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2014年9月 2日 (火)

【歩くメディア】"ディスクロージャー・プロジェクト"から13年と4ヶ月。世界はまるで変わらない!? … プランテーション日本国だもの、勝手に妄想、お許し願います!4 (-_-)

2 今日は9月2日(火)。sun

久しぶりに緑の向こうに青空が覗き、蝉の声と一緒に、爽やかな秋の風が吹いている。

こんなのどかな日は、心底、311が起きなければ・・・っと思ってしまう…。

今日の空間放射線量は、風向きだろうか?ここ1年ほど、ず〜っと40がデットラインといったところだったが、先月末辺りから、38、37と最低を更新して、今日は36まで落ちているので、3年と5ヶ月ぶりに、洗濯物をベランダに干した。

6_2

風に揺れる洗濯物。 以前は当たり前だったのに、今は、何とも感慨深い。

そんな世界に突入している。これが現実である。

ふぅ〜〜〜。(-_-)

:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:  pig  :・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:

はいっ、久しぶりに、妄想爆裂!ぶっ飛んでみようと思いま〜〜〜すsign01

え〜〜〜っとね、この話題は、放射能惨禍に見舞われるプランテーション日本国においては、未だにディスクローズされない、トンデモ扱いだっということを百も承知で、初めてブログに取り上げるんだけど、まぁ、ここは、"泡沫発狂ブログ"っということで、お許し願いたいと思います。m(_ _)m

前置きが長くなりましたが,

じゃ〜〜〜んsign03 "ET(地球外生命体)=宇宙人"についてです。

私は、自分が"宇宙人"であると気づいた時から、まぁ、この広い宇宙には別の星に"地球人と似て非なる宇宙人"が存在するだろうと確信していたのだけど…、

2001年5月9日に、宗主国において、スティーブン・グリア博士が目撃者から膨大な事実証拠や証言を集めて、ホワイトハウス付きのジャーナリストが主催する記者会見にて、21人の証言者と共に、政府が隠している"ETとUFO"の存在を公表した。ようは、半世紀ほど前から既に、"ET"とのコンタクトがあったという事実!

ここへご来場の皆さんの中にも、既に、この"ディスクローズ"について、ご存じの方も沢山いらっしゃると思いますが、2659ybm87657さんが、youtubeにアップしてくださった動画を紹介しますね!(^^)/

*在米の斉藤弓子さんが訳したものを2659ybm87657さんが動画に字幕をつけてくださり、*ここクリック→ 2時間近くある会見動画を10分割して、アップしてくださっていますので、その1をまず、添付いたします。m(_ _)m


*字幕のテキストは、*ここクリック→ "UFOの真実"というサイトで全文が読めます。
動画を追いながら読むのが苦手な方は、こちらをじっくりお読みいただければと思います。
”UFOの真実"さん、情報の掲載、誠にありがとうございます。

紹介者ジョン・サイファー氏のイントロデュースのあと、3:00からのスティーブン・グレア博士の冒頭挨拶を転載させていただきますね。

ありがとう、ジョン、記者の皆さん、アメリカ国民の皆さん、そして世界中の方々。
今日私たちは、今まで50年もの間、馬鹿にされ、疑問に思われ、そして否定され続けてきた問題の真実を明かすためにここにいます。今日ここにいる人たちとそれに加え350人以上もの軍事、諜報機関のいわゆるUFO、宇宙人の目撃者たちは、この宇宙に存在するのは私たちだけではないということを証明します。今日ここにいるサラ・マクレンドンに感謝します。彼女はホワイトハウスの記者で、今日の主催者です。ありがとう、サラ。(拍手)
 
 1993年に私はこのプロジェクトの軍事関連のアドバイザーとバージニア州の田舎町で会い、一般市民と軍事、諜報部員、そして他の人々が一緒になってUFO問題の真実について明かす時が来たという意見で一致しました。その後、私は個人的にクリントン政権の最初のCIA長官だったジェームス・ウールシー氏と会見し、また国防諜報部長、諜報参謀長、上院諜報委員会のメンバー、多くの国会議員、ヨーロッパの閣僚たち、日本の国会議員や世界の他の人たちと会って話をしてきました。誰もがUFOの存在については驚きませんでしたが、皆一概にUFOプロジェクトにアクセスできないことについて恐れていました


 私たちが身元を確認した現時点で400人以上にものぼる証人たちは、CIA, NSA (National Security Agency, 国家安全保証局)、NRO(National Reconaissance Organization 国家偵察局)の職員、また空軍、海軍、海兵隊、陸軍の隊員とあらゆる分野での諜報機関部員、軍の機関職員、また会社員、政府の請負企業の会社員で構成され、彼らを通してこの問題を確証できます。
 
 彼らは闇の予算や極秘の未確認のプロジェクトに参加してきた人たちです。これらの未確認の特別プロジェクトは1年に少なくとも400億から800億ドルを費やし、世界を永久に変えることのできる技術の上に腰をおろしているのです。
 
