2015年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

リンク2

twitter

Twitter

« 【歩くメディア】ご報告:10日の"小沢一郎・生活の党応援"街宣活動を終えて。 … 勝手に応援!私たちの日本国、"自立と共生"の理念で立て直せ!22 | トップページ | 【歩くメディア】私たちの国には、小沢さんがいる!今こそ、小沢さんの話を聞こう! … 勝手に応援!私たちの日本国、小沢さんの"自立と共生"の理念で立て直せ!23 »

2014年5月12日 (月)

【歩くメディア】被曝大国日本を生き抜くには?"自立と共生"が鍵だっ! … プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!87

3 今日は12日(月)。午後からcloud、強風。

築山の木々が風に煽られ呻いている…。
あんなに穏やかだったのに、ひとたび風が吹き荒れると、全く違う姿を見せる。
自然の法則は、いつも大変厳しいものだと実感…。

やっぱりね、人間も地球に生きる一つの種。どこまでも謙虚じゃなきゃ、いけない。

どこで、はき違えたのか、傲慢なニンゲン中心主義のもと、あらゆる命を生み出し、育んできた母なる地球を穢し、痛めつけた、悪魔のような人間たち。(実際は、1%にも満たない本当の悪魔たちが企図し実行してきたと思っていますがね…)

*ここクリック→ 昨日もこの泡沫発狂ブログに記したのだけど、西洋文明がもたらした、"核文明のなれの果て"を身をもって体験している今こそ、180度方向転換し、新しい価値観のもと、地球の再生に乗り出さなければならない。

この破滅的な世界を生み出した元凶は、人類なのだから、おとしまえをつけるのも、我々人類がやらなければならない。

それには、人々の意識のパラダイムシフトが必至なのだが、
幸いなことに、私たちには、小沢さんの"自立と共生"という、この地球の再生を可能にする、揺るぎない理念がある。

それぞれの地域社会が自立し、お互いにその存在を認め合い、そして、ヒエラルキーのない、横に手を取り合って繋がり、共に生きていこうという、世界を創り出すことができる。

だからこそ、小沢一郎議員を応援し、支持しているのだ。

ふぅ〜〜〜。(-_-)

さて、カルト靖国ナンミョウ亡国政権の頭、安倍首相が悪魔の巣窟、金融マフィアの総本山ロンドンのシティで、またもや、トンデモない約束を悪魔たちと交わしたらしい。

破綻していると言われている、それでも、虎の子の年金資金128兆円を、ゴールドマンサックスなどの国際金融マフィアの悪魔たちに投資運用を委ねるってこと。
ようは、国民の血税でギャンブル!賭場である、現在の金融システムに投げ入れて、メルト・スルーよろしく、溶かしちゃって、国民ジュノサイドを加速させようってことか。
もうこうなると、愉快犯だよね。(T_T)

*詳しくは、*ここクリック→ 【世界の真実を探すブログ】さんのブログ記事に出ています。どうぞ、ご覧いただきたいと思います。【世界の真実を探すブログ】さん、掲載ありがとうございます。m(_ _)m

まぁ、発狂しているコッカなのだから、やることなすこと、全部異常なんだから、国民は自分自身で身を護る術を身につけると致しましょう。

:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:

はいっ!(^^)/ 今日のお題です!

被曝大国日本を生き抜くには?"自立と共生"が鍵だっ!

もうね、プランテーション日本国は核戦争の真っ只中!毎日、放射能同位体元素の飛び交う中、命という命が生きている。
でも、この"コッカ"のやっていることは、"食べて応援!"一億総被曝玉砕政策を執っているのであり、頼りになるはずだった医療界からは、未だ、内部被曝のの字も囁かれることはなく、昨今の漫画"美味しんぼ"騒ぎで明らかなように、放射能による健康被害はこの"コッカ"では決して起こってはいけないことになっている。

はぁー、いい加減にしてよ!っと言っても、いい加減にしてくれないのがこの日本国だ。

つまりは、この国の医療は、原発マフィアの傘下にしっかり組み込まれていて、マネーの換算なら、原発マフィアを軽く凌ぎ、年間38兆円を超える巨額の利権集団だ。
主力の稼ぎ頭は、"早期発見早期治療"のうたい文句で、国民を騙し、癌製造のベルトコンベアーに載せて、猛毒の核物質が原料の抗ガン剤を使い、命をマネーに変換する、一連の"ガン患者量産キャンペーン"なのだが、その疾病の元凶である、核物質をまき散らす原発マフィアとのコラボというところも、全くふざけている。

早い話が、表の医療には一切期待できないということだ!

