2015年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

リンク2

twitter

Twitter

« 【歩くメディア】世論操作に惑わされるな! 洗脳箱と洗脳紙はどこまでいっても洗脳装置! 選挙に行こう! | トップページ | 【歩くメディア】ドサクサ粉飾選挙が終わった…、日本国民は一体どこへ連れて行かれるのか? … プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!104 »

2014年12月12日 (金)

【歩くメディア】どんなに傷つけられようが、私たちには小沢一郎の"日本改造計画"がある! … 私たちの日本国、"自立と共生"の理念で立て直せ!78

20141213_02703

今日は12日(金)。cloud

師走に入り、寒さも一段と厳しくなって参りました。

都内へと電車で出かけると、絶望が渦巻く、私の心の所為なのかもしれませんが、国民の皆さんのお顔が何となく沈んで見えます。

一心不乱に、スマホをいじり、ゲームに没頭するサラリーマン。
SNSの情報を追う若い女性。
イヤホンを耳に繋ぎ、スマホの動画を見ている学生。

ほとんどの人がネットに繋がれているのだけど、何故、そのような状態になっているのか、そんなことなど考えもせず、一人の世界に逃げ込んでいる、そんな風に見えます。

不安な社会からの現実逃避。

ふぅ〜〜〜。

はいっ、いつもの妄想タイムで〜〜〜〜す!(秘密保護法施行後初の更新です!sweat01

時計の針を巻き戻す日本社会。

気付けば、まさに、戦前、いやミクロの核爆弾が炸裂する戦中…。

そんな中、国民への、政府によるテロ行為が粛々と行われている。

カルトが支持母体の壷売腹痛ナンミョウ亡国軍事政権は、権力を維持するために、

700億だか、800億だか知らないが、国民の血税を湯水のごとく使って、この年の瀬の慌ただしい中、また、被災地の東北では雪の降る寒さが厳しい中、低投票率になることを前提として、"民主主義ゴッコ"でしかない選挙を決行する。

民主主義国家を維持するための、国民の唯一無二の権利である選挙権を弄ばれる国民。

20141213_02125

この膨大な血税は、議員や政党の選挙活動の一切合切を取り仕切る電通を始めとする広告代理店、そして、その多額の広告料のおこぼれに与る新聞社やテレビ局、そして、忘れてはならないのが、投票用紙や集計マシーン、選挙管理に至るまで、選挙システムを一手に請け負う、安倍晋三の父親が大株主であったと言われる㈱ムサシへと注がれるのである。


20141128_01318

1%のグローバリストの悪魔たちのために、破綻が自明のアベノミクスをあろうことか、"景気回復、この道しかない。"と嘯いて、情報談合隠蔽組織である"記者クラブ"を駆使し、事前に用意したシナリオどおり、"自公300超え"という、あたかも真実であるような作られた世論を流布して、既に結果を決めている。


ひたすら強者のための政治に邁進する靖国と似非ナンミョウカルト一派なのだが、彼らにしろ、とどのつまりは、"影の政府"であり、"真の政府"である米帝のプランテーション管理人と霞ケ関の各省庁2トップにより、毎月2回開かれている"日米合同委員会"が描く青写真をなぞることを条件に、"国会政治ショー"の顔として役者をつとめているに過ぎない。

先日、上杉隆氏のネット番組の"オプエド"に鳩山由紀夫元総理が出演して、この"日米合同委員会"で決まることが、国権の最高機関である国会で決まることよりも、上に位置すると、総理の席にあったときですら、知らなかった事実のように話されていた。
以前、ご紹介したこの動画↓で、"日本は何故、「基地」と「原発」を止められないのか"の著書 矢部宏治さんがおっしゃっているように、未だ、日本国は独立しておらず、米国の植民地ということ。


この状態、つまり、この島国の、"真"の国家構造を、当の住民に伏せたままで、独立した民主主義国家だと信じ込ませて、選挙を何度重ねても、いつまで経っても、"真の民主主義国家"になるはずもないのである。

がしかし、それを可能にする手段は、一つだけ存在する。

それが、この泡沫拙ブログで、発狂寸前の脳内をなだめながら、何度も、何度も、書きなぐっているように…、

お分かりですよね?

そう、小沢さんの"自立と共生"の理念に基づいた政治。

小沢さんが、1969年に初めて国会議員になるとき、

選挙公報に綴った言葉
「このままでは、日本の行く末は暗澹たるものになる。こうした弊害をなくすため、まず官僚政治を打破し、政策決定を政治家の手に取り戻さなければならない。意志なき政治の行き先には国の滅亡しかありません。」

93年に自民党を自ら出て、米帝の傀儡自民党に変わる政党を作り、国民の意志で国民のための政治が出来るように、議会制民主主義が機能するように、テロでもないクーデターでもない、平和裏に政治を変革出来るシステムを国民が手にできるよう、ずっと踏ん張っているのである。


この戦後70年のながきにわたり、この島の隅々まで行き渡ってしまった官僚支配の構造は、つまりは、米国植民地の統治機構は、そう簡単には突き崩せない。

どんなに傷つこうが、私たちには、小沢一郎の"日本改造計画"がある! ↓

01

でも、私たち国民がこの事実を直視し、やられてもやられても、お互いに声を掛け合い、励まし合い、諦めることなく、この強大な見えない鎖を断ち切るべく、デモクラシーの国民運動へと発展させて行くしかないのでは? っと、特定秘密保護法なる"全部秘密箝口令"が12月10日より施行された今、思いを新たにするのである。

小沢さんは、もう、次を見つめている。
IWJの岩上さんのインタビューに答える小沢さん。全国民が必見の動画と薦めたい!

Broadcast live streaming video on Ustream

小沢さんは、諦めていない。
宗主国米帝主導で行われたコッカ権力総出の"小沢パージ"に小沢さんは耐えた、そして、支持者の国民も耐え忍んだ。

私たち国民も諦めない。

これから先、漆黒に覆われた夜明け前が続く…。

でも、必ず、日を昇らせる。

そう思いたい。

がしかし、まずはともあれ、必ず選挙へ行こう!


*かわいいね、子犬のために一票を投じるお母さんワンコ。@NIDONEINUさんの作品です!

20141212_115002

m(_ _)m

おまけ:国民の側に立つ素晴らしい政治家 畑こうじさん!必見です。


(ふぅ〜〜〜。)

リラ〜ックス

20141213_02808

« 【歩くメディア】世論操作に惑わされるな! 洗脳箱と洗脳紙はどこまでいっても洗脳装置! 選挙に行こう! | トップページ | 【歩くメディア】ドサクサ粉飾選挙が終わった…、日本国民は一体どこへ連れて行かれるのか? … プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!104 »

ペット」カテゴリの記事

小沢一郎」カテゴリの記事

政治」カテゴリの記事

生活の党」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/544985/60800923

この記事へのトラックバック一覧です: 【歩くメディア】どんなに傷つけられようが、私たちには小沢一郎の"日本改造計画"がある! … 私たちの日本国、"自立と共生"の理念で立て直せ!78:

« 【歩くメディア】世論操作に惑わされるな! 洗脳箱と洗脳紙はどこまでいっても洗脳装置! 選挙に行こう! | トップページ | 【歩くメディア】ドサクサ粉飾選挙が終わった…、日本国民は一体どこへ連れて行かれるのか? … プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!104 »

広告

  • google
  • amazon