 私たちが今公然と現れた理由は、アメリカ国会とブッシュ大統領にこの問題に関して公式な調査と公表を促してもらいたいからです。この課題は人類の未来、アメリカの国家安全保障、そして世界平和に密接な関係があります。

 特にUFOと地球外飛行物体に関する技術は、一般に公開されそれが平和的なエネルギー生産と推進に利用されれば、深刻なエネルギー危機問題を解決することができ、また地球の温暖化に終止符を打ち、今地球が対面している環境問題を改善することができるのです。
 

 また私たちは社会共同体として宇宙に武器を配置することの妥当性について討議し始めることが必要です。もし私たちだけが宇宙に存在しているのではなく、他の文明と領地を共有していることが証明できれば宇宙に武器を配置することは無分別なことで状況を不安定にしかねません。この問題はアメリカ国内と国際社会にとって認識の範囲外だったので議論されてきませんでした。ですからこの問題を認識の範囲内に置くことが必要なのであってそのために私たちは今日ここにいるのです。
 私たちはUFOが時速何千マイルものスピードで飛び、停止し、そして右に曲がったのをレーダが捕らえたことを証言することによってこの問題を確証することができます。それらの飛行物体は反重力推進力方式を使って動きます。この方式はすでにアメリカ、イギリスや他の国々での機密プロジェクトでどのように作動するのか研究され、解明されています。 
 UFOは地球にすでに着陸しており、特にアメリカの特別チームによって撃墜され、また回収されてきました。そして少なくとも50年もの間、異星人も回収され彼らの飛行物体は没収され徹底的に研究されてきました。
 私たちは今日公開する証言と書類によって私たちが知っている限り少なくとも2代に渡る大統領の政権によってこの課題が議会のメンバーから隠されてきたことを証明できます。
 
 
合衆国憲法はこれらの機密プロジェクトの増大する権力によって堕落させられてきました。
 これは国家の安全保障にとって非常に危険なことです。

 ここで強調したいのは、異星人たちは私たちに対して敵意をもっているという証拠はどこにもないということです。ところが異星人が私たちの敵意を懸念しているという証拠はたくさんあります。
 彼らが私たちの大陸間弾道ミサイルを作動不可能にしたり、発射能力を鈍らせたりしたこともあります。今日、証言者たちがこれらの出来事についてお話します。
 
ETは私たちに宇宙に兵器を配置して欲しくないということを明らかに示してきました。しかしながら私たちは危険な道を押し進めています。

 
国会と大統領そして国際社会によって管理されてこなかったので、この問題は国家の安全保障を脅かすものになってきました。

 だから私たちは事実を明らかにしなければらないと感じているのです。これが 「秘密暴露のキャンペーン(ディスクロージャー・プロジェクト)」の始まりです。先週ブッシュ大統領に渡したメモに、私は私たちの目的がたっせられるまでこのキャンペーンは続けると書きました。

そしてその目的とは

 ・UFO問題についてアメリカ議会で率直で公正な公聴会を持つこと。

 ・恒久的な宇宙への武器配備の廃止と、すべての地球外物体への攻撃の禁止。

 ・これ以上の環境破壊を防ぐのに間に合うように石油の使用を撤廃し、また今後10年間に確実におこるはずのエネルギー危機戦争を防ぐために、どのようにしてこのUFOに関する技術を明らかにし、そしてそれを使ってどのように平和的にエネルギー生産ができるかについての十分な研究をすること。


これは最も緊急な事項です。もちろん今までUFO問題はばかにされ続けてきました。私は緑色の小人について記事を書きたがる多くのマスコミの人々を知っています。
 
しかし実際はUFO問題が笑われるのは、それが大変重要だからです。私はペンタゴン(アメリカ国防省)や議会のメンバーである大の大人たちが泣いてこういうのを聞いてきました。「いったい私たちはどうしたらいいんだ」と
 私たちは、この問題が正当に世間に明らかにされるのを見届けます。私たちがすでにビデオでインタビューした100人以上もの中の勇気のある最初の21人の証人たちが前に出て真実を語ります。
 人々は猜疑的な目で見ると思いますが、無分別にそうするとは思いません。
 なぜならこの証人たちは信用に値し、自分たちが何者であるかを証明でき、また人類にとって最も重要な出来事の第一目撃者たちだからです。彼らの何人かはアメリカで核兵器の扱いを指揮し、国家の安全保障についてのすべてにおいて多大な信用を得てきた人たちです。私たちは今彼らの言葉を信用しなければなりません。

 バチカン市国のバルドゥチ司祭は最近のインタビューでこう言いました。「この目撃者たちの証言を受け入れないのは愚かなことだ」と。疑問に思うのは結構です。でも偏見をもって見たり頭でっかちな態度でにこれに対応したりするのは見当違いです。これはとても重要な問題なのです。マスコミ、科学学会、そして政府の官僚たちがこの問題を真剣に受け取り、人類と私たちの子供たちにとって正しい行動をとって欲しいのです。
 私たちは何十人もの最高機密の目撃者たちの500ページ近い書類と証言のコピー、そして4時間にまとめたビデオをメディアと国会のメンバーのために用意しています。このビデオは商業用ではなく、私たちがインタビューした120時間にわたるビデオを4時間にまとめたもので、マスコミと国会議員の人たちに見てもらうために用意したものです。