どうして、こうも、西洋医学が発展したことになっている現代医療が、人々を救うどころか、命を弄ぶ"殺人医療"に成り下がっているのか…?

このWHYの謎に、時々、ご紹介させていただいている、*ここクリック→ ブログ"養生法の探求"さんが【ミッシング リング】という記事で、教えてくださっていますので、長いですが、転載させていただきます。

【ミッシング リング】

1966年、北朝鮮民主主義人民共和国のキム・ボンハン教授を筆頭とする研究グループは、東洋医学の根幹概念とも言える生命エネルギーである気(き)の環流するルートである経絡(けいらく)の解剖学的性質に関する一連の動物実験を行った。

キム教授はウサギの経穴(けいけつ、ツボの意)にリンの放射性同位元素P32を注入して、周囲の組織に取りこまれるのを観察した。マイクロオートジオグラ フィーという技術を用いた結果、リン32が直径が0.5〜1.5ミクロンの細い管状の構造にそって取りこまれていくことをキム教授は発見する。

ま さにこの管状構造の流れは古代から伝えられた経絡の走行に一致し、経絡を離れた部位のリン32濃度はまったく無視できるほどに低いこともわかった。またリ ン32を静脈に注入した場合には経絡内にリン32が検出されることはなかった。このことにより経絡系は血管系とは独立した循環機能であることが推定された。

これが経絡の解剖学的実体を証明した学説として今や闇に葬り去られ、幻の学説とされる「ボンハン学説」誕生のいきさつである。

フランスの研究者、ピエール・ド・ヴェルヌユールらによる追試再現実験によれば、放射性同位元素テクネチウム99mを患者の経穴に注入し、ガンマカメラを用 いて放射性テクネチウム99mを追跡すると、わずか4分から6分で経絡にそって30センチも離れた場所まで放射性テクネチウム99mが拡散伝播することが 確認された。

ド・ヴェルヌユール博士は対照実験として静脈やリンパ管に放射性テクネチウム99mを注入した場合に、経穴に注入したと同じ 結果を得ることは出来ず、また皮膚にツボを無視して無作為に注入しても、やはり同様の結果を得ることができないこともわかった。このことからド・ヴェルヌ ユール博士もまたキム教授と同じく経絡系は独立した経路であると推定するにいたった。

キム教授らが発見した解剖学的な経絡である「微小管系」は表層部位においては従来のわたしたち鍼灸師が目にする経絡の走行に一致した流れであるが、深層部位である体内においては、静脈や動脈やリンパ管をも 自由に出入りし、よく知られたこれら循環系よりも古い起源を持ち、胎児形成期においては動静脈リンパ管よりも早い時期に発生すると予測された。

新たに発見された「解剖学的経絡」は血管網と同じような構造を維持し、血管が最終的に毛細血管になり細胞に酸素や栄養素を与えるのと同じく、微小管系も最後には終末微小管になり、その行き着く先は細胞内の細胞核であることが判明した。

微小管から抽出される液体には、血液中と比較してはるかに高濃度のDNA、RNA、アミノ酸、ヒアルロン酸、16種類の核酸、アドレナリン、ミネラルコルチコイド、エストロゲンなどのホルモンが含まれる。経絡中の液体から検出されるアドレナリン濃度は血中の2倍にのぼる。

このことから微小管系すなわち解剖学的経絡は明らかに内分泌ホルモン系と密接な関わりがあることが示唆された。

キム博士による解剖学的経絡の最終到達地点が細胞の遺伝情報の中枢である細胞核であることの発見、経絡切断実験における当該臓器の廃絶による経絡の臓器栄養 説の立証なども素晴らしい業績であるが、ニワトリの胎児において受精後15時間以内に経絡系が形成されることを明らかにしたことは特筆すべき発見と言え る。

経絡系はすべての臓器組織に先駆けて形成される、いわば生命体の鋳型のような役目をしており、細胞の遊走性をある方向へと導き、組織臓器を三次元に立体化する波動的ガイド役を経絡系が担っていることがわかってきた。

解剖学的経絡ルートはすべての細胞核DNAと連結したネットワークが維持されていることから、もしかすると細胞核DNAのセントラルドグマにエピジェネティックな修正加筆を加える系が経絡系だろうとの推論も導かれてくる。

私たちは見えざる微小管系によって実はDNAをコントロールし、地球環境いな宇宙環境に適応しここまで生き抜いてきたのかもしれない。

経絡(けいらく)あってこそのわたしたち「命」、なのだろうか?



