの国の真の統治国である米国により、仕掛けられた、民主主義を破壊するための謀略であったことは既に事実であると、勇気を持って、"これが常識!"と、胸をはってお伝えいただきたい。

小沢さんがやろうとしていた国の仕組みを変えること。

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これこそ、戦後この国に巣食った税金泥棒を一掃する革命であり、これなしでは、議員定数削減だの、軽減税率だの、公務員給料カットだの、小手先の変化ではなく、二重帳簿を許してきた予算の使い方、そのものを真っ当にし、官僚支配の国から、国民主権の国へ、文字通りの民主主義の国へと生まれ変わる現実的な方法なのである。

小沢さんの理念に共鳴して集まった生活の党。

この国を牛耳るニンゲンたちが仕掛ける、自公政権300議席超えの選挙。

これに対抗するには、この選挙を盛り上げて行くしかない。
私たち気付いた人間が草の根で周りの国民の皆さんに小沢排除の真実を伝え、選挙に行くように
"その手に乗らない!選挙に行くぞ!"キャンペーンを展開して参りましょう!
子供たちの未来のために…。


m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜 幸三さん!ガンバ)

気持ち〜ニャ

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