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2014年4月15日 (火)

【歩くメディア】"ケンイのお化け"が取り憑く日本!目を覚ませ、日本人! … 狂っているのはプランテーション日本国ばかりではない、もっとトンデモな世界を知ろう!3

10 今日は15日(火)。sun

桜の季節が過ぎ、若葉のやわらかな緑が青い空に栄えている…。
風にそよぐ木の葉がさわさわと陽の光に輝きながら、なびいている…。

311後の世界、どんなに美しい時の経過を見せてくれようとも、私の心が晴れることはない…。(T_T)

:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:・:

はいっ!気分を変えて、元気にフル・スロットルで妄想全開で〜す!(^^)/

まぁ、いつもの勝手な妄想ですけれどね…、

原発利権を凌ぐ、巨額なマネーを生み出す医療利権。

人の足元を見て、不安と恐怖を利用して金儲けの殺人医療が現代医療なのだけど、
これは、このブログで何度も書いているように、ようは、世界を牛耳る"悪魔たち"が創り出した"口減らしと金儲け"が同時に出来る一石二鳥の仕組み。

やり口は、とっても簡単!
まず、病気は怖いモノ、中でも癌は最強最悪に恐怖するように仕向け、病気のメカニズムは素人には分からない、誠に複雑なモノと思いこませて、ケンイの鎧を着た"センモンカ"に絶大な権限を持たせ、一度、病気になれば、その"センモンカ"にすがるように仕向ける。

人口ウィルスに病原菌 libra ワクチンや治療薬

実のところ、どちらも、悪魔たちがマッドサイエンティストに造らせている、"命をマネーに換えるマッチ・ポンプの仕掛け"であるが、電波を使って、新手の病気を喧伝し、その予防だっ 薬だっ と騙して、人々に"恐怖&安心セット"を刷り込めば…。

あとは、放っておいても、催眠術にかかったように、人々は自ら現代医療に頼るようになるのであるから、悪魔たちは笑いが止まらないだろう…ね。

キチガイ医のアカウントでtwitterやfbで、世界を冷たい目で見て情報発信をしてくださっている内海聡氏

独自のルートによる世界のタブー情報を惜しみなく発信してくださっているベンジャミン・フルフォード氏

"月刊ムー"編集長 三上丈晴氏の進行で、このお二人が現代医療の真実を話されていますので、是非、ご覧になっていただきたいと思います。

このプランテーション日本国が狂っているのも、カルト靖国亡国政権が暴走しているだけではないことがお分かりいただけると思います。


と、言うわけで、冒頭に出てくる子宮頸がんワクチンについて、

*ここクリック→ "生活の党"参院議員であった、はたともこ氏が国会でエビデンスを示し、既に重篤な副作用(こちらが実は本作用なのだが…(>_<))の症状が出ている女子が沢山おり、如何にトンデモないワクチンであるか、立証して下さったお陰で、全員接種義務化まで、あと一歩の危ないところで、一旦止まったのであったが、殺人医療マフィアは、まだその手を緩めることなく、接種義務化を諦めていない。

全く"悪魔たち"の存在に気づかない人が、このような動画を目にすれば、到底信じることは出来ないだろう。

でも、全ては繋がっているのだ。

今、プランテーション日本国では、CIA電通が元締めになり、犬HK様はじめ、記者クラブを総動員して、小保方氏を生け贄に、STAP細胞を亡きモノにしようと必死だ。

あれだけ持ち上げたあと、奈落の底に落とすが如く、叩きに叩いている。

世界民が大好きなノーベル賞も、今では金儲けのお墨付きを与えるための、悪魔たちが重宝している世界民操作のための、"ケンイのアクセサリー"であるから、ノーベル賞ほど胡散臭いモノはない。

それで、ここが塩梅なのだろうけれど、
悪魔たちの本音は、

ノーベル賞モノの新医療は、マネーを生み出す投資対象であっても、本当に癌撲滅に貢献して貰っては困る! っということ。

だから、ips細胞の再生可能細胞は、"細胞の癌化"による増殖だから、実用化はかなり難しいのだろうが、その間、マネーを転がして稼げればいい。

方や、stap細胞は、幹細胞から新たに再生する細胞だから、この細胞の存在は、癌医療の根幹を変えてしまう、ようは、癌利権をそっくり失うことになるのだから、何としても、亡きモノにしたい。更には、このstap細胞の特許もろとも利権を横取りしたいっというのが、悪魔たちの本音なのだ!

以前、この拙ブログでご紹介したことがある、*ここクリック→ さゆふらっとまうんどさんが、誠に的を射たメッセージを動画で発信してくださっています。

7:07〜より、"地球温暖化詐欺"をいち早く国民に明らかにしてくださった武田邦彦先生の見解も興味深いところですので、是非こちらもご覧いただければと思います。

*さゆふらっとまうんどさん、動画配信、誠にありがとうございます。<(_ _)>


それで、今とっても気になること。
本日のニュースに
*ここクリック→ 「メスの幹細胞もある」小保方氏が朝日新聞記事に反論 という、
12日の朝日新聞記事に対して不満があり、小保方氏が弁護士を通して、9日会見の補足説明を文書提出しているのであるが、気になることは、現在の小保方氏の体調!
どうも、具合は悪いようだ。追記部分を転載しておきますが、皆さんも記事を読んで妄想していただきたいと思います。

追記

 4月9日の会見は「不服申し立て」に関する記者会見であり、準備期間も不十分で、しかも公開で時間も限られた場であったことから、STAP細胞の 存在や科学的な意義についての説明を十分にすることができませんでした。しかしこのような事情をご理解頂けず、説明がなかったとして批判をされる方がおら れることを悲しく思っております。理研や調査委員会のご指示や進行具合にもよりますし、私の体調の問題もあるので確かなお約束はできませんが、真摯(しん し)な姿勢で詳しく聞いて理解してくださる方がいらっしゃるなら、体調が戻り次第、できるだけ具体的なサンプルや写真などを提示しながらの科学的な説明や 質問にじっくりお答えする機会があればありがたく存じます。(会見形式では到底無理ですので、たぶん数名限定での説明になると思いますが…。)

最悪、悪魔たちの常套手段なのだけど、"体調が悪い"、"心身が大変だと言っていた"、
"元気が無かった"などのインフォメーションを予め流しておいて…。

・・・ (>_<)

さゆふらっとまうんどさんがおっしゃっているように、小保方氏を悪魔たちの手から護らなければと思います。

多くの国民が、トンデモな世界に生きていると認識すること!

ケンイのお化けが私たちに取り憑いて、トンデモない世界にしているのです!

全ては繋がっている。

トンデモな情報の共有!
これが311後を生き抜く鍵になるのです。

1人でも多くの皆さまに、伝えて参りましょう!

                         m(_ _)m

(ふぅ〜〜〜。発狂しそう(-_-))

大きな猫ですheart13

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