 
私はこの問題が真実で人類の未来にとって非常に重要だということを確証できます。今これを聞いているすべての人々にお願いします。議会のメンバー、世界の国々のリーダーたちにコンタクトをとり、この問題について率直な調査を行うように、また私たちは他の生物と宇宙を共有しているので、宇宙兵器の廃止を支持するよう頼んでください。

 
そしてこれが人類の子供時代の終わりだということを理解してください。今こそ私たちが宇宙文明の一員である大人に成長する時なのです。そのためには私たちは平和的な文明にならなければならず、宇宙に進出するのは辺境に兵器を配置する目的ではなく、他の文明と協力していく意図の下でなければなりません。

 証言者はあなたがたの向かって左側から順番に始めます。彼らが自己紹介し、どんな政府や軍の仕事に従事し何を個人的に経験したかを話すまで質問はしないでください。会の終わりに会場が閉まるまですべての質問を受け付けますし、あなたがたが必要なすべての情報を提供します。それでは最初の証人から始めます。ジョン・カラハン氏です。

14年前2001年の5月9日に発表されたこの会見の、4ヶ月後、ブッシュJr.政権のもとに"同時多発テロ911"が起こされ、世界は、米国がやり出す大義のない"テロ戦争"へと巻きこまれ、国連も承認しない"米軍のイラク侵攻"に、プランテーション日本国にあっては、小泉政権が自衛隊を派兵し、罪もない人々を私たちの血税で殺戮するという、愚挙を行っている。

スティーブン・グリア博士と情報提供者たちが証言するように、ETたちからの、ゼロサム・エネルギーという、必然的にパラダイムシフトを起こすことになる、新エネルギーの存在が明らかになれば、石油やウランの化石燃料争奪のための戦争が消滅することになり、

核文明に変わる平和が前提の新たな地球史のスタートとなり得る程の、ショッキングな事実であったのに、世界の人々に浸透する隙を与えることなく、"闇の政府"が自作自演を演じ、4000人とも言われる自国民を犠牲にして、WTC爆破をやって見せ、世界を盲目なテロ戦争へと導き、その先にある"悪魔"たちが企図する、"新世界民奴隷制"="NWOの樹立"に突き進み、今に至っている。

つくづく、真実とはわからない、見えないモノであると思う。

人類をいつまでも進歩のない、下等な種に縛り付けている概念。

それは、
"戦争はなくならない。"という、自己暗示にも近い1%の悪魔たちの罠に嵌っているってこと!

人類は元来共食いである"戦争"など自らしようとは決して思わない。いつも昔から為政者たちに、無理矢理やらされているに過ぎないのであるから、いい加減、卒業すればいいのだ。

スティーブン・グレア博士とその賛同者たちが、満を持して21世紀到来と共に、世界の人々に訴えたこの"ET(地球外生命体)の存在と、その隠蔽の事実"を、
311を通り越し、常識が非常識で、全てが幻想、真実は真逆の、"原発は夢のエネルギー"や"安全・安価・クリーン"のお札をペタペタ貼り付けたような、ファンタジーでパロディのクレイジーなハリボテ・コッカ、プランテーション日本国に生きる今、改めて、この
既出の事実についても同時に考えるべきことなのだと思う。

何事も、繋がっている!

今、大きな声で、"宇宙人が存在する!"っとまだ言えないかもしれない。
でも、頭の中で、いろいろと考えを巡らし、事実は事実と受け止める、大きな心構えが必要だ。タブー視し、見て見ぬふりをすれば、それこそ、"悪魔"たちの思う壺!


"核文明をやめるか、人類をやめるか" の瀬戸際である今だからこそ、一人一人が考え始めるときだと思う。

ぎゃ〜〜〜〜〜!キテますね〜(>_<)

それで、【歩くメディア】的には、今、一番気になること・・・。

平和な世界を"自立と共生"の理念で構築しようとしている小沢さんが、明日3日から3日間、韓国を訪問するとのこと。なんだかんだと、世界は"世界大戦モード"に突入といった感じだから、本当に、何事もなく、無事にお帰りになることを祈っています。

"悪魔"たちは何だってやるからね、とっても心配!

ふぅ〜〜〜。(-_-)

世界を変えるには、まず、身の回りから変えるしかない。
だから、生きること、すなわち、このコッカの政(まつりごと)を変えるしかない。

でも、このまま、国民の皆さんの覚醒がないと、ますます、手の届かないところに、行ってしまいそう…。

ぐるぐるがらがら、頭の中でいろんなモノが回っている…
まるで脱水槽で絡みついた洗濯物のよう。

今日は、この辺で終わりにします・・・。

                          m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜。宇宙人か・・・?)

俺はさ、実は猫型宇宙人なんだ(^_^)v
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