血液が骨髄ではなく腸管壁で造成されていることを発見した千島喜久男博士の「千島学説」も、小保方晴子博士のマウスの幼若リンパ球に弱酸性の刺激を与え幹細胞に惹起させる「STAP細胞仮説」も、何らかのバイアス(横やり)により闇に葬り去られつつあるが、

経絡の実体を解明した一大スクープとして1960年代に世界中の東洋医学界を熱狂させた「ボンハン学説」も今や幻のトンデモ仮説とされて久しい。


なにゆえに「ボンハン学説」が信憑性を失ったかというと、世界中の研究者が追試再現に失敗したからなのだが、果たして「STAP細胞仮説」騒動に見るまでもなく、それとて「真相は闇」であろう。

「気や経絡は寝言」が持論であるワタクシが満を持して寝言と対峙します。

人体に隠された秘密の継ぎ目、失われた環(わ)「ミッシング・リンク」に

なんと、ドンキホーテ・ハリィ〜が挑みます。

おい、ほんとにお前なんかで大丈夫かよ(笑)

(転載終了)

専門用語が沢山使われていて、初めて読む方は、何が何だか分からないかも知れないけれど、311後の世界は"自分が自分の医者である!"との気概で臨まないと生き抜くことは出来ないだろう。(だから、何度も読んで、慣れてくださいね。(^^))

前述したように、核(原発)マフィアとコインの表裏一体の医療マフィアなのだから、自分のスケール(物差し)を持つ必要がある。

ノーベル賞が出来て100年が経ち、人類の叡智が積み重なって世界はよりよい環境になっているはずなのに、科学毒の汚染は進み、病気は一向に減ることはなく、寧ろ、毎年夥しい新たな疾病が誕生し、病人が増え続けている。

そんなに人類にとって有り難い研究成果が溢れているのなら、今頃、病気は撲滅されていてもよさそうなものだが、そんな気配は露ほどにない。

だからね、養生法の探求さんが述べられているように、本当に人類の為になる真実の、本物の医療は、隠され、抹殺され、貶められ、闇に葬られてきたということなのだろう。

小沢さんの理念"自立と共生"にあるように、自立するには、まず、国民一人一人が自分の頭で考えて、自律し、自立することから始めなくてならない。

それには、自分の身体をまず、他人に委ねることなく、自分で律し、自分で管理する。

この、過酷な状況下にある私たち国民にとって、今がそのチャンスなのかも知れない。

自分の身体を自分で見つめる。

これこそ、"自立と共生"の体現の始まりなのだ!

皆さん!頑張りましょう!

                          m(_ _)m

(ふぅ===dash 毎度、暴走気味で〜〜〜す(T_T))

小さい猫heart7

« 【歩くメディア】ご報告:10日の"小沢一郎・生活の党応援"街宣活動を終えて。 … 勝手に応援!私たちの日本国、"自立と共生"の理念で立て直せ!22 | トップページ | 【歩くメディア】私たちの国には、小沢さんがいる!今こそ、小沢さんの話を聞こう! … 勝手に応援!私たちの日本国、小沢さんの"自立と共生"の理念で立て直せ!23 »

ペット」カテゴリの記事

医療」カテゴリの記事

宇宙の法則」カテゴリの記事

小沢一郎」カテゴリの記事

放射能・被曝」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/544985/59633296

この記事へのトラックバック一覧です: 【歩くメディア】被曝大国日本を生き抜くには?"自立と共生"が鍵だっ! … プランテーション日本国、その発狂ぶりを直視せよ!87:

« 【歩くメディア】ご報告:10日の"小沢一郎・生活の党応援"街宣活動を終えて。 … 勝手に応援!私たちの日本国、"自立と共生"の理念で立て直せ!22 | トップページ | 【歩くメディア】私たちの国には、小沢さんがいる!今こそ、小沢さんの話を聞こう! … 勝手に応援!私たちの日本国、小沢さんの"自立と共生"の理念で立て直せ!23 »

広告

  • google
  • amazon